山賊の娘、後宮にかどわかされる

後宮ファンタジー

狭倉朏/著
山賊の娘、後宮にかどわかされる
作品番号
1639661
最終更新
2021/06/17
総文字数
17,210
ページ数
8ページ
ステータス
完結
いいね数
71
ランクイン履歴

総合9位(2021/07/15)

後宮ファンタジー7位(2022/11/22)

ランクイン履歴

総合9位(2021/07/15)

後宮ファンタジー7位(2022/11/22)

平安時代、山野にお忍びで出掛けた東宮(皇太子)は鞠を追いかける少女と出会う。
少女は山賊の娘だったが、東宮は彼女を一目で気に入り、後宮へとさらってしまう。
月日は流れ東宮は帝となり、少女は鞠の君と呼ばれるようになる。
山賊の娘から帝の妃へ、異例の出世を遂げた鞠の君であったが、その表情はかんばしくなく……。

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