小説を探す

「高校」の作品一覧・人気順

条件
高校 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
4,001
表紙を見る 表紙を閉じる
一途な後輩書記(攻)×高嶺な花の生徒会長(受) 「先輩、好きです」 きっかけは、後輩からの告白だった。 はじまったのは――短歌の遊び「いちごつみ」。 甘いやつ選んで摘もう山盛りのいちごを渡したくて先輩 《佐波月哉》 一粒のいちごにもこころ 噛んでなお肌に移らぬ赤さ ごめんな 《小竹遥》 短歌を交わすふたりは甘い苺(恋)を食べられるのか。 みずみずしい苺のような恋のお話です。 小竹遥(主人公) 生徒会長。高校二年生。恋には否定的。 佐波月哉 書記。高校一年生。先輩が好き。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カレカレ!?
月波結/著

総文字数/12,170

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【第2回ずっと見守りたいBL短編コンテスト】 美術部長(無自覚天然受け)×後輩(不器用塩対応執着攻め)の、”カレカノ”ではない”カレカレ”になる話。 各話1,000文字以内の笑える恋愛エピソードを、テンポよく重ねて、ひとつの短編になる形にしました。 全15話。 遠慮なく、すれ違うふたりに笑ってください! ある意味”ずっと見守りたい”ふたりであるに違いないと思います!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
透明色のカンバス

総文字数/8,255

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 都会で暮らす相良悠希は、絵を描くことが好きな、大人しい男子高校生。  高校二年の夏、両親共が夏休み期間中に海外出張とのことで、慣れ親しんだ地元を離れ、父方の祖父母が住む田舎へと預けられる。  二人とは、小学校の頃に顔を合わせたきり。  その頃からすっかり姿形の変わった自分に、二人と普通に接することが出来るのだろうか……。  そんな懸念を跳ね除けるように、二人は当然のように優しく、温かく迎え入れてくれる。  一月半……長い長い夏休みが始まる、なんて思っていたこともすぐに忘れ、悠希はその不便さを楽しみ始めた。  そんなある日のこと。  祖父から借りた自転車を走らせて何となく辿り着いた立派な屋敷で、悠希は、車椅子に乗る少女・榎本ユリと出会う。  友人も知り合いもいない田舎町で、あることをきっかけにユリと話すようになった悠希。  その柔らかな物腰と明るい性格に、悠希は次第に惹かれてゆくが、ユリには、あまり人には言いたくない悩みがあるようで……?  初めてだらけの、ひと夏の田舎暮らし。  ゆっくりと時間の流れるその町で、少年は、儚く咲く花火のような、本気の恋をする。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だから窓ガラスを割りたい
めぇ/著

総文字数/13,415

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ちょっとだけ壊してみたくなったの、日常を。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ミモザ

総文字数/9,700

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同じ年、同じマンションで暮らす幼なじみの三人。 フラワーデザイナーになりたいという夢を持つ平凡な女の子、陽菜。 美人で勝ち気な蒼。 穏やかでクールな壮真。 ずっと一緒だった三人の、それぞれが胸に秘める恋のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ブラックシュガー・セブンティーン
澄乃/著

総文字数/12,800

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学園の王子さま × 地味高校生 2025.02.10〜2025.02.24 第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」にて優秀賞を頂きました𓂃 🍰
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
真綿の檻

総文字数/13,611

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ごめんな、ずるいことして。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「あしらい上手の由香里さん」 高校の廊下、そこは青春が交差する場所。本作『あしらい上手の由香里さん』では、そんな日常の一コマを切り取ります。主人公は平凡な高校生。彼の目の前に現れたのは、クラスメイトの由香里さん。彼女は、その美貌と鋭い洞察力で周囲を魅了する少女です。 この物語は、そんな二人の交流を通じて繰り広げられます。主人公は由香里さんの言葉に心を動かされ、自己否定と自己肯定の間で揺れる。一方で由香里さんは、彼の控えめながらも真摯な姿勢に感心するのです。彼らの会話は、時には深く、時には軽妙に、読者を引き込みます。 この表紙は、そんな二人の一幕を捉えたもの。由香里さんの穏やかな笑顔と、主人公のやや照れくさい表情が、物語のほんの一部を垣間見せています。彼らの会話の中には、青春の輝きと、成長の瞬間が凝縮されているのです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ただ薄闇で朝を待つ
石田空/著

総文字数/9,555

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
余命幾ばくもない姉を持つ蛍と、ヤングケアラーゆえに学校になかなか登校しない達也。 たまたま互いの事情を知ったふたりは、なんとはなしに一緒にいることが増えていった。 これを恋とは認められない。 これを愛とは呼びにくい。 ただ全部が終わるのを待ちわびているふたりの話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏に出会ったのは
柊らん/著

総文字数/10,150

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
母の再婚によって家に居場所が無いように感じている有紗。 夏休みに入っても有紗の予定は空っぽ。 そんなある日、有紗のもとに一人の男が降ってきて。 彼はあと一ヶ月で死ぬ少年でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
終わる線香花火と、終わらない俺たちの夏

総文字数/14,020

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつまでも続くと思っていた三人の幼なじみの関係。 その関係に変化が訪れたことで、浮かび上がってしまった切ない恋心。 変わらないはずだった俺たちの夏は終わり、新たな夏が始まっていく――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君に紡ぐ僕の秘密の物語

総文字数/24,125

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きなんだ」 「はあ?」 「暗いの、俺は好き」 きゅっと握られた手の力が強くなり、びくり と肩を竦める。 「彩人は俺しか見えなくなるでしょ」 「お前どころか、何にも見えないけどな」 「それでもいいよ。俺以外も見えるよりは、何にも見えないほうがいい」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
牛乳
洋梨/著

総文字数/21,774

ヒューマンドラマ10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「赤坂くん、つかぬことをお聞きしますが」 「はい?」 「きみは毎朝牛乳を飲んでいますか?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
潔癖男子荒矢田君は、今夜も華美さんの夢に魘される。

総文字数/22,854

和風ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ここは、神やあやかし、バケモノが共生する世界。  極度の潔癖症の男子高校生・荒矢田環は、とある夢に悩まされていた。  それは、入学してから毎日欠かさず片想い中のクラスメイト・華美薫が夢に出てくるというもの。  ただの夢なら嬉しいのだが、それは決まって悪夢になるのだ。  荒矢田の想い人である華美さんの正体はなんと、黴の付喪神なのである。  潔癖症の荒矢田にとって、黴は死活問題。でも毎日可愛過ぎる華美さんに想いは募るばかりで……。 そんな中、華美さんにお昼を誘われ、さらに『あーん』まで!?  荒矢田の中で、理性と本能が血みどろの戦いを繰り広げ出す。  果たして、黴の付喪神の華美さんと潔癖男子の荒矢田君の恋の行方は!?    
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」にて、優秀賞を受賞しました。ありがとうございます。 【執着クーデレ後輩攻め✕鈍感平凡先輩受け】 成海は中学のときから同性の青柳先輩に片思いをしていた。高校も先輩のいるところへと追いかけてきたものの、先輩は彼女をつくってしまった。 同性だし、付き合えるなんて夢にも思ってなかった。だけど、それと片思いのつらさは別問題だ。 苦しくも秘めた想いを抱えていたある日、後輩の早瀬にその事実を知られてしまう。 「男でもありなら、俺じゃだめですか?」 同性の先輩に片思いしていたことを見破られ、絶体絶命のピンチ!だったはずなのに…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ピュアダーク

総文字数/345,614

ミステリー56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全ての謎が解き明かされるその時まで、その恋ミステリアスに秘められて──
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の笑顔の1番は

総文字数/16,776

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その笑顔を俺に向けて── 親友だった2人が恋人になるまでのお話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏の果てで、さよならを

総文字数/16,378

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私たちは あの夏の果てで さよならを告げた
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
シカクとセカイ
/著

総文字数/19,701

青春・恋愛3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
清夏に沈む

総文字数/18,431

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「どうして……ここに」 「お前に会いたくなったから、かな」 「そういう言葉が、いちばん罪づくりなんだぞ」 「……知ってて言ってる」 友情を超越した、けれど恋愛ではない、紛れもない愛の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop