青春・恋愛小説一覧

消えたい僕は、今日も彼女と夢をみる

総文字数/119,595

青春・恋愛165ページ

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夢の中で恋をした。 これは、僕らの二度目の物語。
青春、リログイン

総文字数/23,279

青春・恋愛17ページ

第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」エントリー中
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この空は、僕の春の色だ。 2026.01.04 公開 ※第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」応募作品です。
あなたの愛が声が全てが、私の心に刻まれる。

総文字数/10,713

青春・恋愛15ページ

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あなたの全てをずっと、私は堪らなく愛しているの。
【短】きみとかえるのおしまい
マポン/著

総文字数/11,433

青春・恋愛15ページ

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きみとはもう帰れない 2020/04/30 執筆終了 2020/05/01 野いちごにて作品公開 2020/11/17 ノベマに作品公開
君のキスで僕は死ぬ。

総文字数/25,695

青春・恋愛48ページ

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「アイツよりも、俺みたいなのが好きなんだろう?」 誰よりも優しかった幼馴染みが、 突然不良少年に豹変した。
卒業アルバムの写真を選ぶ二人

総文字数/7,898

青春・恋愛1ページ

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陰キャと陽キャの恋は、ゆっくりです。
カノンのメロディーに誘われて。-3人の秘密-

総文字数/7,532

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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どうも現在中学3年生の、作者の桜莉甜菜(おうりてんさい)です。 3人の視点が変わっていって、それぞれの気持ちがわかるところ。 カノンというものを中心に物語が回っていくところ。 現在吹奏楽部副部長を務める中学生の作者の私が、吹奏楽部と絡めながら、3人のストーリーを展開させていきます。 『自分がもし、この中の誰かだったら。』 そう思いながら読んでみたらきっと、辛い気持ち、恋の気持ち、なにもできないもどかしさや後悔。 いろいろな気持ちが混ざって混ざって、あなただけの色ができてくるはずです。 それを大事にして、いろいろなジャンルの作品を読んでみていただけたら嬉しいです。 私の想いが、皆様の心に余韻として残りますように。
心の空に訊け

総文字数/7,179

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「俺には、人の心模様が『天気』として見える」 両親を事故で亡くし、児童養護施設『かるうなの里』で育った高校生・水上大翔(ひろと)。彼には誰にも言えない秘密があった。それは、他者の感情を空模様として視る不思議な力を持っていること。 ある日、大翔が所属する陸上部で事件が起きる。主将の古河虔弥(けんや)が、後輩の喫煙疑惑を巡って衝突し、暴力沙汰で停学になってしまったのだ。部室に残された灰、消えたタバコ。分裂の危機に瀕するチームの中で、大翔だけは気付いていた。頑なに沈黙を守る後輩たちの頭上には、罪悪感の雨ではなく、真実を覆い隠す深い「霧」がかかっていることを――。 霧の正体は何か。そして、主将の心に居座る雷雲を晴らすことはできるのか。 バラバラになった絆を繋ぐため、大翔はグラウンドを駆ける。 不器用な少年たちは、雨上がりの青空を目指して疾走する。
終電逃したら、推しがいた件について
himuroi/著

総文字数/7,169

青春・恋愛1ページ

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終電を逃した火曜の夜、思いがけない“相席”が始まった。 歌がつなぐ、ほんのひと晩の出会い――
六月の夜更け、天敵が迎えに来た

総文字数/7,307

青春・恋愛1ページ

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「お邪魔しまーす……」 「ほんとになー」
Deja Vu
豆々/著

総文字数/7,396

青春・恋愛1ページ

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「ねえ、先輩。この電車、乗りたくない」 わざと終電を逃したのは私。 「じゃあ、ラブホ行く?」 だけど、それを下心にしたのはあなた。
好きと好きが交錯する終着点
杏柚/著

総文字数/7,154

青春・恋愛1ページ

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私の大好きで大切な友達の女の子、ルカ。 だけど実は…〇〇〇だった。
24時の秘めごと。

総文字数/7,430

青春・恋愛1ページ

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「仕事も大事だけど、今はお前の方が放っておけない」 神谷先輩が、私を見下ろしながらそう言った 恋人に浮気され家を飛び出し私をなぐさめてくれたのは 尊敬する職場の先輩で 悪い男だという噂の絶えない神谷先輩 彼のタバコの煙と甘い香水が 私の罪悪感を麻痺させる
泡になって消えない

総文字数/7,419

青春・恋愛1ページ

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好きになりそうな 曖昧でぼやけた境界線
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「終電を逃したのは、時間より気持ちの方が先だったのかもしれない。」 この一文から物語が生まれました。 社会人になって少し経った頃の、あの“微妙な関係”を描いてみたくなったのです。 恋人ではないけれど、友達とも少し違う。お互いに深く踏み込まないまま、でも一緒にいると安心するような関係。そんなふたりが終電を逃した夜、渋谷の街をただ歩き、会話を交わしながら、少しずつ“何か”が動いていく時間を描きました。 物語の舞台は深夜の渋谷。 いつもは雑踏に満ちた街も、終電後はどこか映画のセットのように静かで、現実味のない風景に変わります。その中を歩くふたりの会話と沈黙、少しの過去と、少しの本音。 時間が進むにつれて、彼らの関係にも少しずつ変化が生まれていきます。 「言葉にしなければ、伝わらない」 「でも、言葉にしてしまえば、壊れてしまうかもしれない」 そんな心の揺れの中で、それでも誰かと“すれ違わずにいたい”という願いを、静かに描きました。 読んでくださる方に、かつて経験した“あの夜”をふと思い出していただけたら嬉しいです。
あおはるかおる

総文字数/7,098

青春・恋愛1ページ

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少年は、彼女と会ってしまった。 なるべくなら、会いたくなかった。 みんなに優しい彼女と。 陰気なオタク少年と、そんな彼にも優しいギャルの彼女。 制汗剤が繋ぐ、少ししょっぱくて苦い青春恋愛物語。
愛が運んだ奇跡

総文字数/7,127

青春・恋愛1ページ

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僕は、どんなことがあっても。 咲希ちゃんのことが、大好きだから。
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