青春・恋愛小説一覧

私のヒーロー

総文字数/7,091

青春・恋愛6ページ

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MMOゲームが好きな女性の人生を変える出会いの物語
100回目の恋カレー
遊野煌/著

総文字数/7,581

青春・恋愛6ページ

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 田中香恋と加納涼真は、家が隣同士の幼なじみ。香恋は幼なじみとしての居心地の良さから、高校生になっても想いを寄せている涼真になかなか自分の気持ちを伝えられずにいた。  親友の果帆から、小学校の時に教えてもらった『恋カレー』のおまじないを信じてずっと涼真にカレーを作り続けてきた香恋は、ついにおまじないの効果がわかる100回目の『恋カレー』を涼真に作ることに。  『恋カレー』のおまじないは、自分の作った『恋カレー』を好きな人が100回食べると自分を好きになるというものなのだが──? じれったい幼なじみ同士の恋の行方は? ※画像は、フリー素材です。
雪の匂いにキミとの恋を
遊野煌/著

総文字数/4,106

青春・恋愛4ページ

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栞菜は五年前、恋人だった琢磨から突然別れを告げられる。それ以来、栞菜は誰と付き合っても琢磨以上に好きになることができず恋愛から遠ざかっていた。 そして栞菜の誕生日の夜──初雪が舞い落ちる。栞菜は琢磨との約束を思い出すと、ある場所へと向かう。 私はずっと忘れられなかった。 ──雪の匂いにキミとの恋を ※フリー素材です。
きみという光に、この想いを伝えたい

総文字数/7,148

青春・恋愛7ページ

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心から想う人ができた時に、その気持ちを 受け入れることができますか? フツウって一体なんなんだろう? 僕ときみの想いはフツウじゃないのかな......。
愛しい人

総文字数/7,237

青春・恋愛6ページ

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ストレス発散の為に一日で書いた短話です。楽しんでいただけたら幸いです。
もうおそろいだなんて言えないや。

総文字数/8,927

青春・恋愛6ページ

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二人、お揃いで購入したスニーカー。 今はもうお揃いだなんて言えないや。 楽曲コラボコンテストエントリー作品 (野いちごにて公開中)を加筆修正したものです。 さらに加筆修正を行ったものが、3月刊の単行本に収録されます。
わいふ物語

総文字数/6,673

青春・恋愛6ページ

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町内3大美人×ガキ大将 かと思いきや
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わたしのせいで きみのおかげで 全部、全部、変わったの 2020/05/18 執筆終了 2021/12/26 野いちごより移転
君と青と逢ふ
minaki/著

総文字数/4,684

青春・恋愛4ページ

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高校生の青春ショートストーリー。
雪の下、埋まる花の名は

総文字数/14,522

青春・恋愛10ページ

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雪の下に埋まっている花の名前をあなたは知っていますか?
アコライト・ロック・イン・ザ・ハウス
詩一/著

総文字数/10,940

青春・恋愛10ページ

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オマエの魂、アタシが全弾撃ち落としてやるよ
アスター

総文字数/11,874

青春・恋愛10ページ

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君は星のように目を煌めかせて、花のように笑う。
仲夏と晩夏の狭間で交わした、あの約束を。

総文字数/16,267

青春・恋愛15ページ

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夏って、三つに別れるらしい。 じゃあ俺らって、今、夏のどこにいる? いつの間にか、かけがえのないような思い出となっていた、あの夏休み。 あの日、あの時、あの場所で、あの空気を吸って、君と交わした約束があった。 その約束を果たして君が消えても、ここで永遠に残っている。 夏に迷い込んだ俺たちは、決して消えない。 君と仲夏と晩夏の狭間で交わしたあの約束は、命を紡ぎ、どんな形になろうとも、この世界で生き続ける。
短冊に願いを

総文字数/4,696

青春・恋愛9ページ

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七夕の日、短冊に願いをしたためて…     早川美波(高3)       ×     夏宮莉央(理科教師) 幼馴染で両想いだけど、お互いに気持ちを伝えられずにいた。そんな二人が短冊に込めた願いをきっかけに急接近!そして始まるピュアな二人の愛のお話。
雨色のこたえ。

総文字数/7,235

青春・恋愛15ページ

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究極の選択。 いつかは誰しもがせざるを得ないのかも知れない。 そんな時、背中を押したい。 期限の短い究極の選択に悩む作者が自分の未来を妄想して書きました。 馬鹿げたような日常も大切な人生のひとかけらだから。 自分の選択には後悔したくないでしょ? 反省はあっても後悔なんて残したくない。 もし自分で死を決めた時、後悔したら死んでも死に切れないから。
僕らの名もなき青い夏
遊野煌/著

総文字数/15,568

青春・恋愛23ページ

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幼なじみの砂田葵と嶋野拓海は母親同士が親友で生まれた時からずっと一緒だった。 中学、高校とおなじ学校でバッテリーを組んで野球を謳歌した二人だったが、高校三年の夏の終わり『自分の将来』への選択を迫られていた。 互いに友情とも愛情とも違う名前のつけられない『特別』な関係の二人は、悩み、葛藤しながらもそれぞれの未来に向かってそれぞれの選択を模索していく。 ──互いの未来の延長線上に互いの存在があることを強く願いながら…… ※画像はフリー素材です。
午後23時、ベランダの上で。

総文字数/5,000

青春・恋愛7ページ

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23時のベランダに 私は命を懸けている。 - 「颯ちゃん!おかえり!」 17歳の女の子 ゆず【Yuzu】 × 「…ゆず、近所迷惑」 20歳の男の子 颯【Sou】 - ねえ、私ね どんなに疎ましがられても 冷たくあしらわれても あなたの声が聞けるなら ここで待つって決めたんだ。 「…俺にとって、ゆず以上はいないよ」 ねえ、颯ちゃん。 そんな顔、させてごめんね。 「待ってるよ。明日も明後日も、その次も」 ---でも、多分、ずっと好き。 * 2017/08/05
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