小説を探す

「無双」の作品一覧・人気順

条件
無双 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
176件
表紙を見る 表紙を閉じる
 もうだめだ。死んでしまう。  月見 球太郎ことタマは、一年学んでも冒険者養成学校にてランクの上がらない、底辺バッファーだった。  一発逆転を狙い高ランクダンジョンに向かったものの、仲間には先に逃げられ、孤立状態でピンチとなってしまう。  しかしそこへ助けに駆け付けたのは、世界的にも名を馳せた元・アスリート女子冒険者、カルマだった。  太陽のように笑い、圧倒的な強さで窮地を脱する元気女子カルマ。  しかし彼女を見た瞬間、タマの中でスキルが変化。  ステータスには見たことも無い、『ボール出し』なるスキルが表示されていた。  試してみるとそれは、超高威力の魔法球を発生させられる、初めて見る魔法スキルだった。 「しかもA+++ランクって何!?」 「じゃあきみは、このパーティの『ボール出し係』だね!」 「パーティの『ボール出し係』って何!?!?!?!?!?」  強力な魔法球をセットアップ!  敵へ打ち放つは元一級アスリートの女子たち!  果たしてタマは。  ボール出し係として、無事冒険者になることが出来るのか!  球技女子 × 現代ダンジョン × 魔法バトルファンタジー、堂々開幕!! 〇お知らせ  無事完結致しました!  ひとえに皆様の応援のおかげです! ありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
吟遊詩人は好敵手

総文字数/28,156

異世界ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
言葉だけで戦うなんて、ありなのかよっ!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
公爵令嬢に転生したオディールが得たのは【お天気】スキル。それは天候を操れるチートスキルだったが、王族にはふさわしくないと馬鹿にされ、王子から婚約破棄されて追放される。 元々サラリーマンだったオディールは、窮屈な貴族社会にウンザリしていたので、これ幸いと美少女メイドと共に旅に出た。 倒したドラゴンを従えて、広大な砂漠を越えていくオディールだったが、ここに自分たちの街を作ろうとひらめく。 砂漠に【お天気】スキルで雨を降らし、メイドの土魔法で建物を建て、畑を耕し、砂漠は素敵な村へと変わっていく。 うわさを聞き付けた移民者が次々とやってきて、村はやがて花咲き乱れる砂漠の街へと育っていった。 女神に愛された転生令嬢とメイドのスローライフ。お楽しみください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【☆4月24日発売!無料で冒頭が読めちゃいます☆】 冴えないおっさんが――実は”異世界最強”!? 五回もパーティーをクビになった美少女冒険者が――”将来最強”!? 裏の顔を持つアラフォー冒険者&潜在能力SSランクのへっぽこ冒険者が織りなす、の最強育成ファンタジー!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔王とスライム悠々自適スローライフ
いな@/著

総文字数/100,949

異世界ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
思ってたのと違う!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
召喚魔法を唱えたらクラスの美少女が出てきた

総文字数/88,527

異世界ファンタジー29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平凡な高校生四谷元(よつやはじめ)は登山中に迷子になり異世界に迷い込んでしまう。 絶対絶命のピンチにたまたま見つけた召喚魔導書を使ったところ、なぜかクラスの美少女、小笠原奈々(おがさわらなな)が現れる。 「はあ!? ちょっとここどこなの!?」 使い魔となった小笠原はレベル53万のチート性能だった。 「あれ? これ俺、何もしなくても良くね?」 ツンデレ美少女と送るラブコメ&異世界無双ファンタジー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王女達が日本に転生、そこから始まるちょっぴり壮大な物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
吹奏楽部でアルトサックスを吹く私は、高校生活をかけた最後のコンクールの舞台で、後輩をかばって死んでしまう。 目が覚めると、大学デビューのために伸ばしてきた髪はショートカット並に切られ、おまけにピンク色の髪に赤色の瞳と、異様な姿になっていた! ……異世界に転生していたのだ。 貧乏商人(平民)に拾われたことで、いきなり貧乏生活がスタート。「今世こそプロになってお金持ちになってやる!」と意気込み、一緒に転生してきたサックスを演奏するストリートミュージシャンを始める。 そんな私に超珍しい、『演奏する時の想いによって魔法を発動する能力』が目覚める。その能力で身分問わず色々な人のケガや病気を治していく。ある時重病の国王に呼び出され、能力で一瞬にして完治させてしまった。 後日、国王の代わりにお礼を言いに来た側近が、平民や農民を見下す爆弾発言をしてしまい、私も周りにいた農民も大激怒! 「これだけ聴いて帰ってください」とサックスを吹き、召喚した竜巻によって側近を吹っ飛ばす! 怒りまかせに吹っ飛ばしたものの、国王にとってはよかったことらしく、私は爵位をもらって貴族になることに! その後も活躍を重ね、どんどん出世していく私。しかし吹っ飛ばした側近がケガから復活すると、国民に何倍もの重税がかけられてしまう。 私は平民・農民・奴隷とともに、側近を倒すために立ち上がり、裏では周りの国がからみ合う、大騒動に発展するのだった……!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
私が世界を救うなんて、これっぽっちも思っちゃいない。 私の目的はいつだってシンプルだ。 美味い酒と、女の子の笑顔。そして邪魔な男をぶん殴る自由。それだけだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
勇者がハゲたら武道家に転職した

総文字数/2,541

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
息抜きに書いたファンタジーものです。 本当は長編の予定でしたが、短編で書いてみました。 あらすじもなにもタイトルでお分かりいただけるかと…… 美青年の勇者レオンが魔王に挑むが、負けてからの……ハゲ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
影双譚(かげふたつたん)

総文字数/136,438

異世界ファンタジー19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
京の夜、もう一つの沖田がいる。 病床の天才・沖田総司の背後に、ひょうひょうと笑う双子の弟・沖田静。 「私」の剣は風を切り、「俺」の槍は雷を呼ぶ。二人が並べば、敵は影の数を数え損ねる。 池田屋では表と裏が同時に口を開き、茶屋では茶杓の跡が密偵を暴く。雪の三条大橋では、一息の隙が生死を分け、向日葵畑では、生かす決断。 退くは逃げにあらず――蓮の槍は背を守り、静の剣は道を示す。生き延びることこそ、最も難しい勝ち方だ。 剣戟は鮮烈に、策は静かに。血飛沫よりも息遣いを、怒号よりも足音を聴け。 兄の名を囮にする夜もある。影を着込み、灯の位置をずらし、嘘をひとつだけ混ぜる。殺すための刃で、殺さない勝ち筋を描くために。 斬るか、生かすか。 守るか、退くか。 選ぶたび、刃は心を試す。 月は走り、桜は舞う。京の路地に、二本の影が交差する。 『影双譚(かげふたつたん)』、ここに始動。 私刑か赦しかで揺れる隊内の裁き、総司暗殺を巡る月影の替え玉、敗走の道でこそ輝く退き際の美学、 そして桜の端書に記された小さな願い。刃の物語に、柔らかな灯がともる。 新選組異聞にして、戦術サスペンス。剣と槍が織りなす連携は、一歩の間合い、一寸の灯、 たった一文字の嘘で戦況をひっくり返す。 静は“ひょうひょう”とした敬語で、敵を油断させる。 蓮は砕けた一声で、味方の心を奮い立たせる。 二人の呼吸が揃った瞬間、戦場は物語になる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 すべてを失った青年は、神に「お前は無能だ」と告げられ、異世界の最下層に投げ捨てられた。与えられたのは誰も価値を見出さない “影潜り” というスキルだけ。だが彼は知る――影こそすべてを覆い隠し、繋ぐ道であると。盗賊団を出し抜き、魔物の群れを影から切り裂き、やがて王都に迫る陰謀さえ飲み込む。無能の烙印を押された男が、世界の闇を力に変え、英雄へと駆け上がる物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
全ての人が魔法を使え、魔法が当たり前の世界。 魔法が得意なエリートは支配階級へと、逆に魔法が得意ではない平民は平民のまま。 いつしか貴族と平民の間には埋められない魔法格差があった。 平民でありながら、天性の魔法の才能を持つヒュースは山奥で師匠ことムーン・リラクディア・リリアと言う魔女と二人で暮らしていた。 しかし、15歳になって間もないある日、師匠から告げられた命令。 「大賢者になれ!!」 大賢者とは最強の魔術師の称号。 並びに国家魔法局のトップでもあり、絶大な権力を握る魔術師だ。 そう言い渡すリリアには贅沢をしたい、とは別に思惑があった。 そして、ヒュースは大賢者を目指す為に、国一の名門校と言われる国立エトワール魔術学院に入学することになる。 「少しくらいは、楽しめそうだ」 周りは魔法のエリートである貴族だらけの名門校に入学したヒュースは、前代未聞の平民出身の大賢者になるべくその天性の才能を発揮していく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 夜のオフィスで攻略Wikiを閉じたはずが、目覚めた先はギルドの作戦室。求められたのは“参謀”。社畜ゲーマー歴=実務経験で殴る世界線が始まる。  戦術はレイド、補給は在庫管理、人心掌握は評価制度。まず会議を15分に短縮し、タスクボードを導入。現場の声を拾い、リスクをチケット化。  “勝ち”の定義を変えた。「誰も死なない」「現場が疲れない」「定時で帰る」。甘い? いや、疲弊は敗北の前段。  敵国は情報戦に弱い。ならば“可視化”で勝つ。地図にルート、在庫に余剰、兵の疲労を色分けするだけで、将は迷わない。  やがて王が呼ぶ。「軍師になれ」。私は笑う。「定時で帰れるなら」。  戦争と仕事の共通点は、リソース管理と人の尊厳だ。最強の策は、現場が明日も笑って出社(出陣)できること。参謀の矜持は、勝つことより、続けることにある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 毒殺の濡れ衣で処刑台へ。最後に見た空は青かった——次に見たのは、ふわふわの腹毛。森の守り手、猫獣の“ココ”が私を蘇生したのだという。  薬師に必要なのは、嗅覚と観察。“ココ”の鼻は名医級。私の知識と相棒のセンサーで、村の不調は面白いほど見える。塩の取り過ぎ、寝不足、湿った寝具。魔法の毒なんて、生活の歪みの前では影が薄い。  足湯場を作り、乾燥庫を設け、甘い菓子を少しだけ。森の薬草は、台所と一緒に使うのが一番効く。  私を陥れた人たちは、今も王都で忙しそうだ。むくみ、胃痛、頭痛。自業自得の不調は、“整える”だけで暴かれる。真実は医学的に、そして優しくざまぁ。  旅の途中、子どもが“ココ”に顔をうずめて寝た。それが一番の処方箋。命を壊すのは簡単だけど、整えるのは時間がいる。だから私は今日も、もふもふと一緒に処方箋を書く。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
これといって取り得のない二流の魔法使い、アルス・ヴァイセ。 所属パーティでお荷物扱いの彼は、あるダンジョン攻略でメンバーに裏切られて置き去りにされてしまう。強力なモンスターに囲まれ、大ピンチ──。 そのとき、アルスは伝説の大賢者の魔導書を授かる。 【魔力無限成長】【全属性魔法習得】【自動魔法結界】などのチート魔法を身につけたアルスは、二流の魔法使いから最強の賢者への道を歩き始めた。 魔導書が変身した美少女たちを相棒に、自由気ままな冒険者生活が始まる──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop