[超短編]推し語りしてたら幼馴染に迫られた。

BL

az/著
[超短編]推し語りしてたら幼馴染に迫られた。
作品番号
1785657
最終更新
2026/06/30
総文字数
1,363
ページ数
1ページ
ステータス
完結
いいね数
3
読んでみてください^⁠_⁠^

短編すぎるので、ここに至るまでのお話を書こうかどうか、迷ってます笑
あらすじ
推し語りする受けと、迫る攻め。
結果、どっちも一途。

この作品のレビュー

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この作品の感想ノート

夢中で推しを語る気持ちが、実はすぐそばの幼馴染へ届いていく展開が可愛らしいです。短い中にも「推す側」と「推される側」の一途さがぎゅっと詰まり、迫る幼馴染と慌てる主人公の距離感に思わず頬が緩む、軽やかな青春の一幕でした。

2026/07/02 11:14

この作品のひとこと感想

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