ハルノトリのつがい ~白い結婚を求められた元巫女は、白衣の小児科医に溺愛される~

歴史・時代

ハルノトリのつがい ~白い結婚を求められた元巫女は、白衣の小児科医に溺愛される~
作品番号
1777702
最終更新
2026/03/23
総文字数
31,924
ページ数
9ページ
ステータス
完結
いいね数
0
大正時代を舞台とした和風溺愛小説です。
あらすじ
 家同士の義理と約束により、青柳家に嫁いだ元巫女の、花柳琴絵(はなやぎ・ことえ)。

 しかし結婚初夜、夫となった青柳敦史(あおやぎ・あつし)から「他に愛する人がいる」と告げられ「白い結婚」を望まれる。

 夫に愛されない琴絵は、老いた舅、青柳 肇(はじめ)の介護に尽くす日々を送っていた。

 そんな琴絵を、近所に住む小児科医の春告徹平(はるつげ・てっぺい)は、とても気にかけていて……?

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