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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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高校一年の芹那千冬は、顔は可愛いが性格は男前。だから「可愛い」と言われるのが何より嫌い。 そんな千冬がバイトしているファミレスに、新人バイトがやってくる。 その人、四宮史人は兄の友人であり、千冬が初めて好きになった人であり、千冬に、「本気にすんなよ、ガキ」とせせら笑った人だった。 もう絶対好きになんてならない。なるわけがない。そう誓う千冬に史人は接近してくる。 徐々に史人への想いを自覚し始める千冬だが、素直に恋を認めるわけにはいかない事情があった。 だってこの人は「本気にすんな」と笑ったのだから。 いつだって子ども扱いしてくるんだから。 いや、それよりなにより、 この人には中学時代から「彼女」がいるんだから。 しかし、バイト終わり、夜道で引ったくりに遭ったところを史人によって助けられて以来、千冬は気持ちが抑えきれなくなっていって……。 ……可愛いなんて、誰にも言われたくなかった。でも、あなたに言われるとうれしいと思ってしまう。 この関係って友達なの? 友達でずっといられるもの? ねえ、教えてよ、史人さん。
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放課後、三番線ホームにご注意ください

総文字数/72,137

BL14ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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最悪の出会いが恋に変わるとき
舞々/著

総文字数/66,077

BL12ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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僕たちの出会いは最悪だった──。 僕は七瀬律(ななせりつ)。文武両道で生徒会長を務めているし、剣道部では部長を任されている。 そう、僕は生徒の手本となるべき存在だ。 そんな僕は、校則を何一つ守っていない、転校生、冴木傑(さえきすぐる)の世話係になってしまう。 何から何まで正反対の僕たち。 それなのに、僕は少しずつ傑に惹かれていってしまう……。 最悪の出会いが、恋に変わる瞬間を、僕は感じた。
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黒瀬くんは振り回される

総文字数/18,730

BL10ページ

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黒瀬と過ごす毎日は楽しい。 特別なことはなんもないけど、飽きなくて。 こういうくだらない普通の時間が、 ずっと続くんだと思ってた。 けど。 「お前がいい、片岡」 ───なんだよ、この、心臓の音は。
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俺は「何」と心中しようとしたんだろう

総文字数/79,760

BL21ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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俺は心中に失敗した。 らしい。 目が覚めた「俺」こと佐伯空(さえきそら)はここ2年近くの記憶をなくしていた。 島を牛耳る地主の息子、高宮直紀(たかみやなおき)はそんな俺に言う。 「お前は怪異に魅入られていて、心中しようとしていたんだ」と……。 そんな時、地震に見舞われ非難した先で俺はこの世のものとは思えない美しい男に抱きしめられ、告げられた。 「空、大好きだよ。一緒に天国へ行こう」 俺に執着するこの男は当然俺の記憶にはない。 彼は怪異か、それとも別の何かなのか。 孤島に受け継がれる蛇神信仰の闇と、記憶を失った俺のたどり着いた真実は、とても恐ろしいものだった。 青春ホラーBLコンテスト参加作品です。
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透明なログ~君がいた場所~

総文字数/26,953

BL9ページ

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◌。˚✩ 。˚◌ 透明なログの向こうに、君はいた。 大学で孤独を抱えていた僕が見つけたのは、 「blur_line」という謎の写真アカウント。 夜の海。 滲む光。 言葉のない写真たち。 ただ“いいね”を押しただけだった。 ──その日から、 少しずつ世界が変わり始める。 積極的な先輩・律斗。 静かに寄り添う碧人。 そして、 近づいてくる“君”の正体――。 淡く、切なく、 少し不器用な夏の青春BL。 ◌。˚✩ 。˚◌ 主人公(僕)がびっくりするくらいピュアで、 書いた本人が時々照れてしまうくらい甘いです(笑) 少し不器用で、幼くて、 でも大切だった“あの夏”の物語になりました。 GW実験投稿です。 気軽に読んでもらえたら嬉しいです。 ◌。˚✩ 。˚◌
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【問】鼻チューの意味を答えよ。

総文字数/86,514

BL6ページ

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田舎町の小学生・春日井光太と秋月慧の秘密の遊びは、崖際での隠れ鬼。勝ったら好きな人を言う約束で、「慧が(友だちとして)一番好き」と告げた光太に、「俺も光太が(恋愛的な意味で)好き」と慧は答える。言葉の食い違いに気づいたふたりは動揺のあまり崖から落ちて、目覚めた光太は慧に告白された記憶をなくしてしまっていた。 五年後、高校一年生になったふたりは親友どうしのまま。保護犬ボランティア活動に励む最中、ふとしたきっかけで光太は慧の秘めた恋心に気づくが、好きバレを察した慧は全力で光太から逃げ始める。 「友だちだって分かってるから五年前のことは忘れてくれ!」「忘れるも何もおれには五年前の記憶がないんだよ!」 五年前の消えた記憶から始まる、幼なじみのすれ違い&追いかけっこBL! 幼なじみの光太と慧のすれ違いラブコメです。受け攻めは便宜上決めていますがどっちがどっちでもかわいいと思うので、お好みでどうぞ!
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暗闇の中、君の香りで目を覚ます
舞々/著

総文字数/46,310

BL6ページ

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俺はもう何年も暗闇の中を生きてきた。 だから、他人と深く関わることは苦手だし、恋なんて諦めていた。 でも、俺は君が身に纏うサンダルウッドの香りは好き。 なんで君は俺に優しくしてくれるの? そんな風に優しくされたら、心が揺らいでしまう。 ねぇ、目が見えない俺でも、恋をしていいの? 俺は暗闇の中、君の香りで目を覚ますん だ。
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初恋アイロニー

総文字数/6,839

BL1ページ

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初恋はままならない
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男子高校生のモテる理由

総文字数/8,219

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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台本にない恋、はじめました。
ちとせ/著

総文字数/50,091

BL12ページ

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アイドルとしてデビュー予定の建国顔な男前攻め×モデル兼タレントで傾国顔な爆モテ王子様受け 【攻】 稲垣 三國(いながき みくに) 太陽みたいなきらきらとした笑顔が特徴。常に前向きで明るい。高身長で凛々しい顔立ち。高校時代、唯一花埜を別に特別じゃない人として接してくれた。 【受】主人公 香坂 花埜(こうさか かの) 爆ビジュ、爆メロ。360度どこから見ても絵本から飛び出してきた王子様だが、実際はみんなの望みのために『王子様』として振る舞っている。
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Just be xxx.
中原涼/著

総文字数/59,538

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高校入学を機に一人暮らしを始めた茉白は、早々にアパートの鍵を失くしてしまう。 家に入るため隣に住んでいる大家さんの元を訪ねるが、部屋から出てきたのは、なんと片思い中の夢路(めろ)先輩だった! それからモーニングコールを頼まれたり、料理を教えてもらったりと、ふたりは同じ屋根の下で関係を深めていくけれど……。 「キスで口ピが引っ掛かるかどうか試してみる?」 「~~~っ」 頑張ってただの後輩でいようとする茉白と 最初からただの先輩(大家)でいる気はない夢路。 「俺の心臓をこんなに速くできんのは茉白だけだよ」 メロすぎるクーデレ先輩【攻め】 × ピュアピュアわんこ後輩【受け】の高校生BL♡
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イノセントメリリー

総文字数/34,035

BL8ページ

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「ねぇ、俺、もっと凪君のこと知りたい!  そしたらきっと凪君も、俺のこと知りたくなってくれるでしょ?」  《その一言が徐々に僕の気持ちを変えてくれたってこと、きっと君は一生分からない。》  真島凪 ―Nagi.Majima―  基本的にネガティブ思考な一般男子高校生。  ことごとく人付き合いに運がなく、生涯ぼっちを目指している。  好きも嫌いもないタイプ。  ×  神楽宮太陽 ―Taiyou.Kaguramiya―  超ポジティブスーパー陽だまり男子高校生。  周りにいつも人がいる、まるで本当の太陽のような底なしの明るさを持っている。  好き嫌いははっきりしている。(ちなみにピーマンとゴーヤは絶対に無理らしい)
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チェスナッツと ダンデライオン

総文字数/31,997

BL6ページ

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攻め 1年 鼓草太(つづみ そうた)×受け 2年 黒実有磨(くろみ ありま)
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素直になれなくて、ごめんね
舞々/著

総文字数/30,813

BL8ページ

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武内凪(たけうちなぎ)、高校二年生。俺は自分で言うのはなんだけれど、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能。女の子にだってモテる。そんな俺は周囲の人達から「性格以外は完璧」と言われていた。でもそんな噂は俺には関係ない。所詮は負け犬の遠吠えだから。 そんなある日、俺はバスケ部の仲間と勝負をして敗北。罰ゲームを受けることとなった。 罰ゲームの内容は俺が大嫌いな転校生、神谷章人(かみやあきひと)に告白して、付き合ってもらうこと。俺は神谷が大嫌いだ。なぜなら、神谷が転校してくる前は俺がなんでも一番だったのに、簡単に全ての一番を奪われてしまったから。それだけではない。神谷は女の子にもモテて友達も多い。そんな神谷と俺はよく比較されるようになってしまった。 罰ゲームで神谷に告白した俺は、あっさりとオッケーをもらってしまう。それだけではない。「付き合うからには君を大切にしたい」とまで言われてしまったのだ。俺はただの罰ゲームのつもりだったし、向こうは買い言葉にに売り言葉…うまくいくはずなどないと思っていたにも関わらず、俺達の交際は順調で。どんどん距離が縮んでいった。 それと同時に、こんなにも優しい神谷を騙していることが、どんどん苦しくなってきて…。 悩んだ挙句神谷に全てを打ち明けようと決めた矢先、罰ゲームで俺が告白したことを神谷に知られてしまう。それがきっかけで疎遠となってしまった俺たち。それでも、神谷を諦めることなんてできなかった。 そんなとき、学校で一番モテると噂されている先輩が神谷を狙っている、という噂を耳にして…。 「素直になれなくて、ごめんね」 素直になれない俺たちの思いは、果たして通じ合うのだろうか…。
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攻め:四季政宗《しきまさむね》 →186cm、片親(母のみ)、部活には入らずバイト三昧       ✖ 受け:染谷由紀《そめやゆき》 →165cm、両親共働き、部活は入らず写真が趣味 この作品は他サイトでも投稿しております。
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いつもの待ち合わせ

総文字数/47,428

BL16ページ

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【受け】佐々木 凌太 (ささき りょうた) ごくごく普通の凡人高校生。毎日代わり映えのない生活に飽き飽きしていたけれど、蓮也に出会って少しずつ変わっていく。 【攻め】柊 蓮也 (ひいらぎ れんや) 学校でモテモテのグループにいる一人。凌太の通うコンビニでアルバイトをしている。 何やら隠していることがある。
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 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
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気がつかないで

総文字数/7,361

BL6ページ

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_________________ ʚ♡ɞ _________________ 俺の宝物 この子以外なにもいらない αなんて大嫌いだ α嫌い&子持ちΩ 一条 とあ × Ω嫌い&記憶喪失の美少年 霜降 凛 運命の番なんていらない 「Ωは嫌いだけど、とあさんは大丈夫」 俺なんかに優しくするなよ 勘違いしたくない 「凛くんはなにも知らないでしょ…!?」 「うん。だから教えてよ」 好きなんて気がつかなきゃよかった 「俺、人のこと忘れちゃう病気なんだよね」 _________________ ʚ♡ɞ _________________
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