青春・恋愛小説一覧

【完】オサナナジミ~愛より恋から始めよう~

総文字数/133,156

青春・恋愛255ページ

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高橋琥珀(タカハシ・コハク)は二宮悠希(ニノミヤ・ユウキ)をオサナナジミに持つ高校一年生の女子。 「琥珀、お前は俺の大切なオサナナジミだから」 「どうしてそんなこと言うの……?」 ねぇ、早く気づいて。 私、あなたが好きなの。 でも、気がつかないで。 今の関係が、オサナナジミが壊れるのが怖いから。 ずっとあなたの隣にいたいから。 私、あなたが大好きなの。 (C)葉月ナツキ
もし君に好きと言えたなら
あかり/著

総文字数/7,328

青春・恋愛21ページ

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「金輪際、私に関わらないで」 (私はもう二度と、彼に好きと伝えるつもりはない) × 「俺は、吉川さんのことが――――っ」 (俺はもう二度と、彼女に好きと伝えられない) 〝あの時あんなこと言わなければ きっと今頃、君の隣に居るのは――――” 表紙:斉木こまり様
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 戦後一代で財をなした湊家は、家名を大きくする為に貴族であった六条家との縁談を進めていた。湊家の御曹司・圭一郎と旧貴族の令嬢・桃の婚約が内々にまとめられた。当人はまだ15歳と6歳。おままごとだと揶揄されても交流を深めていった。  だがそのわずか一年後、六条家は突如一家離散。桃は行方不明に。  納得のいかない圭一郎はずっと桃の行方を探している。あれから十二年。父の事業を受け継いで多忙を極める圭一郎の所に新しくメイドがやってくる。  彼女は「六条桃」と名乗った。
心の読める僕が君に出会って変わった物語

総文字数/91,241

青春・恋愛33ページ

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心の読める主人公・蒼唯と謎多きヒロイン・紫音達が多くの悩みを抱え、決断し、行動する二人を中心に送る青春ラブストーリー
恋といえばあれとそれとこれ。
青野恋/著

総文字数/13,210

青春・恋愛26ページ

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「こんなときにキュンとくるよね」をいくつかまとめてみました。 一話1000文字以内なので読みやすいと思います。 名前は特に決めていません。 好きな呼び方で読んでいただければ嬉しいです! 1〜7は同じカップルのお話なんですが、8からは今までのカップルの話や日常生活でキュンとする場面を書いています! 皆さんはどんなときにキュンとしますか?感想にて書いてくれた方のものを小説化します! 定期更新です!
爆ぜる牡丹に恋をした
みそ/著

総文字数/110,476

青春・恋愛15ページ

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「君には愚かになる勇気があるかい?」 とある神社で「神に捧げる少女」として生贄にされる世間知らずの少女、ボタン 完璧ルックスと人当たりのいい性格で王子様と呼ばれている俳優、相島透 そんな二人はボタンが生贄にされる祭りの3日前に出会うが…… 空っぽな二人の誰もが抱える弱み、トラウマ、秘密、正義 それらが叫びとなったとき、二人の運命は動き出す 作者プロフィール 16歳。高校一年生。 いいね、感想など頂けますと、今後の活動のモチベーションになります!!
カフェから始まる恋をしませんか?

総文字数/95,398

青春・恋愛200ページ

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朝陽(あさひ)高校2年2組 俺、藤井祐紀(ふじいゆうき)、帰宅部 そして1年から同じクラスで同中の 阿部京弥(あべきょうや)、同じく帰宅部と一緒に行動している 私、平野あずさ(ひらのあずさ)、帰宅部 織田鈴花(おだすずか)、帰宅部は2年からのクラスメイト、クラス分けからすぐ仲良くなり一緒にいる 平野と織田は学校帰りにカフェへよく行く 俺も行ってみたいけど京弥は甘いものがあまり好きではない だから最近は週末に1人で行くようになったがやっぱり恥ずかしい ある日1人で食べてると平野に会う スタ文大賞にエントリーします イラストは子葉さんです いつもありがとうございます
夜が明けたら君に幸せを。
杏柚/著

総文字数/62,061

青春・恋愛189ページ

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あの日、私はたしかに死のうとした。 朝が来るのがずっと怖くて、それならいっそのこと この世界から消えていなくなればいいとそう思ったんだ…。 ◆ ◇ ◇ 過去の出来事から人を信用しない 如月明日香(Kisaragi Asuka) × 秘密を隠したお調子者のチャラ男 汐江朝陽(Shioe Asahi) ◇ ◇ ◆ 「明日香って名前、可愛いね」 君はどんなに私が強く突き放してもしつこく付き纏ってきて 大切なことをたくさん教えてくれた。 「明日香がどこにいたって必ず見つけるから」 いつからだろう。 そんな君に惹かれるようになったのは。 「朝陽…?」 「明日香、好きだよ。…だから、」 そっかそうだったんだね、朝陽。 君はずっと私を照らしてくれていたんだね–––。
私の不安を飲みこんで
S/著

総文字数/1,784

青春・恋愛2ページ

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『大切な人の死』に対して不安になる。そんな私を救ってくれたのは、底抜けに明るくて脳天気な、貴方だった_____________。
君と綴った365日のダイアリー
もも/著

総文字数/1,952

青春・恋愛2ページ

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『ただ、君にもう一度だけ会いたい』 全身全霊をかけて愛した最初で最後の恋人 私、鈴音は恋人の奏斗と毎日を生きていた。 しかしある出来事を境に奏斗が病気にかかっていて余命があと少しだということを知る。 だが、鈴音にもある秘密があって… 〜ふたりの涙の恋愛ストーリー〜
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これは、進学校に迷う、ある少女の話。 文体を工夫したので、是非、主人公の受験生少女と自分を重ねて読んで頂けると幸いです。 初投稿作品。 試運転。
青春、リスタート【完】

総文字数/8,715

青春・恋愛3ページ

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大人になった今からだって、 青春をスタートさせることは、きっとできるはず――。
二番目に好きになった人の話

総文字数/6,491

青春・恋愛3ページ

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「こっち見て」 知っている。 私がこのまま右側を向けば きっとキスをする。
夜に溶ける私たち。

総文字数/7,345

青春・恋愛3ページ

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沙夜の「しにたい」でなんの意味もなく心が埋まる現象は 私自身のことでもあります。 あ、とくに病んでるとかではないですし本当に沙夜と同じように自殺願望なんて一ミリもないんですけど。 なんでだろう、これはどういう意味で私の中に染み込んでいるんだろう、というのを考えた結果のこのお話です。 こんな重いコメントですが、中身は普通に青春恋愛小説ですww
あめ降る日々

総文字数/20,649

青春・恋愛16ページ

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雨の降る日、私は彼と出会った。 優しくて、穏やかで、ちょっと不思議で、魅力的な人。 でも彼の正体には秘密があった。
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