小説を探す

「時」の作品一覧・人気順

条件
時 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
465
だから俺は、あの時の君を描く

総文字数/81,278

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰もいないはずの俺の隣の席を埋めたのは、見たこともないくらい綺麗で、明るくにこやかに笑う、キミだった。 何も興味がなく、平凡な生活を送っている俺…蒼井北斗は、絵を描くことだけが自慢できることだった。 そんな中、不思議な雰囲気を持つ、夜空 月が表れる。 「俺はキミを描きたい…」 月をモデルに、絵を描くことに決めた北斗は、月が自分の中で大きな存在になっていることに気づく。 ただ、月にはある秘密があり、だんだん北斗のことを避けるように… 「まだ、月といっしょに居たかった…」 すべてを知ったときにとった、俺のある行動とは…? 曇った心を、少しだけ磨いてくれる物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
けむり

総文字数/508

その他1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
未来への贈り物

総文字数/2,184

その他5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
助けてくれるのは誰なの……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の青春時代がほしい

総文字数/5,323

青春・恋愛10ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
風鈴姫の誘い猫

総文字数/2,988

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鈴姫は帝の元へ入内することが決まっていた。 その帝から「猫を飼ってもいい」と言われ、母親の元に届けられた猫に会いに行く。 その猫は三毛猫で、人懐っこく、綺麗で大人しい。 けれど、帝から贈られた風鈴の音色に驚いて、局から逃げ出してしまった。 慌てた鈴姫は、すぐに追いかけると、そこには見知らぬ男性がいて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
理解の外側
山本。/著

総文字数/2,169

歴史・時代1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏、きみとまたここで

総文字数/2,274

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼は誰時

総文字数/2,322

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きっと、君の夜は明ける。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
黒白の軌跡~古より続く魔法時代に終止符を~

総文字数/4,129

異世界ファンタジー2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夕凪時、山茶花荘の夕凪姉妹を訪ねて

総文字数/7,104

SF・冒険3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ふしぎな三角関係が、また始まろうとしていた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
春の英国にはきっと、宝石みたいな時間が永眠る

総文字数/27,229

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
智子の家にホームステイでやって来たのは、余命三か月の英国人、デニスだった。 高校生の智子と大学生のデニスは、はじめはお互い話もできなかった。 けれどあるきっかけで、二人は互いのことを知りたいと思うようになる。 旅行をしたり、互いの国を本で見せたりして、二人の距離は少しずつ縮まっていく。 智子はあるとき、デニスの故郷、英国を訪ねる決意を固める。 けれどデニスには、もう残された時間はわずかで……。 二人の過ごした時間と、その未来。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夕暮れ時に笑うキミを僕は永遠に忘れない
きょー/著

総文字数/22,150

ヒューマンドラマ27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕はキミに忘れることの出来ない恋をした
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
猫の届けた、優しい時間

総文字数/22,112

ヒューマンドラマ17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
猫 × 隣人 × 手紙 = 再会? 2025/11/18〜
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
死神の時間 前編

総文字数/2,171

現代ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この話「死神の時間」は笹神狂夜さんといっしょに作りました!! ※ちゃんと本人に許可ももらっています (ほぼ文章書いたのは狂夜くんなんですが..) そんなわけでこの話は前編後編に分かれています!! もし続きが気になる!という方がいたら笹神狂夜さんのアカウントへ行って読んでみてください(,,>᎑<,,) それでは~ あっ!誤字脱字あったりしたら言ってくださいね!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
時間を越えて
HI-BANA/著

総文字数/4,351

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時間を越えても 変わらないモノ 変わるモノ 恋をする2人の中で、 時間を越えて「恋」を「愛」に、するには? 中学から社会人の先まで…… 「 時間を越えて」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
無名の真夜中に陽は灯る。

総文字数/11,704

青春・恋愛7ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
0時発、猫の駅長が導く記憶列車

総文字数/35,626

現代ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
主人公・春菜(26)は、母を亡くした後、心が空洞になったまま働いている。 母とは一年前、口喧嘩したまま別れ、最期に病室を訪れた日も素直になれなかった。 「大人になったらもっと話そうね」という約束も果たせないまま死別したことを、春菜は深く後悔している。しかし仕事も忙しく、感情を閉じ込めたまま日常をやり過ごしていた。 ある夜、終電を逃した春菜は、深夜の無人駅で“駅長帽を被った黒猫”と出会う。黒猫は春菜を見つめ、静かに歩き出す。導かれるように乗り込んだのは、見覚えのない「0時発の記憶列車」。 車内アナウンスも、車掌もいない。ただ黒猫だけが、まるで案内役のように座っている。 列車は「記憶の駅」を巡り、各駅で春菜の過去が“体験として”再現される。 明るく笑う母、春菜を応援していた母、喧嘩の日、言えなかった感謝……。 春菜は苦しみながらも、“逃げ続けてきた記憶”と向き合わざるを得ない。 そして終着駅。 そこには、亡くなる前夜の母の「本心」が残されていた。 母は春菜が負い目に感じていた喧嘩について、一切責めておらず、 「あなたはあなたの道を生きてほしい」と願っていたことが明らかになる。 春菜は涙の中で許しを受け取り、“生き直す決意”をする。 列車を降りた瞬間、黒猫の姿は消えるが、その首輪には母が大切にしていた鈴がついている。 春菜は気づく。 あの黒猫は、母の飼っていた猫が“想いを形にした存在”だったのだと。 夜明けのホームで、春菜の心にやっと光が戻り、物語は静かに閉じる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop