小説を探す

「男子」の作品一覧・人気順

条件
男子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
709
化学的に応援してます

総文字数/4,731

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「恋」も「青春」も、すべて化学式で説明できる。 ____俺に向けられた、この熱量(好き)以外は…!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
顔は死ぬほど不愛想。だけど頭の上は、俺へのラブで限界突破したゴールデンレトリバー(大型犬)でした――!?三ヶ月前の小さな事故で頭を打ったのを機に、俺――高橋日向の目は完全にバグってしまった。精密検査は『異常なし』。だけど俺の目には、自分に100%本気の好意を抱いている人間の【犬耳と尻尾】が見えるようになっていたのだ!口先だけの嘘やお世辞はツルツルのまま。ガチの本音しか映さない、世界一正確な【本音測定器】。そんな特異体質に頭を抱えていたある日、期間限定の『文化祭実行委員会』で、学年一のモテ男で冷徹な「氷の王子」こと、氷崎蓮とペアを組むことになってしまい……?「高橋。……これ、買い出しのリスト。早く受け取れ」相変わらず声は北極並みに冷たいし、顔はギチギチに無表情。普通ならビビるシチュエーション。だけど、今の俺には――丸見えだった。氷崎の綺麗な黒髪の間から、もっふもふの、信じられないほど巨大な【ゴールデンレトリバーの耳】が突き出て、嬉しそうにペタペタと大暴れしている姿が!さらに制服のズボンの後ろからは、太い尻尾が「ドボボボボボ!」と風切り音を立てて、残像が見えるほどの超高速で振りちぎられている!!(嘘だろ……こいつ、俺のこと死ぬほど好きなの!?)無表情な猛犬(氷崎)を仲良くなろうとじわじわ甘やかすひなたと、日向が無自覚に仕掛けてくるご褒美(アプローチ)に理性が崩壊寸前な氷崎。自分から仕掛けたクセに、いざ男らしく迫られると夜ベッドで1人パニックになる耐性ゼロな日向だが、実はこのバグには「前世の愛犬の記憶」という切なすぎる真相が隠れていて――!?嘘のつけない犬耳エフェクトが紡ぐ、超ハッピー・じれキュンアオハルBL、開幕!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミはいつもフレームの中

総文字数/8,176

BL3ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
最初の一枚は、緊張でブレてしまった。 それなのに――。 「だから、もっかいリベンジしに来いよ」 その言葉が嬉しくて、何度も体育館へ通うようになる。 気づけば、俺のカメラは君ばかり追いかけていた。 写真部×バスケ部。 部活から始まる、見守りたくなる青春BL。 公開:2026.06.15
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クールな先輩
狐兎/著

総文字数/5,257

BL2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺のそばにいろ! 俺から離れるな!」  転校して3日目、男前な番長からそう宣言された俺は、可愛い女の子との甘酸っぱい青春が走り去っていくのを感じたのだった。    訳あって寮付きの高校へ転校した俺は、若い寮母さんという魅惑のワードに、甘酸っぱい青春を夢見ていた。  しかし、現実は残酷である。知ってた。  俺を出迎えたのは、劇画漫画チックな番長こと三久源次郎。彼は寮生で俺の同級生であり、寮の管理人ミクさんだった。  おまけに、寮には幽霊が出て、寮には俺と番長の二人だけ。  俺と番長のしょっぱい青春が始まる。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
跳梁跋扈桜花式部隊

総文字数/4,778

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※学生時代に執筆した当時の未完作品/序章のみ公開 登場人物 佐藤亜莉那:1-B、破天荒な新入生 滝江沙波:3-F、怪しい情報通のオタク 綾代英吾:2-C、お軽いナンパのチャラ男 近藤真緒:2-A、誰からも好かれる裏表のある少年 真田響一郎:3-D、サドで妙な色気がある生徒会長
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミとボクの恋の方程式

総文字数/2,740

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋の方程式は存在しない。 でも、もし存在したら—— どんな式になるのだろうか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみはしらない
小鹿野/著

総文字数/2,101

BL1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
伏屋孝明は高らかに叫んだ。 「おっぱいは世界を救う」と。 クラスメイトからは「朝からうるせえ」と呆れられ、女子からは「ちょっと男子ィ!」と非難轟々であるが、孝明には唯一の味方がいた。 3年間クラスが一緒でありプライベートでも仲良しの大親友――東隆光だ。 彼は寺の子でありながら「生きる上で欲望がいかに大事か」を熱弁し、やはりクラスメイトから「寺の子なのに」と残念がられている。 隆光だけが異論なく自分の夢を肯定してくれる存在なので孝明は隆光が親友として大好きだった。 「隆光が女だったら童貞捨てても良かったな」という自分の一言がきっかけで隆光からとんでもない提案を受けることに。 「雄っぱい揉ませてやるから俺のお願いを聞いてくれ」 「雄っぱいはお呼びでねえ。……お願いって?」 「男同士でセックスしてみたい」 隆光は欲望に忠実であり勉強熱心である。文献よりも経験重視の彼の真剣な眼差しにうっかり「やらないかなんて言う訳ないだろうが」 そうしてなんだかんだで始まる疑似恋愛。欲望にまみれた男子高校生2人が「お試しの恋人関係」から、人間の欲深さを知るまでを綴る物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
正反対の男の子ふたりが、これからも一緒に山に登っておにぎりを食べたいなと思う超短編小説 ٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。 将来恋人となり、趣味で一緒にずっと登山をするふたりが、初めて一緒に登っておにぎりを食べた日の話。 (黒瀬が光田に対して恋に落ちる瞬間です✨) ٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。 昔よく登山をしていました。 頂上で食べるおにぎりは美味しい!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
高校2年生の矢萩 優大は 日々問題児だと周りから思われている。 男子寮でもふたり部屋なのに 問題児だからひとりにさせられた。 まぁ、気楽でいいけども――。 そんな日々を過ごしていたが 高校2年の春 入学した瞬間から筋肉部のトップだと ささやかれる 優等生の輪島 浩介と 同じ部屋になることに。 なぜか一緒に筋トレする日々がはじまった。 【青春BLコンテスト一次通過作品】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛しくて宇宙を駆ける
石塚環/著

総文字数/2,177

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きな人のために大人になりたかった少年が迎える切ない結末。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
人間嫌いの少年と女神

総文字数/20,517

現代ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
超ネガティブ思考の「暗木ラク」と美少女女神のラブコメ。塩対応の根暗な暗木ラクとからかい上手な明るい女神の頭脳戦ラブコメ!! 女神は好きになってもらいたい×俺は正体を暴きたい 果たして女神の本当の目的は? からかわれながらの頭脳戦がはじまる!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の音が届くまで
芽々/著

総文字数/14,314

BL14ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
この音を独り占めしたい………… 不器用拗らせサッカー少年×鈍感天才ピアニストのBLラブストーリー 恵まれたルックスと才能を持ち、自信過剰で生意気な高校一年生・馬橋凛。 イージーモードな高校生活を送るはずだった凛の心を奪ったのは、午後のグラウンドまで響いてくる、正体不明のピアノの音色。 音の主が気になり、こっそり覗いた音楽室にいたのは、二年生の園田藍先輩。 「ただの暇つぶし」と自分に言い訳しながら、毎日理由をつけてはこっそりピアノを聴きに行くようになる凛。 ――最初は、ただこの綺麗な音を聴ければ満足なはずだった。 なのに、気づけばその音を、そして藍先輩自身を独占したいという強烈な衝動に駆られていく。 自分の存在を知ってほしいとまで願望が芽生えた凛は、わざと存在をアピールしたり鎌をかけたりしてみるものの、鈍感な天才先輩にはことごとくスルーされてしまい――!? 恋を拗らせたサッカー少年が、美しき天才に翻弄されるアオハル・ラブストーリー!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
男子高校生たち

総文字数/5,058

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
嵯峨高校に通う、男子高校生たちの日常を書いた、のんびりスローライフ小説です。 登場人物 嬉野政宗(うれしの まさむね) 伊万里時雨(いまり しぐれ) 神崎大将(かんざき たいしょう)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
全寮制男子校に入学した一ノ瀬翠(いちのせ-すい)。入寮当日自室のドアを開けた彼を待っていたのは、ルームメイトがまさに「アレの最中」という衝撃の光景だった。 動揺しながらも、なぜかその場に居続けて最後まで見届けてしまうという暴挙に出た翠(すい)。 その“普通じゃない”反応が、同室の変わり者、湊斗(みなと)の興味を強く引いてしまう。 平穏を望む翠だったが、表の顔と裏の顔を使い分ける偽王子様な執着系攻め生徒会長や、一見ワンコ系と見せかけた同じクラスの独占欲強め攻め同級生など、一癖も二癖もある男たちに愛され、巻き込まれていく。 王道学園に放り込まれた総受け候補が、気づけば非王道へ転がり込むかもしれない話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘恋愛者

総文字数/9,979

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それは、俺たちがやっていた、最低で最悪な遊びだった だけど、本気で好きな子ができた俺は、その遊びをやめた 少しずつ、真剣に好きになって 彼女と距離を縮めていた ……はずだった ✳ どれが嘘でどれが本当なのか 愚かな俺にはわからない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キラキラの君と。
成瀬直/著

総文字数/34,278

BL6ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Sweet Love

総文字数/8,125

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
甘い恋はいかがですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
安達優一は首席入学の学年トップと言われている。見た目は爽やかイケメンであるから、自然と学年カーストの上位に位置づけられていた。 そんな安達がある時突然、教室の隅で本を読んでいるクラスメイトに目が釘付けになってしまった。 特に何も無い。クラスメイトからは陰キャオタクと呼ばれている高橋伊知郎だ。 ずっと同じ席に座り、休み時間は本を読んでいる。そんな高橋が気になりだしたら、どうにもならなかった。 昼休み、意を決してあとをつけてみれば、高橋は図書室に入っていった。なんとか高橋とのきっかけを作りたいと思った安達は、ノートに書き込みをして高橋に気持ちを伝えてみるのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop