偽装世子は冷遇されていたのになぜか影に溺愛されています。

後宮ファンタジー

偽装世子は冷遇されていたのになぜか影に溺愛されています。
作品番号
1776953
最終更新
2026/03/10
総文字数
4,061
ページ数
10ページ
ステータス
未完結
いいね数
1




 側室の娘として不要な翁主と蔑まれ、宮廷の片隅で生きてきた少女・李英蓮。

 異母兄の世子が急逝したことで、王から強制的に李顯として替え玉にされる。
 
胸をきつく晒しで縛り、声を低く抑え、世子として生きることを強いられるが、宮廷中から「女臭い」「線が細い」「不要な血筋」と嘲笑され、いつバレて斬首されるかと怯えながらの日々を送る。

 そんな英蓮は世子嬪を迎えることになり…。







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