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「想い」の作品一覧・人気順

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想い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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924
訳あり後輩君と十秒見つめ合った結果、恋に落ちました。

総文字数/68,039

BL23ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「人は、十秒見つめ合うと恋に落ちるって本当だと思いますか?」 「俺に恋、してみたくないですか?」  進級して初めての委員会の集まり。高校二年生の小日向悠人と、一つ下の後輩・月島朔は、資料作りを頼まれる。(二人は本日が初対面)  悠人はイケメン後輩の朔を前に、ひよって敬語で話していた。そんな悠人に、朔は「十秒見つめ合うと恋に落ちる」は本当なのか試してみようと提案してきた。  イケメンの娯楽に付き合っていられるか!と、初めこそ断る悠人だが、資料作りの後も必要以上に付き纏ってくる朔。部活も同じ美術部に入ってくるしで、なんだかんだ逃げられず、十秒見つめ合うことに————。  十秒見つめ合ったところから始まる恋物語。どうぞ、お楽しみ下さい♪ 【攻め】月島 朔×【受け】小日向 悠人 訳ありイケメン後輩攻め(美形)×周囲を気にする陰キャ受け(眼鏡外すとかわいい)  悠人は、牛乳瓶の底のようなメガネをした真面目そうな陰キャ男子。しかし、その素顔は——とっても可愛い男子。  対して、後輩の朔は誰もが羨むイケメンで、愛嬌も良いから皆から好かれている陽キャ男子。しかし、その素顔からは想像もつかない闇を抱えてて……。
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君が生きていれば、それだけで良かった。

総文字数/116,974

青春・恋愛52ページ

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高校生でありながらアイドルとして活躍していたあかりは自殺を図る。 あかりは死ぬことはなかったものの疑似幽霊となり、 誰にも姿が認識されなくなってしまう。 しかし唯一自分が見え、自分のファンである天晴と出会い、行き場の無かったあかりは一緒に過ごすことに。 寺生まれである彼とともに、 この世に未練を残した死者と交流の日々が始まり、凍っていたあかりの心は徐々に解けていくが、二人の過ごす時間には、タイムリミットがあり──。
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「ごめんね」からの大逆転

総文字数/30,717

BL6ページ

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君のことなんて、顔も本名も性別も知らない。 優しいってこと以外、なんにも知らない。 そんな状態で告白なんてしたら、 失敗するって分かっていたはずなのに。 ごめんね は 大逆転の合図 𓈒 𓂂𓏸 今読みたい作品「タイトルから想像広がる、青春BL」選出 ありがとうございます
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先輩、だいすき

総文字数/61,212

BL12ページ

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高校入学してすぐに出会ったひとつ先輩の圭一郎に恋をした朔弥。同じように朔弥に恋をした圭一郎。 つき合い始めるまでの両片想いと、お互いを大事に思う恋をしてきらきらしていく高校生活を書きました。
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これは俺からのささやかな復讐
shioi/著

総文字数/59,276

BL15ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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幼馴染でお互い好きなのに、友達のまま── 友達に執着して独占していたいあいつと、友達の感情を超えてしまった俺 「俺は一度でも好きになった過去が欲しかった」 嘘をついた高校時代から、動けなくなってしまった 「俺たちはもう幼馴染のままではいられないんだよ」 幼馴染×両片想い×二人だけの独占欲 永遠の片想いが終わる時── 嘘をついた代償は復讐?! 独占欲バグり攻め×隠れ激重こじらせ受けの、執着上書き幼馴染BL! ※1/18 大きく改稿しました
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不良と噂の獅子道くんは、

総文字数/74,026

BL41ページ

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‪ 𓈒𓏸 キラキラに輝いている君を、 まるで太陽のようだと思ったんだ。 青春とは程遠い毎日を、 ほんの少しだけでいいから 青く染めてくれないだろうか。 𓏸𓈒𓂃 人付き合いが苦手なサッカー部の新人エース         × 何かと不器用な関西弁の不良(?)
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朧咲夜2-貫くは禁忌の桜と月-【完】

総文字数/108,158

青春・恋愛171ページ

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第一話『偽モノ婚約者は先生』の続編です。 +++ 朧咲夜 Oborosakuya 第二話 +++ 順調に(?)偽モノ婚約者を続ける咲桜と流夜。 そんな中、流夜に訪れた変化。 更に、笑満は逃げ出し、頼は目を覚ます── 通常運転で咲桜は泡喰って吹雪は毒舌。 ……遙音の過去も明らかにされ。 順調に偽モノだけではいられないようです…。 +++ 教師×生徒 警察官の娘の見合い相手は同じ学校の先生で、その正体は犯罪学者!? 笑った顔など見たことない、怜悧冷徹と評される流夜になぜか溺甘される咲桜は、いつも心臓が大変です……。 ――想いはいつ重なる?―― +++ 華取咲桜 Katori Sao 特技は家事全般。 正義感強し。 黒髪の大人びた容姿。出生に秘密を抱える。   神宮流夜 Zingu Ryuya 穏やかで優しい神宮先生。 素の顔は危ないことにくびを突っ込んでいる人でした。 眼鏡で素顔を隠してます。 結構頓珍漢。 夏島遙音 Natusima Haruoto 咲桜たちの一個先輩で、流夜たちと面識あり。 藤城学園の首席。 松生笑満 Matsuo Emi 咲桜、頼とは小学校からの友達。 遙音に片想い中。 日義頼 Hiyoshi Rai 年中寝ている一年首席。 咲桜にはやけに執着しているよう。 春芽吹雪 Kasuga Fuyuki 流夜の幼馴染の一人。 愛子の甥で、美人系な男性。 腹黒。 雲居降渡 Kumoi Furuto 流夜の幼馴染の一人。 流夜と吹雪曰く、不良探偵。 華取在義 Katori Ariyoshi 咲桜の父。男手ひとつで咲桜を育てている。 異端の刑事にして県警本部長。 春芽愛子 Kasuga Manako 在義の元部下。警視庁キャリア組。 色々と企む。先輩の在義は常に被害者。 2022.10.1~11.25 Sakuragi presents
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星に恋して許されますか?
翼うみ/著

総文字数/11,158

青春・恋愛1ページ

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不毛でもあなたに恋せずにはいられない。 2014.12.16 ※1話のみの公開になります。
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終わる日に始まり

総文字数/20,263

青春・恋愛6ページ

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 今日で終わりだと思っていた日、ある人と出会った。 「あたしと付き合ってください!」  初めましての一言目がそれだった。  理解不能で面倒臭くて、コロコロと表情が変わる人。  でも、そんな始まりがあったから僕は──。   『終わる日に始まり、そして──』 START▶︎2023.10.16 END▶︎2023.10.31
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うたのおにいさんは毒毒でした

総文字数/9,952

青春・恋愛6ページ

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うたのおねえさんに憧れていたのどかが、念願のうたのおねえさんに就任した。 有名なキッズソングという幼児向け歌番組マニアでオタクののどか。 番組にファンレターという名の熱い感想文を送っており、 うたのおにいさんとうたのおねえさんの大ファンでもある。 以前からおねえさんになるべく、おねえさんの募集がないか何度も確認をしていた。 ようやく大学卒業前に募集があることを知り、 見事、うたのおねえさんとしてデビューをすることに。 しかしながら、うたのおにいさんはイケメンだが、毒舌でわがままで子供嫌い。 元うたのおねえさんも子供が好きではなく、タレントとしての踏み台として考えていたということを知る。現実を知ってがっかりするのどか。 うたのおにいさんは子供を好きではないけれど、電車男になりたくない(親の敷いたレールに乗りたくない)という気持ちから、在任中は絶対にスキャンダルを起こさないと決意のもと仕事に対してはまじめだ。プロとしては超一流。 あまり女性に興味を持たないおにいさんが、天然で一生懸命なのどかに対して興味を持ち、連絡先を教えてきた。 おにいさんは無意識のうちに、いじると面白いのどかを気に入ったらしい。 この人の心を溶かすことができたら……彼の心の闇を見つけながらも懸命に恋愛初心者のおねえさんは彼を愛する。これは禁断の愛なのだが。
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あなたの隣にいるだけで

総文字数/13,232

青春・恋愛4ページ

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主人公の山本 紗菜は、いつも人に合わせてしまい自分の気持ちを言わずに生きてきた。いつも過去に囚われて、今を粗末にしてしまっていた。同じクラスの佐野 朝陽に出会い、自分を変えようと紗菜は努力していきます。
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最後の花火
緑虫/著

総文字数/2,155

BL1ページ

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サーフィンに明け暮れた高校生二人の関係は。
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バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
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近くて見えない隣の青

総文字数/71,701

BL19ページ

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「最悪……。家の鍵、バイト先に忘れた……」 深夜二十五時、熱帯夜。 うだる暑さの中、バイト先から帰ってきた薫は、家の鍵をバイト先のロッカーに忘れてきてしまったことに気付く。 どうすることもできず扉の前でしゃがみ込んでいると、誰かから声をかけられた。 ハッとして顔を上げると、そこには同じ大学に通う深谷が立っている。 大学も同じ。さらには、地元の高校も同じで、三年間クラスも一緒だった男のことを薫はよく思っていなかった。 そんな男から、隣の部屋に来ないかと提案され、薫はしぶしぶその案を呑む。 人見知りで引っ込み思案な性格の自分とは違い、深谷は高校のときから派手で性格も明るくて、人懐っこく、クラスの人気者。 そんな深谷に劣等感を抱き、勝手に苦手意識を持っていた薫だったけれど、 案外、じっくり向き合ってみると、深谷も悪くないやつだと気づく。 だけど、この関係もこれっきり。この夜で終わるはず。 そう思っていたのに、なぜか深谷は構ってきて……。 ●成嶋薫(なるしまかる・受) 深谷と同じ大学に通う大学一年生。 進学校である偏差値高めの高校出身で、深谷とは三年間おなじクラス。 名前が女子らしい薫であること、そして美しさゆえに女子が近寄らないことに加え、内気な性格もあり、綺麗な容姿に反してクラスでは隅にいる。 高校の頃から自分のような地味な性格の男に分け隔てなく絡んでくる陽キャな深谷に、なぜ絡んでくるのかと思っていた。 勝手に苦手意識すら抱いていた薫だが、ある夜、部屋の鍵をバイト先に忘れたことにより、深谷との距離がぐっと縮まっていく。 ●深谷蒼(ふかやあおい・攻) 高身長の陽キャイケメンで、薫と同じ大学に通う一年生。 地元から大学まで通うのは大変だと判断し、夏休みの後半から薫も住んでいる学生向けマンションに住み始める。 派手な見た目で性格も明るく、誰とでも分け隔てなく話すため、男女ともに人気者。 大学へ行ってもそれは変わらず、薫からは一歩距離を置かれている。 薫のことは高校の頃から気にかけているものの、本人からは軽くあしらわれており、深谷も特に追求はしていなかった。 だけど、ある夜、薫を部屋に招きいれたことをきっかけに、薫との距離を縮めていく。
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黒瀬くんは振り回される

総文字数/18,730

BL10ページ

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黒瀬と過ごす毎日は楽しい。 特別なことはなんもないけど、飽きなくて。 こういうくだらない普通の時間が、 ずっと続くんだと思ってた。 けど。 「お前がいい、片岡」 ───なんだよ、この、心臓の音は。
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ショコラとレモネード

総文字数/87,328

BL22ページ

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好きになっていいはずない
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ワンナイト・シンデレラ

総文字数/14,742

青春・恋愛1ページ

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『――ねえ。私たちって付き合ってるの?』  告白もされないまま関係を続けているカレシから、誕生日の予定をすっぽかされた社会人の〝私〟。    様々な感情が渦巻く初夏の夜。初恋の人との再会をキッカケにして、一夜だけつむぐ禁断のおとぎ話――
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龍の契り〜身代わりのとりかえ神和ぎ〜
緋村燐/著

総文字数/29,579

和風ファンタジー10ページ

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 はるか昔、この日の本の国は国外からの脅威にさらされていた。  主に被害を受けるのは力なき人間たち。  哀れに思った神々が、強き者であるあやかしの五体の龍と契りを交わすよう五人の人間に告げた。  龍は神に連なるあやかし故に荒ぶる神の御霊をその身に宿す。  その御霊を契りを交わした人間が神和ぎとして鎮める事で、日の本の国に神の霊力が行き渡り結界の役割を持つだろう、と。  陽の者である男の覡ならば側にいることで、陰の者である女の巫なら肌を合わせることで御霊は鎮まるのだという。  それ故、契りを交わした人間は男なら側近として、女なら花嫁として龍に仕えるのだ。  その契りは百年、千年の時を越え現在に至る。  そして今日、金龍と契りを交わした人の一族・竜ヶ峰家から神和ぎが一人遣わされた。 start→'22/07/10 end→'22/07/28
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ひとりも、ふたりも

総文字数/56,190

BL7ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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ひとりで落ち着く時間も、ふたりでいる楽しい時間も 両方ほしい
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■登場人物 佐伯 湊(さえき みなと/高2) 文芸部の副部長。やさしくて気が利くが、恋愛に疎く鈍い。ぼんやりしているが、言葉選びは美しい。 黒瀬 隼人(くろせ はやと/高1) 文芸部の新入部員。物怖じしない俺様気質で負けず嫌い。独占欲が強く、湊の言葉と指先に弱い。 三好 蒼(みよし あおい/高2) 湊の同級生で放送委員。距離感が近く、後輩からみると“危険人物” 顧問の先生(国語) 言葉にうるさい。文芸祭の担当。  文芸部副部長の湊は、気が利くのに恋だけには鈍い“ぼんやり先輩”。新入生の黒瀬隼人は、そんな湊を入部初日から一目でロックオン。「先輩は俺が守る」と手首を取り、絆創膏を貼り、傘に入れ、視界から逃さない。嫉妬深いのに手はやさしく、攻めるのに寸前で止まる“俺様後輩”。放送委員の三好が絡むたびに火のつく独占欲は、やがて“隣に立つ権利”へ形を変える。視聴覚室での額キス未満、リハの舞台袖での「俺だけ見て」、帰り道のホットレモン、替芯を忍ばせる気づかい。湊の鈍さはほどけていき、朗読本番の声は、客席奥の隼人だけに届く。終演後、屋上で迫られる“選択”。独占は束縛か、それとも手入れか――二人で書き換える定義の先に、初めてのキスが待っている。嫉妬が可愛い警報に変わるまでの、胸が走る全六話。雨音、紙の匂い、フェンス越しの風、視線の温度。距離ゼロ寸前で止まる唇と、呼吸一つ分の勇気。やきもちが加速させる鼓動と、鈍感が守ってきた無防備さ。俺様は強引、でも乱暴じゃない。守るために攻め、ほどくために焦らない。傘の骨一本ぶんの近さで、心の輪郭が重なっていく。 文化祭前夜から当日、そして夕暮れの屋上へ。すれ違いの傷は軽く、すり寄る仕草は正直に。誰かの「好き?」に笑ってかわしてきた湊が、初めて言葉を選んで応える瞬間までを、会話と眼差しで追い詰める。結論はシンプル、でも過程は甘く丁寧。独占とは、二人で毎日更新する取扱説明書――そんな恋のかたちを、あなたの心にも。 鍵はかけない。逃げ道は残す。けれど、迷ったら手を取る。俺様後輩×ぼんやり先輩、後輩攻めの王道で、胸きゅん保証。読後、あなたも“独占の定義”を言い直したくなる。
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