氷の侯爵様は「君を愛することはない」と言いかけて、次の瞬間こう叫びました。「やってられっかーーーーーーーーっっ!!!」

異世界ファンタジー

龍田たると/著
氷の侯爵様は「君を愛することはない」と言いかけて、次の瞬間こう叫びました。「やってられっかーーーーーーーーっっ!!!」
作品番号
1723032
最終更新
2024/04/22
総文字数
11,863
ページ数
1ページ
ステータス
完結
いいね数
22
ランクイン履歴

総合4位(2024/05/16)

異世界ファンタジー1位(2024/05/03)

ファンタジー1位(2024/05/03)

ランクイン履歴

総合4位(2024/05/16)

異世界ファンタジー1位(2024/05/03)

ファンタジー1位(2024/05/03)

あらすじ
家族から軽んじられていたセシリーが嫁がされることになったのは、恐ろしい当主が治めると噂の侯爵家だった。
侯爵家当主サディアスは、初夜に臨むセシリーを鋭い目つきで見つめ、「君を愛することはない」と言いかける。
だが次の瞬間、彼は窓を開け放つと、こう叫んだ。

「こんなアホな事、やってられっかーーーーーーーーっっ!!!」

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

凄く面白い展開です!
なんていうか、現代日本と異世界のギャップが面白く描かれていて、久しぶりに楽しく異世界モノが読めました!
聞き慣れない言葉を思わず復唱してしまうシーン、とても良いと思います!現代日本の価値観で少しずつ変わっていくのも素敵です。
これからも面白い物語を見せて欲しいです!応援しています!

2024/04/23 18:58

この作品のひとこと感想

すべての感想数:24

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop