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幼子精霊使いはほのぼのしたい!~スローライフを送るはずが、規格外ゆえ精霊たちに構われすぎてままならない~
  • 書籍化作品
[原題]異世界は精霊の言葉が日本語でした。世界で唯一精霊と話せる俺は、最強の精霊使いと呼ばれることになるけど、そんなことより田舎でのんびりスローライフを送りたい

総文字数/117,992

異世界ファンタジー103ページ

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精霊と話せるのはこの幼子だけ!? 無自覚チートで辺境のんびりスローライフ! 前世の社畜生活により過労死で異世界転生したカイ。今度の人生はのんびりしたい!と希望したものの、女神の手違いにより幼子の姿でスローライフを送れそうもないサバンナに転生してしまう。 サバンナに放り出されたカイだったが、そこには一本の木と一人の少女が。リアと名乗る少女は木の精霊で、百年以上ずっと孤独に暮らしていたらしくカイの登場を大喜び! 精霊と話ができるカイに、ここで一緒に暮らすことを提案する。 リアの植物魔法のおかげもあり快適なサバンナ暮らしをスタートさせたカイは、他にも水の精霊、金属の精霊、土の精霊…と次々と精霊を召喚。仲間を増やしながら理想のスローライフを追求していく。さらにはカイ自身に魔法陣を書き換えたり作ったりできるチートスキルがあることが判明! そんなチートなカイに、精霊だけでなくウサギ獣人・ラヴィも興味津々で…!?
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 ある日、侯爵令嬢のロベリアは、自分が18禁乙女ゲームの悪役令嬢であることと、愛する妹が主人公のリリーだと気がついた。「大切な妹をいやらしいめにあわせるわけにはいかない! あと、私が妹をイジメるなんてありえない!」そんなわけで、運命を変えようと決意したロベリア。  転生前は、攻略対象者の王子ではなく、王子の護衛騎士を推していたロベリアは、妹を助けながら、せっかくなので護衛騎士と両想いになりたいと願い行動するが、相手はまったくロベリアに興味がない。しかも、護衛騎士の優秀さで、発生したRイベントがことごとく潰れていき……?最終的に護衛騎士からの溺愛になります。
妖精姫は見つけたい

総文字数/112,728

異世界ファンタジー82ページ

今日も俺らは宝石を握る

総文字数/21,413

異世界ファンタジー11ページ

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ジャンルが分からず、とりあえず「異世界ファンタジー」にしておきました。 恋愛要素も少しありつつ、でも確実に現実世界ではないので、もしかしたら「恋愛ファンタジー」かもしれません…。 よければ感想などよろしくお願いします!
私の幻想はホントにあった
COLK/著

総文字数/24,393

異世界ファンタジー38ページ

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最近、主人公が異世界に行く作品(特に転生)が多いですが、 僕も今回、 主人公が死なず、 そのままの姿で異世界へ飛ばされる作品を書いてみる事にしました。 オリジナリティのある作品を書けたら良いです。
大嫌いな姉が悪役令嬢で、私がヒロインで

総文字数/33,001

異世界ファンタジー11ページ

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前世で姉妹だった私たちは、乙女ゲームのヒロインと悪役令嬢に転生していた! 前世でいつでも主人公だった姉は、悪役令嬢に。 姉の添え物だった私は、ヒロイン・ミアに。 誰のことも攻略するつもりはないから 「悪役令嬢転生物語のヒロイン」として、どうぞ楽しく過ごしてください。 願いむなしく「乙女ゲームのヒロイン」として、攻略対象たちと関わることになってしまうミア。 婚約者を盗られるのではないかと不安な様子のお姉ちゃんも関わってくる。 私はただ、穏やかに過ごしたいだけだったのに……。 他サイトにも掲載しています。あ
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宮廷に聖女として務めているスピカ。 彼女は圧倒的な治癒魔法の才能で国民たちのために尽力してきた。 その成果を認められて第二王子との婚約も決まっていたが、突然転機が訪れる。 「ポーション技術の発展により聖女の力は不要となった。今すぐに宮廷から出て行け」 治癒効果を持つ魔法薬『ポーション』の普及によって、聖女の治癒魔法は必要がなくなった。 そのため別の人を愛していた婚約者の第二王子から解雇宣告と婚約破棄を受けて、スピカは途方に暮れることになる。 それでもまだ誰かの傷を癒してあげたいと思っていた彼女は、流行りに乗って自分でもポーションを作ってみることにした。 すると…… 「私のポーション、なんかおかしくない?」 聖女の魔力が宿ったポーションは規格外の効力を発揮! 売り出した途端に大反響! 隣国の第一王子がやって来て高待遇で宮廷にご招待!? やがてスピカの作ったポーションは『聖女の秘薬』と呼ばれて話題になり、その噂は元婚約者の耳にも届くことになって……
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正しく努力したひとが、正しく報われて欲しいと願いを込めて
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世界最高峰のスラム領とまで呼ばれる劣悪な領地に左遷された主人公・レンがバカみたいなチート(無自覚)で無双しまくってハーレムを作ったり、夢のぐーたら生活を目指して頑張っていたら、王国の重要人物たちが次々とレンを追って領地にやってきて、気づけばいつの間にか王国以上の最高の領地が出来上がっていたーーー!? 反対にノアを追い出した王様達はどんどん落ちぶれていくこととなり……。 そして両者ともいずれ気づくこととなる。 国王よりもノアの方が人望があったことを。
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無能の盗賊と言われた俺の『スティール』は、どうやら相手のスキルを奪うものだったみたいです。
Re.幻影シンデレラ

総文字数/28,573

異世界ファンタジー21ページ

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森の中にたたずむ、白く美しい城。 黄金に輝く大鐘楼。 城門を抜けたアリシアとソリスの2人はなぜかそのままお妃選びのパーティへ強制参加することに。 美味しいディナー 華やかなドレスを翻す乙女たち 優しく微笑むプリンセス 火を噴く攻撃魔法 吹き飛ばされる衛兵… 「壁にブチ当たったわよ。痛そ。」 「んふふ。 あたしの行く手に立ってる方が、悪いのよ。」 2人が巻き込まれた時間と空間の秘密 そして、夜12時の鐘がなる… 女の友情? 何それ古道具屋は高く買ってくれるんでしょうねぇ? 損得だけで生きてます。 ★11部分「最後の夜」以降はほぼ、バトルとなります。 スピード感と、描写を楽しんでいただけたら嬉しいです。
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「英雄殿に生きていてもらっては困るのだよ」 魔王を倒した勇者はその夜、宴の席で暗殺された── エルフの血を引く王女シルヴェリカは魔王オルディミールの子を身ごもっていた。狡猾な彼女は生まれた娘を亡き勇者ベリアスの子と偽り、争いを避けるためと称して修道院に幽閉する。オリアネッタと名付けられた娘は美しい少女に成長するが、出生の秘密を知る者から性的虐待を受け、禁忌とされる魔術の実験台にされていた。腐敗した修道院の奥で混血児のオリアネッタは自身に流れる人間の血を憎むようになっていく。 そんなある日、修道院が死者の軍勢に襲撃される。 亡者の群れを率いていたのは、勇者ベリアスその人だった。 ※更新頻度は週1〜2回程度になります。 ※本作は「小説家になろう」他に重複投稿を行なっております。
ラヴファンタジッ!

総文字数/73,046

異世界ファンタジー26ページ

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異世界転生ハーレムラブコメファンタジー!
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本物を超えた偽物作りの種族ニンベン師がゆく、無双物語 「カズキ、マガイ物製作の『ニンベン師』は追放だ!」 「え? でも本物には及ばなくても、安くて効果があるならと……」 「もう一度いうな? 『ニンベン師』はクビだ。偽物を作る奴はここには置いておけない」 散々安くコキ使われて、挙句の果てには偽物だからと追放された。 俺の異世界転移は、世知辛い。 スキルや職業でもなく、種族としての『ニンベン師』で職業はクラフター。 作るものすべて(偽)とつき、看破されるとすぐバレる。 種族のレベルを上げると作れる幅が広がる謎仕様。 経験値ギャンブルを通じて一発逆転を狙い作り続ける。 俺はどこまでいっても看破で見破られて、偽物なのは変わらない。 本物より偽物が劣るなら、本物を超えればいい。 本物を超えた偽物作りの種族ニンベン師がゆく、無双物語。 どうぞ、看破のご利用はお早めに。
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若き侯爵ジョサイアは結婚式直前、愛し合っていたはずの婚約者に駆け落ちされてしまった。 急遽の結婚相手にと縁談がきた伯爵令嬢レニエラは、以前夜会中に婚約破棄されてしまった曰く付きの令嬢として知られていた。 間に合わせで自分と結婚することになった彼に同情したレニエラは「私を愛して欲しいなどと、大それたことは望んでおりません」とキッパリと宣言。 元々結婚せずに一人生きていくため実業家になろうとしていたので、これは一年間だけの契約結婚にしようとジョサイアに持ち掛ける。 愛していないはずの契約妻なのに、異様な熱量でレニエラを大事にしてくれる夫ジョサイア。それは、彼の元婚約者が何かおかしかったのではないかと、次第にレニエラは疑い出すのだが……。 また傷付くのが怖くて先回りして強がりを言ってしまう意地っ張り妻が、元婚約者に妙な常識を植え付けられ愛し方が完全におかしい夫に溺愛される物語。
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【1行あらすじ】 これは性格ガチクズの侯爵令嬢マリアが、他人を陥れようとしては失敗して、逆に幸せにしてしまって嘆く姿をざまぁと眺めてほのぼの楽しむお話です。 【あらすじ】 マリアは莫大な資産を持つ名門セレシア侯爵家の一人娘。 しかしその性格ときたら、どこに出しても恥ずかしくないガチクズな悪役令嬢でした。 庶民や貧乏人を見下すのは当たり前。 短気ですぐキレて、ワガママで自己中でガチクズで、他人の足を引っ張って不幸になるのを見るのが大好きです。 今日も今日とて他人の足を引っ張るために、マリアは侯爵家のお金&お父さまの権力を湯水のようにつぎ込みます。 時には自ら徹夜をするなど、他人の足を引っ張るためならマリアが努力を怠ることはありません。 しかしマリアがどれだけクズムーブをかましても、「風が吹けば桶屋が儲かる」のごとく、なぜかマリアの意に反して周りはみんな幸せになっていきます。 理不尽にいびり倒したはずの専属メイドは、隣国の王妃に。 陥れたはずのにっくきライバル令嬢は、巨大帝国の皇太子妃に。 芸術留学の夢を叩き潰したはずのクラスメイトは、大陸中に名を知られる天才デザイナーに。 「どうしてこうなった……?」 マリアは今日も首をかしげました。 これは女神に愛されすぎた悪役令嬢マリア=セレシアが、なぜか聖女に祭り上げられてしまう世にも奇妙な物語……。
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