桜とガラスの靴

現代ファンタジー

桜とガラスの靴
作品番号
1789053
最終更新
2026/08/09
総文字数
5,626
ページ数
4ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
あの日、僕は君に出会った――。

優しくて、どこか切ない桜色。
そして、その美しい花々が咲く木の下で、また君と会った時。
僕は王子なんて柄じゃないけど、君が落としたガラスの靴を、綺麗な足にはめるんだ。

美しくも儚い、サクッと読める短編小説
カクヨム様にも投稿してます
男主人公多めですが、女性向けです
綺麗な文章目指して書いてます!

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