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「青春・恋愛」の作品一覧・人気順

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青春・恋愛

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さようなら。ネコの瞳と、透明なキミの嘘。

総文字数/73,578

青春・恋愛12ページ

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第10回 スターツ出版文庫大賞 参加作品。 例えば、ネコの瞳の中だとしても。 俺はキミをーーーーーーーー。
カラフル

総文字数/14,150

青春・恋愛9ページ

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マイノリティ×出会い 応募
お前を誰にも渡さない〜俺様御曹司の独占欲

総文字数/49,197

青春・恋愛88ページ

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「ごめんねチビちゃん、ママを許して あなたにパパはいないの」 現在妊娠三ヶ月、一夜の過ちで妊娠してしまった   雨宮 雫(あめみや しずく)四十二歳 独身 「俺の婚約者になってくれ 今日からその子は俺の子供な」 私の目の前に現れた彼の突然の申し出   冴木 峻(さえき しゅん)三十歳 独身 突然始まった契約生活、愛の無い婚約者のはずが 彼の独占欲はエスカレートしていく 冴木コーポレーション御曹司の彼には秘密があり そしてどうしても手に入らないものがあった、それは・・・  
だから、君は夜を知らない

総文字数/5,258

青春・恋愛5ページ

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「私、夜になると見えなくなっちゃうんだ」 夕日が沈むとともに、だんだんと消えてしまう君に出会った僕。 君は、夜を知らない。 だから僕は、君にある嘘をついた―。
ハイヒールの魔法

総文字数/9,985

青春・恋愛1ページ

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友人の結婚式の後 終電に間に合うように走っていると パンプスのヒールが 取れてしまう そして終電の時間ーー パンプスを放り投げた瀬名は 届けてくれた男性から 失礼な言葉を浴びせられる 三木谷瀬名(27) × 樫村徹平(29) 最悪な出会いから始まる 終電後のお話 *エブリスタ様にも投稿しています。
流れの その先へ

総文字数/9,031

青春・恋愛1ページ

最後の恋

総文字数/9,992

青春・恋愛1ページ

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第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」最終選考に選んでいただきました! ありがとうございます! *表紙画像はヒゴロさんよりお借りしています。
青い月だけが、知っていた。
りた。/著

総文字数/10,000

青春・恋愛1ページ

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ワンナイトラブストーリー応募作品になります。
恋愛ポエムノート

総文字数/9,977

青春・恋愛1ページ

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あなたの好きなものはなんですか? 人に好きなものを笑われた時、あなたならどうしますか? サラッと切ない詩を綴る女の子の恋の物語。
いい人を辞める。ワインを飲む。

総文字数/14,103

青春・恋愛11ページ

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会社をサボり、衝動的の乗った反対方向への電車 知らない駅で再会した片思いの相手は、喪服を着ていた
きらめく水面に、思い出は棲む

総文字数/86,201

青春・恋愛25ページ

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花火、恋、魔法。――きれいなものは残酷だ
淡雪のように、消えていった。

総文字数/11,044

青春・恋愛14ページ

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 どうして消えてしまったの?  真実は消えた本人しか分からない。 私のリアルと想像、読んでくださったかたに伝えたい事が重なりあった物語です。 主に伝えたい言葉は、お姉さんとつららの言葉 「きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 短編部門」に応募するために書きました。 なんだか日記を書いている気持ちになりました。
Letter~手紙がつなぐもの〜

総文字数/81,883

青春・恋愛11ページ

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自分の手で手紙を書き、見ず知らずの誰かと交換したことはありますか? 手紙には、頭で考える以上に、思いを込めたりすることができるんです。使いようによっては、現代のLINEよりもずっと素晴らしいものになるかも知れません。 咲たちが考えたこと、感じたこと、一緒に感じてみませんか?
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2025 スタ文夏フェアの特典SSです。 フェア限定特典カードに記載されたパスワードを入力してご覧ください。
広い世界の片隅で、君と私は恋を終える。

総文字数/16,330

青春・恋愛7ページ

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口下手な君と、馬鹿な私の、ただ愛おしい恋哀物語
大切なことは言葉にしないと伝わらない

総文字数/5,995

青春・恋愛1ページ

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神崎瑠奈は飛鳥修一のことが好き。 飛鳥修一は1歳年上の兄であり、生徒会会長、成績トップ、物静かでおとなしいけれど、しっかりものだ。 先輩にラブレターを書いて読み直していると、そこで実の弟の飛鳥修二に気持ちがバレてしまう。 飛鳥修二のほうは、ヤンチャでクラスでもいつもうるさい集団に属しており、勉強は大の苦手という印象が強い。 修一も修二も別世界の人間のように遠い存在だった。しかし、別世界だと思っていた修二と距離が近づく。 手紙より、直接告白して想いを伝えるべきだと修二との告白特訓が開始される。ただし、報酬はジュース1本程度。 修二の家に行き、勉強を教えていると修一先輩が帰宅した。修二は彼女に会いに行ってしまう。その場に二人きりになり、瑠奈に告白をするように、修二はうながす。 大切なことは大切なことは言葉にしないと伝わらない。 大切なことはなくした瞬間に気づく。 この意味を瑠奈は知る。 1万字以内の胸キュン短編。
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