小説を探す

「シンデレラストーリー」の作品一覧・人気順

条件
シンデレラストーリー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
422
冬神の最愛なる花嫁《長編版》
テトラ/著

総文字数/9,235

和風ファンタジー3ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
長編を書くこと、これも技術のうち。 冬神の最愛なる花嫁の長編版になります。 短編版と所々重なる部分があります。ご了承ください。 ※表紙はヨシュケイ様からお借りしました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
贄の花嫁の幸せな嫁入り〜八日後に永久なる愛の契りを〜

総文字数/26,240

和風ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あやかしの血が混じる混血の一族である秋月家に生まれた橘花は、あやかしの陽の能力を引き継いで生まれた姉と違い、その身に猛毒を宿していた。 触れた者をたちまち死に追いやる恐ろしい力を持った橘花は、座敷牢に幽閉され、孤独な日々を送っていた。 そんなある日、父親から名家である笠屋敷家に嫁ぐことを命じられる。 笠屋敷家は代々、蛇神に贄を差し出すことで一族を発展させてきた旧財閥。 そのため次期当主の最初の花嫁は、蛇神への贄として笠屋敷家へ嫁いだ七日後に必ず死ぬ運命にあった。 しかし、嫁入り当日、花婿である白玖は言った。 「俺が必ずおまえを助ける。八日後、またこうして話そう」 贄の花嫁に待っていたのは、死ではなく溺愛。橘花は困惑しながらも、次第に白玖へ想いを寄せていく。 しかし七日目が近づくにつれ、橘花の身体はゆっくりと呪いに蝕まれていく……。 ◆エブリスタ 新星ファンタジーコンテスト 第19回ロマンスファンタジー【佳作】受賞作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
落窪(の君はみんなとどう生きるか)物語

総文字数/17,128

歴史・時代6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
千年も前の日本の元祖シンデレラストーリー。 いつの時代も悲劇のヒロインがかっこいいヒーローに救われる王道。 平安時代ってすごいと思ってしまう。 少しでも伝わればと、それぞれの視点で現代風に語ってみました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
帝都影恋物語

総文字数/26,219

和風ファンタジー5ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
こちらはマンガシナリオになります。 「和風恋愛【マンガ原作】小説大賞」にエントリーしています。 第5話まで公開しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
皇帝兄妹のお気に入り〜偽りの宦官と流行りの恋物語〜
阿須山/著

総文字数/29,264

後宮ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
城下町の料理店「廉廉」の娘・緋燕は、宦官として性別を偽りながらも浥国皇妹であり幼馴染の青藍の専属料理人として後宮で働いていた。 ある日、料理の仕込みをしていると、皇帝・蒼琳に出会い、夜中に腹をすかせた蒼琳に餌付けをする日々を送ることに。 そんな中、青藍に皇帝と身分を偽った宦官の恋愛物語が出回っていると告げられる。 青藍の言葉で今まで気に留めていなかった蒼琳を意識するようになり、ひょんなことから女だと気づかれてしまい……。 むっつり皇帝陛下✕訳あり平民出身 のシンデレラストーリー。 ※どうしてもこのお題で物語が書きたく、短い時間で書き上げました。 コンテスト終了後、大幅改稿の可能性があります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
※第64回キャラクター短編小説コンテスト「刺激的ギャップヒーローとの和風&後宮シンデレラストーリー」に応募させていただく作品です。 「和風後宮ファンタジー×異能×殺し屋男女」です!! 泉の作品における萌える男キャラの基本スペックが高すぎるせいで、納得のいく作品を書くのが非常に難しかったです!笑 ぜひ読んでいってくださいませ〜!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
処刑人は、後宮で花を拾う
森本凛/著

総文字数/23,801

後宮ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「処刑刃を、止めたのは一人の瞳だった。」 格子越しの静かな視線が、十六年の命令を砕く。 不正を暴き、追手を斬り、国境の火前で「隼」と名乗る。 冷掌に初めて宿る――生の手のひら。 後宮の鉄則を捨てた、禁断の逃亡純愛。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完】拝啓、お姉様 今宵、貴女の代わりに婚約します

総文字数/27,951

和風ファンタジー54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いずれ私は一条家の当主として一族を支える身。失敗は許されない。 勉学も作法も、異能者として日々の努力を重ねてきた。異能が使えない、役たたずの姉とは違う 私はお父様とお母様から将来を期待されている。もっと期待に応えたい。 その為ならどんな手段でも使うわ。たとえ実の姉でも容赦はしませんわよ? 「お姉様、私の前から消えなさい。貴女もう、一条家には必要ないのよ?この無能…!!」 (貴女が嫌い。大嫌いなのよ!!) 自らの毒で全てを支配する悪女。異能者として優秀な玲華は姉・千鶴の婚約者である久世 凪一も自分の物にしようと企む。 「私より幸せになるなんて、そんなの許さない。そう思うわよね、お姉様?喜んで。私が代わりに幸せになるわ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放置された輝夜の花嫁は七年後、鬼に愛される

総文字数/12,502

和風ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天帝の末裔でどんな願いも叶える力をもつ輝夜の一族。 特異な霊力で地上を統べるあやかしたち。 二つの種族が長きに渡って世界の繁栄を築いてきた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「鬼の生贄花嫁と甘い契りを」クリスマス短編
湊 祥/著

総文字数/4,239

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鬼の若殿である伊吹の伴侶となってから、初めてのクリスマスを迎える凛。 伊吹宅でクリスマスパーティーを行うが、どうしても昔虐げられていた頃のクリスマスの記憶が消えず……。 ※「鬼の生贄花嫁と甘い契りを」シリーズのクリスマス特別短編です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
養父に生贄として売られた少女。 自我に希薄な少女は目覚めた先で氷のように冷たい目をしたあやかし”月冴”と出会う。 生きる力を失くした少女に月冴は興味を持ち、強引に手を引いて少女を連れ回した。 少しずつ世界の鮮やかさに心を開く少女だったが、生贄として売られた事実に月冴を直視出来なかった。 【名前がない】 そのことが少女の足元を不安定にさせていた。 ゆっくりと月冴との距離を縮めていくが、自分の気持ちを押し殺してきた少女に”選択”することは難しかった。 そんな葛藤のなか。新たに贄として女がやってきたことで少女は本音と向き合うことになる。 「私はどうなりたい?」 「あの時の私はどう傷ついていたの?」 「わからない。でもこれは乗り越えないとあなたといられないから」 これは少女が「空っぽと思っていた自分を見つけていき、月冴と向き合う」物語。 《和風恋愛ファンタジー×無名の少女》 《和風恋愛ファンタジー×自分探し》 ※短編です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
★史上最強の虐げキャラ×姉妹格差和風シンデレラ★ 妖が災厄をもたらしていた時代。 滅妖師《めつようし》が妖を討ち、巫女がその穢れを浄化することで、人々は平穏を保っていた──。 巫女の一族に生まれた結月は、銀色の髪の持ち主だった。 その銀髪ゆえに結月は「忌巫女」と呼ばれ、義妹や叔母、侍女たちから虐げられる日々を送る。 黒髪こそ巫女の力の象徴とされる中で、結月の銀髪は異端そのものだったからだ。 さらに幼い頃から、「義妹が見合いをする日に屋敷を出ていけ」と命じられていた結月。 その日が訪れるまで、彼女は黙って耐え続け、何も望まない人生を受け入れていた。 そして、その見合いの日。 義妹の見合い相手は、滅妖師の名門・鵠宮家の次期当主だと耳にした。 しかし自分には関係のない話だと、屋敷最後の日もいつものように淡々と過ごしていた。 そんな中、ふと一頭の蝶が結月の前に舞い降りる──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼夫は吸血鬼 〜屑拾い令嬢は、育った夫に愛される〜

総文字数/31,793

和風ファンタジー7ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
龍の番に選ばれて
六斗仁/著

総文字数/3,323

和風ファンタジー2ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
科学万能の現代にも、理外の化け物――「怪異」の害に悩まされる国、日本。 女子高生の火野結花(ひのゆいか)は、幼い頃に両親を亡くし、叔母の家で使用人のように扱われていた。 ある日、連れられたお見合いの席で、結花だけが気づいてしまう――式神の影に身を潜める「本物」の存在に。 龍神の御子・水無瀬薫(みなせかおる)。その気に触れただけで人が昏倒する、当代最強の陰陽師だ。 その強すぎる龍の気にも平然とする結花の姿に、薫はどうしようもなく惹かれてしまう。 「仮初めの関係でもいい。俺の隣にいてくれないか」 強引な求婚に押し切られ、水無瀬の屋敷で暮らし始めた結花。 だが龍の御曹司への嫁入りは、一筋縄でいくはずもなく――?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
姉の代わりに離縁させていただきます!

総文字数/8,507

和風ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お姉様が行方不明に⋯⋯?」 昨年、結婚し、蓮月家に嫁いだ双子の姉(一華)が行方不明になったと知らせをうけた妹の二葉。 姉の一華は、美人で器量良し、気遣いもできる女性で、二葉にとって自慢の姉だった。 (お姉様が何も言わずに出ていくなんてそんなことあるのかしら?) 疑問を抱きつつ、自室に戻った二葉は、姉、一華からの手紙を発見する。 "これ以上あそこに居れば、私が私でなくなってしまう" 姉の手紙につづられた内容を見た二葉は、決心する。 「お父様、私がお姉様(一華)として蓮月家に参ります」 一華として、蓮月家へ行くことなった二葉はそこで姉がどのような待遇を受けていたか身をもって知ることになった。 使用人からはバカにされ、食事もろくに用意されず、夫であるはずの総悟は無関心。 さらには、義母からは迫害をうける始末。 お姉様に代わって、私がこの家から絶対に離縁してやる! 双子の姉の離縁のために、妹が立ち上がる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
七体の龍が守護する国・七龍国(しちりゅうこく)。 その内の一体である青龍の伴侶に選ばれた和華(わか)の身代わりとして、青龍の元に嫁ぐことになった海音(みおん)だったが、輿入れの道中に嫁入り道具を持ち逃げされた挙句、青龍が住まう山中に置き去りにされてしまう。 日が暮れても輿入れ先に到着しない海音は、とうとう山に住まう獣たちの餌食になることを覚悟する。しかしそんな海音を心配して迎えに来てくれたのは、和華を伴侶に望んだ青龍にして、巷では「人嫌いな冷涼者」として有名な蛍流(ほたる)であった。 冷酷無慈悲の噂まである蛍流だったが、怪我を負っていた海音を心配すると、自ら背負って輿入れ先まで運んでくれる。 身代わりがバレないまま話は進んでいき、身代わりの花嫁として役目を達成するという時、喉元に突き付けられたのは海音と和華の入れ替わりを見破った蛍流の刃であった。 「和華ではないな。お前、何者だ?」 疑いの眼差しを向ける蛍流。そんな蛍流に海音は正直に身の内を打ち明けるのだった。 「信じてもらえないかもしれませんが、私は今から三日前、こことは違う世界――『日本』からやって来ました……」 現代日本から転移したという海音を信じる蛍流の誘いでしばらく身を寄せることになるが、生活を共にする中で知るのは、蛍流と先代青龍との師弟関係、蛍流と兄弟同然に育った兄の存在。 そして、蛍流自身の誰にも打ち明けられない秘められた過去と噂の真相。 その過去を知った海音は決意する。 たとえ伴侶になれなくても、蛍流の心を救いたいと。 その結果、この身がどうなったとしても――。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ 第一部完結しました。最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。 第二部開始まで今しばらくお待ちください。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ ※アルファポリス、魔法のiらんどなどにも掲載中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
すべてを奪われた令嬢は鬼神の契約花嫁となる

総文字数/34,597

和風ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつか長編にしたいと思っているので完結設定にはしません(*'▽'*) 拙い文章で申し訳ないです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
宿縁の花嫁
つみき/著

総文字数/22,137

和風ファンタジー5ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
後醍院家の分家・桂嶽家で、〝無能〟と虐げられ使用人同然に生きてきた少女・來子。 だがある日、後醍院家当主・天嶺に「前世でお前に殺されている」と突然告げられたうえ、天嶺の花嫁として本家に迎え入れられることになる。 そして天嶺から、衝撃的な前世の関係が明かされていく。 次々と明らかになる因縁と想い。 前世の記憶を持たぬがゆえにその隔たりに來子は戸惑い、やがて断片的によみがえる前世の記憶に翻弄されていく。 一方の天嶺もまた、來子のことなど「愛してなどいない。──その感情は、前世の俺のものだ」と自身の中に芽生えていく気持ちを偽ろうとするが、來子を前にするとその想いを否定しきれない。 宿縁に結ばれた二人が織りなす、和風恋愛ファンタジー。 桂嶽來子(かつらだけ・きこ)17歳 呪術の名家、後醍院家の分家「桂嶽家」の娘。黒髪の長髪、薄桃色の瞳。儚げで美しい見た目をしている。生まれながらに呪力を一切持たず、〝無能〟として家族から虐げられる日々を送っている。  × 後醍院天嶺(ごだいいん・あまね)28歳 後醍院家の当主で秘術を扱う。黒髪に金色の瞳。一目見ただけで名家の人間であることが分かる存在感。現術師界四本指に入る。前世で來子に殺されている。 こちらはマンガシナリオになります。 「和風恋愛【マンガ原作】小説大賞」にエントリーしています。 掲載は5話までになります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop