小説を探す

「ボーイ」の作品一覧・人気順

条件
ボーイ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
906
贋作の僕に、いやらしいと言った男
tommynya/著

総文字数/9,353

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「君の絵、すごく――いやらしい」 美大で「失敗しない絵」を描くことで自分を守ってきた、水無瀬遥。 そんな彼の前に現れたのが、才能も家柄も兼ね備えた学園のプリンス・楓静香だった。 講評会で遥の作品を見た楓は、大勢の学生の前で「いやらしい」と言い放ち、遥の平穏な日常を壊していく。冷酷で理解不能な楓に反発しながらも、遥は彼のアトリエで「特別なレッスン」を受けることになる。 楓の指導は、遥がこれまで信じてきた「正解」をすべて否定するものだった。理論を無視し、感情を優先し、間違えることを肯定する。それは、遥にとって恐怖であり――同時に、初めて「自分自身」を認められる救いでもあった。 悪魔だと思っていた楓が、今は普通に笑って、普通に話しかけてくる。教室で隣に座り、一緒に昼食を食べ、まるで友達みたいに接してくる。その予想外のギャップに、遥は戸惑いながらも――気づけば、明日が待ち遠しい、と感じている自分に気づく。 これは、恋になる一歩手前の、どうしようもなく落ち着かない感情の始まり。 最悪の出会いから始まる。拗らせ天才×凡人(元天才)の美大青春BL。 ✲「第2回1話だけ大賞」⑥最悪の出会いから始まる!?青春BL  応募作品になります。 ✲ 久しぶりのBLの新作です。絵を描くBLも。  続きが読みたいと思って頂ければ…本棚に入れてもらえると嬉しいです!  たくさん入れてもらえたら、絶対完結させます!よろしくお願いいたします。  楓 静香(かえで しずか)20歳・攻め ・美大 絵画科 二年 ・美形、モデル体型、学園のプリンス、天才 ・ 本物を見すぎて偽物の匂いが分かる天才 ・幼少期:ベルリン・パリで育つ ・口癖は「いやらしい」(感想を言うように自然に使う)  水無瀬 遥(みなせ はるか)20歳・受け ・美大 絵画科 二年 ・平凡(元天才) ・華奢で中性的、地味可愛い ・幼少期から絵を描くのが好き ・「本物」を見せられると崩壊する、才能への劣等感
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺たちの関係をね、改めて欲しいんだ」 その一言に、アイツの全ての気持ちが詰まっていた
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アグレッシヴ!十代
百番/著

総文字数/9,905

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『一途な拗らせ×光の鈍感猪突猛進』 正反対なのに息ぴったり!幼馴染コンビの友情は恋に変わるのかーー 関西弁の高校生たちが繰り広げる噛み合わない思いと淡い恋が織り成すズンドコBL。郁人のクソデカ感情で仲良し幼馴染決裂の危機!? 青春BLコンテスト超短編部門応募作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
隠さないで君の色彩

総文字数/9,139

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしても見てみたいんだ、君の持つ色彩を。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
陽の当たるアパート

総文字数/31,687

BL8ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
寝顔を見られた日から、放課後が特別になった。地味め図書委員の俺と、学年の王子。小さな内緒が、ちゃんと恋になるまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
水瀬くんは諦めない!
豆茶*/著

総文字数/40,482

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君を好きになるたびに、僕はまた、強くなれる気がした」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
部屋、覗いちゃったんだ?

総文字数/999

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
覗いたらダメだよと言われていたのに 優しいお兄ちゃんの部屋を覗いてしまった僕は――。 野いちご大賞1000文字以内人間ホラー部門 参加作品です。ノベマ!にも。 お読みくださりありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
よりみちは、美味しい夢と

総文字数/80,658

BL27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陰のあるギター高校生×お節介なご飯大好きな高校生 出会いと、夢と、青春と、音楽と、ご飯と、トラウマと。 二人の青春よりみちがはじまる。 主人公 ・白石晴富(しらいしせいと) ・高校一年生(内部進学) ・ボランティア部所属 ・学校周りの美味しいご飯屋さんを見つけるのが趣味 ・将来の夢がないのが悩み お相手 ・望月幸詩(もちづきこうた) ・高校一年生(外部進学) ・軽音部所属 ・引っ込み思案なギターボーカル
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼女ができた日のこと

総文字数/3,133

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨の日の部室をイメージしました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
水族館であいましょう
ツユ。/著

総文字数/25,149

BL12ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
※注意※ ・実際の人物、歴史の流れ、史実等々とは一切関係がありません ・全て妄言、全てファンタジーをモットーに制作してます ・時代背景?なにそれ食べ物?状態です ・全て寛大な心で許してくださる方向けです ・青春は10代後半から30歳までだそうです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の優しい音色が消えないように

総文字数/29,651

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【人と群れるのをやめた孤高のビートボクサー】×【優し過ぎて人に合わせがちなギタリスト】 放課後の空き教室で奏でる、穏やかで優しいメロディー ☆第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」に応募しています!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
6時にサイカイ橋で。
灰鷹/著

総文字数/8,988

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
高校1年生でバスケ部員の小田朔太郎(おださくたろう)は、高校に入学してしばらく経った頃、幼馴染の斯波知久(しばともひさ)と再会する。中学3年生の夏休み明けに何も言わずに転校していた彼は、苗字が長谷川に変わり、好きだったはずのバスケもやめて見た目もチャラくなっていた。バスケをやめた理由を「ああいう汗臭いのは中学まででいいやと思って」と話す知久に戸惑う朔太郎であったが、彼は昔と変わらず距離を詰めてきて……。 ※ こちらは「第2回1話だけ大賞」に応募するために一話のみ投稿し、更新を中断しております。2026年4月に開催予定の「1話からの長編大賞」の募集が始まったら続きを更新します。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
日葵はある日、同級生の川瀬渡が木に引っかかっているのを助ける。 彼は「飛行症候群」なるものにかかっているらしく屋外だと飛んでしまうらしいのだ。 秘密を共有した日葵は、川瀬の兄の拓真とともに、川瀬を助ける日々を送ることとなる。 かっこいいのに、なんだか可愛くて放っておけないところのある川瀬に、日葵は「秘密を守る協力者としてだけでなく、仲良くなりたい」と、距離を詰めようとするが……。 不器用執着攻め×天然受けの、ほのぼの青春BLです! ※川瀬×日葵です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
久我くんの前では隠せない

総文字数/13,723

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
リア充人気者×隠れ少女漫画好きオタク \ クラスの中心人物である久我くんに、なぜかオタクなことがバレました / 「なに読んでんの?」 「⋯いや、なにも...読んでない、です」 「嘘つけ」 高校生活では特に目立たず生活しようと思っていた佐倉真尋(さくらまひろ)。だが、唯一彼には隠していることが一つあった。 それは生粋の「少女漫画オタク」ということ──。 「それ。好きなら、現実でも試してみる?」 勘違いをしたくなってしまうくらいに。 久我くんは時々甘くて、時々優しい。 「かっこいいだろ。好きなものを好きって言えるのは」 男がかわいいものを好きなんてかっこ悪い。少女漫画オタクなんて気持ち悪いと思われるかもしれない。 そんな俺の気持ちを変えてくれたのは───。 甘めでピュアな青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
元恋人の弟と、傷の舐め合いなんて勘弁してほしい・・・。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
彼らにとって、『生』と『死』は等しく並んでいる。 その上で、1つの選択肢として『死』を抱えながら生きることを選び取っているに過ぎない。 青春なんて滅んでしまえばいい。 息苦しくて、不安定で、未完成なのだから。 それでも、紛れもなくその青春が、彼らを美しくしているのだ。 ◇◇◇ 死を望む高校生たちの何気ない日常の1コマ。 アンチブルーの短編集となっております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみに会いたい、午前二時。
なつか/著

総文字数/9,770

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――もう一緒の電車に乗れないじゃん」 いつもの通学路、毎朝並んで乗る電車――そんな日常が、もうすぐ終わる。 それなのに、仲の良い後輩・佐久間晃成は、いつの間にか真っすぐな想いを向けてくる存在になっていた。 笑顔でからかう日々、ささいな仕草、ふと見せる不安そうな顔……全部が、胸を締め付ける。 でも、この気持ちに気づいてしまえば、晃成との関係は変わってしまう。 気持ちに蓋もできなくせに、臆病な俺は逃げ出すように登校するのをやめた。 そのまま時間だけが過ぎた、ある日の深夜――。 「先輩に、会いたい」 電話越しに震える声が耳に届いた瞬間、胸の奥の何かが弾けた。 冬の冷たい空気の中、溢れ出す想いのまま俺は走りだしていた。 眠れない冬の夜に会いたい気持ちがあふれ出す――。 まっすぐな後輩×臆病な先輩の青春ピュアBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop