小説を探す

「高校」の作品一覧・人気順

条件
高校 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
4,381件
さよならミッドブルー

総文字数/106,130

青春・恋愛21ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夢のない眠りにつく
n/著

総文字数/83,501

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺の兄について教えてほしい。それだけ」 2025/3/23完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
またねに甘い蜜を塗る

総文字数/12,337

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君にボクの想いは何をしたって届かない 好きだと言っても、君は悲しそうな顔をしてしまって本気にはしてくれない 分かってるよ 分かってるんだ…… それでも、ボクはどうしたって君に伝えたいことがあるんだ 例えそれが…… 君に伝わらなくても だから ボクは今夜、君に嘘をつくよ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
犬系男子は猫系男子に恋をする

総文字数/85,269

BL50ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後の教室、少し近すぎる距離。 名前を呼ぶだけで、胸がうるさくなる。 明るくて人懐っこい犬系男子・春日陽向と、 無口でクールな猫系男子・三条怜。 正反対の二人は、席替えをきっかけに、少しずつ同じ時間を過ごすようになる。 文化祭の準備、放課後の帰り道、何気ない会話。 その一つひとつが、気づけば「特別」になっていく。 恋だと気づくのは、いつも遅くて、でも確かだった。 文化祭では、王子様と執事のコスプレカフェ、 そして午後にはロミオとジュリエットの舞台。 役を借りて交わされる言葉は、演技なのか本音なのか。 視線が重なるたび、心は静かに揺れていく。 「さぁて、お嬢様はどちらがお好みでしょうか」 そんな台詞の裏に隠された、言えない想いと、抑えきれない独占欲。 犬みたいにまっすぐな恋と、 猫みたいに不器用な恋。 触れそうで触れない距離の中で、二人は少しずつ前へ進んでいく。 これは、 誰かを好きになる瞬間と、 その気持ちを大切に抱きしめるまでの物語。 やさしくて、甘くて、 ずっと見守っていたくなる青春恋愛BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
みゆりの彼氏、嫌われてる。

総文字数/64,276

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
たとえみんなが彼を悪く言っても、彼の優しさを知っている。 それを垣間見ることができたのは、ラッキーだったかもしれない。 それは、紙切れのような優しさだから。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたは私の王子様
桜詩/著

総文字数/86,869

青春・恋愛29ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の季節はどこまでも青く
須藤凛/著

総文字数/6,376

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自らの性に悩む少年たちのお話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜が舞い散る頃に

総文字数/5,724

青春・恋愛5ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたとつむぐ恋のうた

総文字数/26,352

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真面目な文芸部員・相澤紬と、学校で有名な人気者の軽音部員・三鷹蓮。 音楽と言葉が紡ぐ、男子高校生たちの青春BL。 そして作者の推しキャラは佐々木。 いいねやひとこと感想頂けるとなんとか頑張れそうです。  誤字脱字等の軽微な修正をしました。内容は変わりません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神様がくれた一日

総文字数/21,293

青春・恋愛7ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
聴かせてよ、ラブソング。
めぇ/著

総文字数/127,709

青春・恋愛189ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただの普通の高校生、望月灯璃(もちづきともり)は自分には何もないことに悩んでいた。 友達もいなければ彼氏も言わずもがな、 好きな人だっていない。   そんな灯璃には気になる存在がいた。 それはよく駅前でギターを弾いてるお兄さん、神木奏(かみきそう)。   めっちゃくちゃ引き込まれるその音は灯璃の心を引っ搔くようにえぐって来る。 でも決して歌わない。 ずっとギターを弾いてるだけ。 「 どうして歌わないの?」 疑問に思う灯璃。 「歌って、灯璃」 静かに笑って奏は言った。 その瞬間、出会ってしまった。 何もなかった灯璃の元に突如現れた、 まるで真っ暗な夜に輝く一等星みたいに。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染が帰ってきた。最強にかっこよくなって。
りにー/著

総文字数/99,989

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
崎枝雄大(171cm) •茶髪×ゆるふわパーマで天性の愛され顔。 •進学校だけど堅すぎない、空気を明るくする。 •“嬉しい”が顔に出ちゃうタイプ。 •でも恋に関しては意外と鈍い。(=可愛い) 篠山琉人(186cm) •黒髪センターパートで完成されたビジュ。 •海外帰りで落ち着きと色気が増してる。 •女子にも男子にも人気。(本人は興味薄め) •好きな相手にだけ冷たくなる逆張り男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わたしと海に行かないか?

総文字数/88,307

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界を滅ぼしたシアノ・ウィルスの災禍から数十年。 世界に唯一残った閉鎖都市「光ヶ丘」の学院に通うタカキは、その夏、市条例で固く禁じられた分離壁外への秘密の旅を企画する。性格に難ありの美少女シロヤナギ、そのほか2人の級友とともに退屈な街に別れを告げ、まだ誰も知らない「海」を目指した――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼の笑顔が誰より可愛い。
桜貴/著

総文字数/13,599

BL21ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先生、本気ですか?

総文字数/11,422

BL62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは俺と先生の特別授業? ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ 舞絢音(まい あやと) 高校一年生 日路井空舞(ひろい あむ) 大学一年生 絢音の家庭教師 ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クジラは今日も空を飛ぶ

総文字数/7,396

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の居場所は、彼のスケッチブックの中。 美術部×陸上部(背面跳び) 陸上部で背面跳びの自己新記録を伸ばす中、グラウンドの隅でデッサンしている美術部を見かけて声をかけたのがきっかけ。 よく目が合うから「僕を描いてくれてるのかも!」と期待をして彼の絵を覗いたら……描かれていたのはクジラだった。 受けの飛ぶ姿をクジラに例えて描く美術部の攻めとどんどん距離が縮まる中、受けは陰湿な嫌がらせに遭い1人きりの体育倉庫で閉じ込められてしまう……。 小鳥遊 直哉(たかなし なおや)×内海 大輝(うつみ だいき) 美術部×陸上部 自分のためだけに飛び続けていた受けが、攻めのために飛ぶようになる成長物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
速球派彼氏

総文字数/6,240

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冒頭のみ公開とさせていただきました。お読みくださった方ありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きになったから、恋がしたい

総文字数/69,879

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
謎の美形転校生 × 恋をしたくない高校生 ◇ 『好きになった人に忘れられる呪い』  これは、花園家に伝わる呪いだった。そのせいで、恋どころか人と関わることを避けるようになっていた花園李斗(はなぞのりと)は、クラスでは必要以上に話さず怖がられている。しかし呪いとは対照的に本当は人と話すことは好きだった。そのため、高校生からアルバイトを始める。  しかしアルバイトで出会った榊優光に恐れていた恋をしそうになる。そんなある時、バイト先に来た東崎凪紬(ひがしざきなつむ)という美しい風貌を持つ男が現れた。  一目見たら忘れられない東崎と同姓同名の人物が転校生として花園の高校に転校してきたのだが、その姿は美形であるものの目の色や髪の色は全く違っている。  そんな謎に包まれた東崎が学校で怖がられている花園に話しかけ、さらには友達になりたいと言われる。友達になりたいわけではなかったが、花園がアルバイトをしていることを隠していたためバラされては困ると渋々友達になった。  友達というのはわかっているのに、近づく距離感に意識してしまい——? ◇ ※舞台は現代ですが、ファンタジー要素を含みます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
言葉で繋がる2人
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後、四階の音は名前を呼ぶ

総文字数/90,397

BL41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放送室という、声が届くための場所を舞台にした青春BLです。 人が多いほど孤独になる主人公と、まっすぐ名前を呼び続ける相手。その距離が少しずつ変わっていく過程を、学園ホラーの気配とあわせて描きました。 この物語で書きたかったのは、「見えているのに見えていない苦しさ」と、「それでも呼び戻してくれる声があること」です。 旧校舎の怪異、文化祭のざわめき、放送室の静けさ。そうした学校という閉じた世界の中で、怖さと切なさ、そして救われる感じが同時に立ち上がるよう意識しました。 派手な展開だけではなく、誰かに名前を呼ばれること、返事をすること、その小さな行為が持つ意味を大切にしています。 切ない空気の中に、最後はきちんとぬくもりが残る物語を目指しました。 少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop