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「第56回キャラクター短編小説コンテスト「大号泣できる10代向け青春恋愛【余命は禁止!】」」エントリー作品一覧・人気順

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「第56回キャラクター短編小説コンテスト「大号泣できる10代向け青春恋愛【余命は禁止!】」」

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だから生きて、そばにいて。

総文字数/31,968

青春・恋愛10ページ

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第56回キャラクター短編コンテスト応募作品です。 *表紙画像はヒゴロ様よりお借りしました。
One-sided

総文字数/29,936

青春・恋愛46ページ

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先輩が隣に置いておきたいのはわたしじゃなくて、 彼女と同じ名前のわたし。 この想いは一方通行で、 きっと君には届かない。 2022/03/31〜2022/04/06
寂しがりな青のブルース
美也/著

総文字数/31,876

青春・恋愛7ページ

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 寂しかった世界で彼女と出会い……初めて恋をした。そして、宇宙で一番大切にしたい恋人になった。  誰より何よりも、一生をかけて心から愛したいんだ―――。 「しろとあおのクオリア」を描いた『しろ』の物語に繋がる、もうひとつの『あお』の物語。
星と歌と、君の声

総文字数/3,177

青春・恋愛6ページ

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どこか遠くに消えていった「白瀬霧」。 桜井澪は、彼と過ごした日々の中で、少しずつ自分を取り戻していった。 孤独と不安、そして愛を知らないまま生きてきた彼女が出会ったのは、優しい歌声とひとつひとつの星が生きた証だと言う少年。 その歌声は、澪の心を少しずつ癒し、彼女を支えてくれる力となった。 「どうしても、誰かの涙を止めたくて。」 その言葉が、澪の心に刻まれる。 霧の優しさと温もりは、彼女の中に根付き、やがて澪を変えていく。 しかし、霧は突如として姿を消し、彼女をひとりに残す。 残されたのは、霧との思い出と、彼が教えてくれた「生きる意味」への問いかけだけだった。 星の下、澪は自分の気持ちを歌う勇気を持とうと決意する。 彼女が見上げた夜空の星々は、彼女の心の中で、霧が残した歌と共に輝き続ける。 彼がいなくても、澪はもうひとりではない。彼女の心に残る温もりが、これから先を歩む力になることを信じて。 「それでも、生きてみたい。」 新しい一歩を踏み出す彼女の未来に、必ず笑顔が待っていると信じて。
あめ降る日々

総文字数/20,649

青春・恋愛16ページ

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雨の降る日、私は彼と出会った。 優しくて、穏やかで、ちょっと不思議で、魅力的な人。 でも彼の正体には秘密があった。
アンドロイドのきみと二人、あの海で知ったこと

総文字数/22,442

青春・恋愛10ページ

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「あたし、アンドロイドなんだ」 同級生の愛海からのそんな告白で、航平の夏休みは始まった 自分は作り物だという愛海と一緒に自転車を走らせ、 航平は真夜中の海をめざす 死と命を生む、海へ ※この作品はフィクションです ※未成年の夜間外出を奨励する意図はありません
チャンス-キミだけのラブソング
Writer Q/著

総文字数/12,447

現代ファンタジー6ページ

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「10年後の今日、また、ここで会わない?」遠い七夕の日の約束。あの河川敷に、君は時空を超えて現れた。
約束の恋-良樹と奈穂-

総文字数/9,024

青春・恋愛20ページ

水泡にキス【完】

総文字数/6,158

青春・恋愛14ページ

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時刻は五時四十七分。 今日は初恋が水泡に帰す日。 ーー人魚姫みたいにこの恋も泡に帰るの。 ・ ・ ・ 【水泡に帰す】  :全てが水の泡になること。
君と僕と、死神と

総文字数/14,490

青春・恋愛16ページ

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『お前、死神が憑いてる。死ぬぞ』 『私ね、三日後にはこの世にはいないの』 『面白そう。特別に付き合ってもいいよ』 それは、この世から消える君と無気力に生きる僕と面白いことが好きな死神の三日間の話。
ただ、その響きだけで

総文字数/9,211

現代ファンタジー17ページ

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ただ、ただどうしても、 きみの居ない世界を、 受け入れたくはなかったんだよ。
八十年越しのラブレター

総文字数/31,954

青春・恋愛23ページ

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「私は、どんな人生を生きたいのだろう?」  高校三年生の十七歳。進路を決めないといけない夏。  手元には進路希望表の紙があり私は地元の大学名を書き込んだけど、本当にその勉強がしたいのだろうか?  でもお母さんはそうした方が就職に有利だって言ってるし、きっとそうなんだよね?  参考書の奥に隠しておいた一冊の冊子を手にした私は、それをゴミ箱にポイっと捨てる。  ザラザラとしたものが胸の奥に立ち込めるような気配がした私は、気付かないフリをする為に憧れのSF作家、菅原平成先生の本を読みながらウトウトしていると黄金色に輝く黄昏時の光りが差してきた。  目が覚めると私は別の場所で眠っており、目の前には見知らぬ男性。誘拐されたと逃げ出すも、町並みがおかしい。  私はどうやら1944年(昭和19年)、終戦一年前の日本にタイムスリップしてしまったようだ。  元の世界に帰る手段がない私は、保護してくれた男性、立花大志さんの好意により下宿させてもらうことになる。  生きる為に飯の炊き方を教えてもらい、タライでの手洗い洗濯。大志さんの農業を手伝わせてもらい何とか生活は出来るが、元の世界に帰る方法が分からない。  私はこの先多くの人が亡くなる未来を知っているけど、何も言わない。運命を変えることなんて出来ないから。  だけどそれは想像以上に辛くて、苦しんでいた私に寄り添ってくれたのは大志さんだった。  この人と共に生きていく。そう思っていた矢先、ついに恐れていたことが起きてしまった。
蒼になるまで待とう

総文字数/17,312

青春・恋愛15ページ

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大切な人がいた。 どんなに大切に思っていても、必ず別れは訪れる。 そして、抗えない宿命に、私たちは抗おうとする。 君がいなくなって、何もない毎日だった。 でも。 私たちを出会わせてくれたから、また笑えるようになった。 ねえ、君。 蒼になるまで待つ私たちが、そこから見える?
君は今日もウソをつく……真実のその先へ

総文字数/11,478

青春・恋愛16ページ

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 双子の海音(うみと)山音(やまと)それから、幼馴染みの優奈の三人の恋の物語。
君と過ごす最後の夏

総文字数/30,209

青春・恋愛31ページ

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もしも、あなたが愛する人と過ごす時間が限られているとしたら、その時間をどう生きるだろうか? 美華と海鈴は、最初の出会いから互いに引かれ合い、次第に心を通わせていく。 しかし、海鈴には命を脅かす難病があり、その治療には手術が必要だった。 しかしその手術の成功率はわずか3%。成功する可能性は極めて低く、 もし失敗したら……海鈴は命を落としてしまうかもしれない。 そんな恐ろしい現実を前に、美華は海鈴に「私のことを置いて死なないで」と心から願い、二人の関係は新たな局面を迎える。 愛する人に伝えられる言葉、交わすことのできる約束、そしてそのすべてを無駄にしたくないという強い思い。 美華の心は、海鈴の命と引き換えに消えてしまうことを恐れながらも、最後の瞬間を共にしたいという想いが募っていく。 「君と過ごす、最後の夏」は、二人の繋がりがいかに切なく、かけがえのないものであったかを描いた物語です。 愛する人との限られた時間の中で、どれだけ心を通わせ、どれだけ想いを伝えられるか。 それが二人にとっての最も大切なことだと気づく、心に残るストーリーです。 限られた時間の中で織り成される恋と切なさ、そして最期まで絶望を抱えながらも見つけ出す希望。 あなたもきっと、この物語が伝えたい想いに共感し、心を揺さぶられることでしょう。 この物語を通して、私たちは「愛」の本当の意味を問い直し、 どうしても伝えたかった言葉を、最期の瞬間まで大切に持ち続けることの大切さを学びます。
あの夏の約束

総文字数/31,347

青春・恋愛84ページ

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始めまして、こんにちは。 作者の小鳥遊季雨(たかなしきう)です。 今回は、青春小説を書きました! ぜひ読んでみてください!
初恋は雨と共に

総文字数/14,498

青春・恋愛33ページ

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「初恋は雨と共に」 ずぶ濡れの彼と出会ったのは17の夏でした。
夢から醒めて、逢いに行くから

総文字数/30,569

青春・恋愛58ページ

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彼女は、 夢の中で出会った《俺》に恋をしたらしい──。
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