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きみに ひとめぼれなおし
梅桜楓/著

総文字数/129,995

青春・恋愛250ページ

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すべての恋のはじまりは 「きみに ひとめぼれ」から 「ひとめぼれして上手くいったことなんて、一度もない」 ひとめぼれの恋に自信がない ひとめぼれ女子 坂井さん そんな彼女が一目ぼれしたのは、 「ひとめぼれって、直感に似たとこあるじゃん」 直感重視の勝見君 ひとめぼれでつながった二人の恋は うまくいっているはずだった。 だけど、 「別に、特別な進路を選んだなんて思ってない」 勝見君の隠し事。 「言わなかったんじゃない、言えなかったんだ」 勝見君の秘めた想い。 伝わらないまま、伝えられないまま、すれ違う二人。 「だから言ったじゃん。 ひとめぼれなんて勘違いなんだよ」 そして、 「僕が、坂井さんの隣にいちゃ、ダメかな?」 隠したはずの想いが、動き出す。 「勝見君は自慢の彼氏だよ」 ……のはずだった。 「俺の直感はいつだって正しい」 ……はずだった。 「彼女のそばにいられたらそれで幸せ」 ……のはずだった。 だけど今、その想いが揺らぎ始める。 高校三年生、受験、進路、選択、決断…… それぞれ選んだ進路の先で、 再び道が交わったとき、 もう一度、 恋が始まる。 私は 僕は 俺は きみに……
キミと過ごした180日間
ユリハ/著

総文字数/89,563

青春・恋愛271ページ

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あの日、キミと出逢ったことに どんな意味があったのか 今はちゃんと分かる気がするよ――― ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:* 桜井 一架(サクライ イチカ) × 榊 修也(サカキ シュウヤ) ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
手紙
HI-BANA/著

総文字数/4,115

青春・恋愛9ページ

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永遠の別れ と 再会 どこにでもある日常の中の非日常な出来事、 今回はそんなお話しをテーマとしてます。
星の数ほどいる中で【完】

総文字数/8,908

青春・恋愛15ページ

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星の数ほどいる中で 恋に落ちる、そんな言葉に憧れを抱いていた天(そら)は、気づけば初恋もまだの高校二年生。 友達は彼氏と仲良く帰っている中、一人で帰路についていたが…… 運命? 偶然? あなたの日常にあるかもしれない、そんな物語。 天 Sora 海 Kai 2024.9.11
黒井君と白い部屋で
金魚/著

総文字数/6,869

青春・恋愛14ページ

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気がつくと白い部屋にいた。 扉も窓も無い、真っ白な部屋に。 何にも無いその部屋には唯一、表情の読めない黒井君がいた。 毎日必ず訪れる「白い部屋の時間」 2人きりで過ごす奇妙な時間の中で、 グレーだった私の日常は少しずつ色を付けていく。
遠くても、近くても  ─君を想う1ヶ月間─

総文字数/77,022

青春・恋愛40ページ

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あんな人、好きじゃなかった。 たしかに見た目はカッコイイ。 でも、しょっちゅう彼女を変えている。 みんなが憧れる人なんて――興味ない。 好きな人を失って、心を閉ざしていた私。 そんな私の前に現れたのは、学校一の人気者・敦生先輩。 イヤホンを壊した代償は、 まさかの“偽彼女”契約――!? そこから始まった、1ヶ月限定の恋。 すれ違い、涙、胸がぎゅっとする瞬間を越えて、 最後に待っていたのは―― 本物の恋でした。 執筆開始 2025/10/10 完結 2025/10/21
もし君に好きと言えたなら

総文字数/7,328

青春・恋愛21ページ

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「金輪際、私に関わらないで」 (私はもう二度と、彼に好きと伝えるつもりはない) × 「俺は、吉川さんのことが――――っ」 (俺はもう二度と、彼女に好きと伝えられない) 〝あの時あんなこと言わなければ きっと今頃、君の隣に居るのは――――” 表紙:斉木こまり様
一花と晴

総文字数/86,225

青春・恋愛170ページ

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親なし家なし金もなし、のJKの恋
記憶の中の彼女
益木永/著

総文字数/79,208

青春・恋愛41ページ

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※本作品はアルファポリスで2023年8月から連載開始、2024年2月に完結した作品をノベマ用に再掲載しています。
僕らの声は、聞こえたか。

総文字数/108,068

青春・恋愛402ページ

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きっと、思い出す。 瞳が合うだけで恥ずかしくて 声をかけるだけで精一杯で 君宛の返信に30分も悩んでた 君と見た、初恋の日々を。 「私は、日向君のことが――……っ」 あの日の私の声は、届きましたか? (恋が何かを知るには充分すぎて) (君を知るにはあまりにも短すぎた)
坂道の途中
TARTIA/著

総文字数/9,231

青春・恋愛43ページ

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この脚本はお試しでの書き出しです。若干表現が変わっているかもしれません。
恋に溺れて、狂って、落ちて。

総文字数/16,530

青春・恋愛43ページ

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私は愛されたくて、ここにいる。 * * * 私はあいつの2番目にしかなれなかった。 今思うと最低最悪な恋。 『私を見て』 そう思えばそう思うほど、あいつの心が私に向いていないことが痛いくらいに分かる。 あいつにとって、私は“浮気相手”でしかなかった……。 [実体験を綴りました。]
君がいなくなっても、二人で見た空はここにある。

総文字数/27,930

青春・恋愛34ページ

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理由は分からないけど学校に行きたくないんだ 何か大切なことが無い気がして── 悲しくなって泣きたくなると、あの場所に自然と足が向かう そんな時に出会った男の子 あなたは誰なの?
私の中にキミがいる限り

総文字数/71,927

青春・恋愛216ページ

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「私の中にキミがいる限り」 河川敷でサボっていた時声をかけてきた不思議な少年ミッキー 優しくて屈託なく笑うミッキーのことが いつしか心のよりどころになっていた 学校へ行きたくなくても ミッキーに会う事ができるから元気に家を出ることができた だから ミッキーが私の前からいなくなることなんて 考えていなかった
アルブレヒトはきっと恋に落ちていた

総文字数/107,730

青春・恋愛150ページ

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~第5回 ジャンプ恋愛小説大賞 最終選考候補作~ 嘘つきなのは僕だったのか、君だったのか。 君と過ごしたのは、ほんの少しの時間。 月が覚めて、満ちて、欠けるまでのじめっとした雨の匂いが消えない梅雨の間の出来事だった。 2019.11.1~2019.11.8
perfect crime
16pon/著

総文字数/24,565

青春・恋愛31ページ

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情報屋『perfect crime』の君。 ヤクザ『七桜組』の私。 君の人生と交わったときから、私の毎日は一変した。 『  』以外、証拠はない。 この恋はperfect crime──? *** 他サイトでも公開中です。
いつかの夢を見る
/著

総文字数/267

青春・恋愛1ページ

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いつか夢を見ていたこと。 いつしか諦めてしまったこと。 大切なこと。
希望の明日へ

総文字数/61,838

青春・恋愛132ページ

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ある日陽菜が入院する病院に大スターの翔が入院してきた、 その翔が実は幼なじみの亨だったことが分かり、 そこから二人の物語が始まっていく。
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