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「初恋」の作品一覧・人気順

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初恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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890
水盤を回る小舟と、消した『たぶん』

総文字数/4,938

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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 水の音がやさしく満ちる喫茶店「ミズクラゲ」。  「今日こそ」と言いながら、つい後に回してしまう諒真の前に、採水ボトルを抱えた同級生・紗那が現れる。  水盤をくるくる回る紙の小舟に残ったのは、消せない気持ちと、消してしまいたい二文字――『たぶん』。  静かな放課後が、二人の距離を少しずつ近づけていく、あたたかい学園ラブコメ。
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恋雪
遊野煌/著

総文字数/4,452

青春・恋愛1ページ

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27歳になる彩(あや)には2歳年下の弟がいるが血の繋がりはない。その弟の名前は健斗(けんと)。 二人は10年前に親同士の再婚で姉弟になったのだが、いつからか彩は健斗に対して家族とは違う想いを抱くようになっていた。 彩がその想いを伝えられないまま、健斗の結婚が決まって──。 ※表紙はフリー素材です。
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レモン天然水100円

総文字数/4,403

青春・恋愛1ページ

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主人公のハルトは、アイドルとしてのプロ意識をもって毎日を真面目に過ごしていた。 あるとき、ハルトは、年下で有名女優の百瀬ナナミに声をかけられる。 その内容は、二人が共演することになったドラマの相談だった。
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スマホの向こう側
国光/著

総文字数/4,923

青春・恋愛1ページ

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初投稿。 とある幼馴染と憧れの先輩のやりとり。
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好きの数だけサヨナラを

総文字数/3,402

青春・恋愛10ページ

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好きだから 幸せになってほしい だから サヨナラ
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先に死んじゃってごめん。

総文字数/6,114

青春・恋愛8ページ

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高校生の”スズナ”と”カナタ”。 幼馴染の二人はいつしか惹かれあうようになり、お互い初めての恋人となる。 だがしかし、突然の事故のでカナタは急逝してしまう。 死してもなお、愛しあう。とあるカップルのお話。 『ねぇ、早く僕の事なんか忘れて、 幸せになってくれないかなぁ。 そしたら、僕も安心できると…思う。 なんてね。もうちょっとだけ。 もうちょっとだけ、そばに居させて。 そうしたらきっと。 諦められるから。 ごめんね。』 彼女と彼。未練が残っているのはどちらなのかな…。
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メロディは燃えた

総文字数/1,555

青春・恋愛1ページ

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あなたに逢えてよかった。
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夏の恋
蒼空/著

総文字数/3,940

青春・恋愛1ページ

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天使の心。

総文字数/10,531

青春・恋愛4ページ

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下関くんのお下がり

総文字数/10,823

青春・恋愛6ページ

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「また、お下がりかよ……」 上戸の彼女は“元・下関くんの彼女”だった。 次の子も、その次の子も。 どの子も、なぜか“あの人”の影をまとっている。 モテるのに、誰のことも本気で好きになったことがない高校生・上戸。 そんな彼に、ずっと静かに寄り添い続けたクラスメイト・中原。 やがて彼女は、上戸の“最初の彼女”となる。 ——けれど、それはただのハッピーエンドでは終わらなかった。 「やっと始まった」 これは、少年が初恋を見つけ、少女が初恋を成就させる、ちょっとだけ怖くて、でも愛おしい物語。 よろしくお願いします!
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今、恋をしている人へ。

総文字数/2,099

青春・恋愛1ページ

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6月某日、梅雨なのによく晴れたある日――。一人のウェディングドレス姿の花嫁が、新宿の結婚式場で式を挙げようとしていた。 彼女の名前は篠沢(しのざわ)絢乃(あやの)。19歳の若さで大財閥〈篠沢グループ〉の会長を務めている。そして、彼女が結婚する相手は桐島(きりしま)貢(みつぐ)。絢乃より8歳年上で、会長付秘書を務めている青年で、彼女の初恋の相手でもある。 彼女は控室で、桐島との出会いから結婚に至るまでの経緯を思い返していた。 二人の出会いは20ヶ月前の秋。財閥の前会長だった絢乃の父、源一の誕生日パーティーの席でだった。この時すでに体調に異常をきたしていた絢乃の父のことを心配し、病院での受診を提案したのが当時総務課の平社員だった桐島なのだ。 彼のおかげで、父が末期ガンで闘病ののち逝去するまでの3ヶ月間を有意義に過ごすことができたと、絢乃は感謝していた。 父亡きあと、遺言で会長に就任することになった絢乃は、葬儀の日に送迎を担当した桐島に「自分に会長が務まるのか」と弱音を吐く。そんな彼女を支えるべく、桐島は「自分が秘書になります」と宣言。会長選任の取締役会でひと悶着あったものの、絢乃の母で篠沢家当主の加奈子が会長代行を務めることで承認を得、無事に絢乃が会長に就任した。 会長に就任したあとの絢乃はまだ現役の高校生だったこともあり、慌ただしい二足のワラジ生活を送っていた。桐島はそんな彼女を献身的に支え、送迎まで買って出る。 絢乃はいつしか、彼の存在に安心感を抱くようになるけれど、それが何という感情からくるものなのか分からなかった。 友人の中川(なかがわ)里歩(りほ)の指摘で、絢乃は初めて知った。それが恋なのだと――。 そして、絢乃は桐島の兄・悠(ひさし)の登場により、桐島もまた、自分に対して特別な想いを抱いていることを知り――。 高校卒業後、会長職に専念することにした絢乃は、恋人となった桐島との結婚願望を抱くけれど、彼はなかなかプロポーズしてくれず――?
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歩き出すために

総文字数/3,994

青春・恋愛5ページ

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この物語は、ひとりの少女が自分を見つけるために歩みを進める、心の葛藤と成長の物語です。 澪架は、自分の存在を「天使の落ちこぼれ」と感じ、生きる意味を探し続ける日々の中で、 過去の傷と向き合い、孤独を抱えながら生きています。 しかし、そんな彼女が出会ったのは、蒼依というひとりの少年。彼の存在が、澪架の世界を少しずつ変えていきます。 生きる意味が見つからないと感じ、苦しんでいた澪架は、蒼依と出会うことで初めて、 自分の中に「生きる理由」を探す力が芽生えます。 その過程で、彼女は優しさ、温もり、そして不器用ながらも前を向いて生きる勇気を手に入れます。 彼女の羽ばたく理由は、他の誰でもない、自分自身が作り出していくものだと気づくのです。 「生きる意味は簡単に見つからないけれど、誰かの存在がそれを変えてくれることもある」 その言葉を胸に、澪架は不器用な翼で再び飛び立とうとします。 彼女がどんなに傷ついても、どんなに迷っても、それでも彼女の心は少しずつ温かさを感じ、 希望を見出すことができるようになっていきます。 この物語は、誰もが抱える孤独や不安、恐れに立ち向かう力を信じ、前に進もうとする勇気を描いています。 澪架と蒼依の関係を通して、読者に「生きる意味を探し続けてもいい」と感じてもらえることを願っています。
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キミの言葉は私の名言

総文字数/130,806

青春・恋愛21ページ

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 キミの言葉は私の背中をなぜそんなに押してくれるのだろう。  絶対に無理だと思ってもなぜか立ち上がれてしまう。    キミは私が前を向くにあたって、大切で必要不可欠な存在になっていた。  私は・・・キミにとってどんな存在だろう。  私はキミにとって必要で、かけがえのない特別な存在に―――――  なれてましたか?
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ねえ、傷を癒やそうとしないで。
蜃気羊/著

総文字数/4,303

青春・恋愛2ページ

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問題はすべて、些細なことだって、昔、おじさんに言われた。 おじさんはその3年後にマイコプラズマ肺炎をこじせて死んだ。 無理をしすぎたらしい。 だから、おじさんが言っていたことはおじさんの身をもって、 嘘であるという証明がなされたと私はそのとき、思った。 菜七子よ。強く生きれ。と、高校生になってから余計に思うようになった。 だけど、それは自分自身にかせて自爆する呪いでもあり、時限爆弾なのかもしれない――。 いじめにあい、学校に行けなくなった菜七子。 いつものように学校に行くふりをして、 時間を潰した帰り道、同じクラスの一軍男子、芦沢とばったり会い、 いきなり手を繋がれて、海へ行くことになる――。 癒えない傷をそっと溶かす話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆☆☆『君の告白を破り捨てたい』が書籍化されます☆☆☆ 短編小説『君の告白を破り捨てたい』 https://novema.jp/book/n1683975 プロフィールの作品一覧からでもご覧いただけます。 以下の単行本短編集に収録されます。 もしよろしければ、ぜひお手に取ってみていただけると嬉しいです。 2023年3月発売予定 『すれ違う切ない恋の超短編集』 櫻いいよ、小桜菜々、永良サチ、雨、Sytry、紀本 明、冨山亜里紗、橘 七都、金犀、月ヶ瀬 杏、蜃気羊、梶ゆいな/著 楽曲コラボコンテストから生まれた、男女二視点の泣ける恋の超短編 ○内容○ 「ずっと一緒にいよう」 君がそう言ったから、私はそのまま、静かにうんと頷いた。 その約束は永遠かと思った。 高校生なのに、 君はセブンスターを口に咥えて、 安い愛について語ってくれたね。 雪が降る中、 二人でビルの階段の踊り場で話すのは 冷たいけど、嫌いじゃなかった。 一時の人生で少しだけ君と気が合った話。 主人公、優璃(ゆり)と頼太(らいた)の2視点で進む物語として1万文字を加筆して、バージョンアップしました。 頼太の視点が増えたことで、切ない真実と二人のすれ違った理由が明かされます。 ノベマ!で公開している作品は優璃視点で進む物語になっています。  
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