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「高校」の作品一覧・人気順

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高校 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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【登場人物】 ◆攻め(後輩): 名前:蒼井 湊(あおい・みなと)/16歳 1年生。 敬語だけど、感情が漏れるとタメ口になる。 無自覚に“情報収集型ワンコ”。 先輩の持ち物、好み、癖をよく見てしまう。 運動部ではなく「写真部」所属 → “観察力の化身”に説得力。 先輩への好意は最初から強め。 嫉妬深く、表には出さないが内心はぐらぐら。 ただし態度はあくまで爽やか・真面目で“見守り系攻め”。 「先輩の全部、俺が知りたい」のセリフが自然に出る 陽斗への距離感が近いが、無理やり感はゼロ 何でも知ってる感が“こわ可愛い”ラインまで行ける ◆受け(先輩/主人公): 名前:春日 陽斗(かすが・はると)/17歳 2年生。写真部の副部長。 平凡寄りの顔立ちだが、優しい雰囲気で後輩人気が高い。 自分に自信がなく、“好かれる理由”を信じられないタイプ。 恋愛経験ゼロ。 基本はツッコミ&優しい面倒見。 湊の好意に気づかない&気づきたくないが、“放っておけない”。 優しい性格なので、後輩に懐かれるのが自然 ● 舞台:現代・高校 ● 部活:写真部 「湊が、陽斗の“好きなもの”をすべて知っている」 = 陽斗の“全部”を理解している湊
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ずっと好きだったのは俺の方

総文字数/11,959

BL9ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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さよなら、嘘つきな僕ら。

総文字数/6,912

BL6ページ

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執着攻め)渡邊 快吏-わたなべ かいり- ⠀ ⠀ ⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ 「俺が''嫌い''なんていつ言ったよ」 「亘鍋は俺のだって知らねーの?」 「俺に壊される覚悟しとけよ、杏夜」 × 執着受け)亘鍋 杏夜-わたなべ あんや- 「快吏も、僕の前以外でリミッターはずすなんてことはしないで......」 ━ ※ ━ ※ ━ ※ ━ ⚠️ 助っ人 ⚠️ 亘鍋 杏晴ーわたなべ あずはー ┗杏夜の妹
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二度目の恋は、初恋相手の男の子。

総文字数/7,422

BL5ページ

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青春BL小説コンテスト、中間発表突破しました。 ありがとうございます。
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 成績が下り坂になり、家にも学校にも居場所を見つけられない十七歳・三浦蒼生は、冬の夜、川沿いの橋の欄干に手をかける。そこへバイト帰りの黒髪メガネの少年・篠原律が現れ、蒼生の腕ではなく、欄干に置いた紙袋を指して言う。「パン、落ちるよ」。救いの台詞はどこにもない。ただ、蒼生の重さを軽んじないまま、律は温かい肉まんを差し出す——それが始まりだった。  別々の学校、律の方が偏差値の高い進学校。図書室で並ぶ午後、コンビニの蛍光灯の海、コインランドリーの乾燥機の唸り。蒼生は「無駄に見える時間」の重さを、律は「暮らしの手順」という軽さを、それぞれ相手から学びはじめる。だが木曜の夜だけ、律は消える。やがて蒼生は、律の頬の痣と割れる皿の音に出会い、母子家庭のネグレクトと暴力、酒の匂いのなかで生き延びてきた律の素顔を知る。  誰かを“救う”という正解のない世界で、二人は「逃げてもいい場所」を地図に描き足していく。欄干、図書室、コインランドリー、そして一時避難所。大人の社会を慎重に呼び込みながら、二人で曜日に色を戻していく物語。恋と呼ぶには幼く、家族と呼ぶには遠い——それでも確かに温かい、二人の「また」をめぐるボーイズラブ×純文学。 ※本作には、自殺未遂・ネグレクト・家庭内暴力・アルコール依存の描写が含まれます。物語上の必要から扱いますが、刺激的・過度に生々しい表現は避け、全年齢向けの範囲で描いています。
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セイレーンは朝を歌う
metta/著

総文字数/75,532

BL28ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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サブスクで流れてくる“名前のない歌”を聴いた人が、目を覚まさなくなる――そんな噂があるらしい。 高校一年の篠原凪(しのはらなぎ)は、自分の声に強いコンプレックスを抱え、不登校気味の生活を送っていた。 夏休み初日、凪の元に、高瀬伊織(たかせいおり)という同い年の少年が訪ねてくる。伊織の姉は“名前のない歌”を聴いたあと、眠ったまま目を覚まさなくなったのだという。 起こすためには正体不明の同じ歌を聴かせなければいけないのだが、伊織はその歌を亡き凪の母が歌っていた回収された音源であることを突き止め、凪の元を訪ねてきたのだった。 突然知らされた母の過去と噂の真偽に戸惑いながらも、凪は伊織とともに歌の手がかりを辿ることになる。 やがて凪は、“同じ歌をもう一度聴かせるだけでは届かない”という違和感に気づき、知らなかった母の過去と自分の声と向き合っていく。 それが、目覚めさせるための唯一の方法だと信じて。 ・声にコンプレックスがある少年+姉を目覚めさせる方法を探す少年 ・微ホラーくらいです。 ・サブタイトルは曲名風にしているだけでそれほど意味はありません。 ・ハッピーエンド ・青春ホラーBL大賞のボーイズライフ部門にエントリーしています。
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ドント・ビー・ナイーブ!

総文字数/50,275

BL6ページ

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青春×BL×麻雀 地味で何の取り柄もない少年、穴吹颯太は昔からやたらとキツくあたってくる同級生、板野和孝と離れるために奴が受けないであろう公立の進学校を受験するが、何故か板野も同じ学校に入学し、あろうことか同じクラスになってしまう。憂鬱な気分で放課後の廊下を歩いていると見覚えのない先輩に呼び止められ、半ば強引にある同好会へと連れて行かれるが……? 地味な雰囲気だが意外な才能を持った後輩×少々奇天烈な眼鏡イケメン先輩 ※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、事件等とは一切関係ありません。
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鳥籠の窓から
海野雫/著

総文字数/82,866

青春・恋愛12ページ

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それでも先輩が好きです

総文字数/15,528

BL4ページ

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「それでも先輩が好きです」 そういった彼の瞳は、以前と変わらない真剣な眼差しをしていた。
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伝えなきゃいけない気持ち
しずく/著

総文字数/63,394

BL7ページ

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【攻め】鈴井 日向 (すずい ひなた) 間違ってると思うことをはっきり口にし、嘘が嫌いでまっすぐな心を持つ高校2年生の少年 【受け】篠塚 凛 (しのづか りん) 嫌われることが怖くて周りに合わせてばかりになりいつしか自分の意思を言葉にすることが苦手になってしまった高校2年生の少年
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規制されてしかるべき私達の

総文字数/67,895

青春・恋愛9ページ

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心には、毒でしか制することのできない毒がある。 綺麗なままでは、人生を生き抜けない。 そんなシビアな現実を生き抜くための強さを、 温かなイラストとともに描き出す物語。
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Midori
琴鈴/著

総文字数/227,861

BL90ページ

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訳あり転校生の、高校生音楽家×フィギュアスケーターなお話。
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両片想いは両成敗

総文字数/64,016

BL19ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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転校先の教室にはとんでもない性癖の持ち主がいた───。
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真綿の檻

総文字数/13,611

BL5ページ

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ごめんな、ずるいことして。
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これが一生に一度きりの恋ならば

総文字数/69,999

青春・恋愛32ページ

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どうしてそんなに大事なことを 黙っていたの? 私に会いに来たって あの時一目惚れしたって 恋愛しに来たんだって 最初から素直に言ってくれれば 少しはなにか変わっていたかもしれなかったのにね。 でも…… それは自分に都合のいい言い訳。 最初からキミの本性を知っていたら 莫大な苦労が目に見えてるから 絶対に近づかなかった。 キミがキミらしくいてくれたからこそ 私は恋をしたのかもしれないね。 これが私たちにとって 一生に一度きりの恋ならば いまやるべきことは一つ。 執筆開始 2024/9/17 完結 2024/10/17
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