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「年下攻」の作品一覧・人気順

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年下攻 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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115
まだ恋じゃない!?

総文字数/16,235

BL8ページ

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ヘタレBL漫画家×年下毒舌イケメン担当編集の
じれゆるキュンお仕事ラブコメです。

 続きます 

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元・底辺V配信者の俺の前に現れたのは、ファンを名乗る後輩。 「ファンとか意味わかんねーし。人違いだろ」 「あんたのガチファンである俺があんたの声を聞き間違えるわけがない」 「うぐっ」 身バレしたくない俺とそいつの攻防戦。 一匹狼系後輩(イケメン) × 平凡先輩(チョロい) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 👑第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 「執着攻めボーイズラブ特集」にて優秀賞をいただきました。 応援ありがとうございます!
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月居先生の恋愛カルテ
舞々/著

総文字数/68,522

BL24ページ

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俺は文武両道、眉目秀麗なスーパードクター。そんな俺が、自分と性格が真逆なあいつのことを、好きになるわけないだろう?……多分、好きなんかじゃない。 好きじゃないからな!
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雨とマルコポーロ――恋が香る夜に
tommynya/著

総文字数/99,042

BL16ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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就活十連敗、心が折れかけていた雨の夜。 駅前でうなだれていた凪に、傘を差し出したのは、 まるでフランス映画から抜け出したような、美しい青年だった。 「濡れてる人を見ると、紅茶を飲ませたくなるんだ」 ── 連れていかれたのは、裏通りにある静かなティーサロン Salon de Thé ―「Minuit」真夜中の紅茶店。 「この紅茶は、夜飲めば少しだけ泣ける味なんだ」 花と果実とバニラが混ざる“マルコポーロ”の香りが、疲れた心にやさしく触れていく。 名前も知らないまま始まった、不思議な会話と心のぬくもり。 だが後日、彼が人気モデル“NOA”であることを知った凪は──。 雨と、夜気、香りと詩。そして紅茶が繋ぐ、ふたりの距離はじれったくも確かに近づいていく。 この恋はまだ名前を持たない。でも、確かに始まりかけている──。 ※10章で1幕終了という感じです!  11章からは攻め視点と、その後の甘すぎる日常です。  16章がグランドフィナーレという感じです☺︎ 星川 クレール 乃亜(攻め){ホシカワ クレール ノア} • 大学2年20歳、仏文学専攻、身長182cm • 紅茶専門サロンで働くモデルの青年 • 美しい容姿と不思議な言葉遣い(詩的) • 1/4 フランスの血を引く • 香りと記憶に関する独自の感性を持つ • 一見、人に対して興味が薄いようなところがあるが、  凪には強めの、執着や保護欲を隠し持つ            ✖️ 長谷川 凪(受け){ハセガワ ナギ} • 大学4年 22歳 心理学専攻、身長175cm • 就活に疲れている • 華奢に見えるが、趣味は筋トレ • 腹筋は仕上がっている • 嫌な事があると雨に濡れがち • 真面目で素朴、努力家だが、自己肯定感が低め • 落ち込んでいたとき、乃亜の紅茶とことばに癒される • “名前も知らない相手”に心を救われ、また会いたいと思ってしまう ✴︎ 本文の詩は、ポール・ヴェルレーヌとジャック・プレヴェールの詩にインスパイアされた、完全オリジナルの創作です。 引用は一切ないですが、彼らのロマンチックな雰囲気を感じてもらえたら嬉しいです。 ✴︎エリック・ロメール映画の抒情性を表現しました。 ✴︎ 表紙のイラスト生成、デザインはCanvaで作成。
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裏と表のスキとキライ
月猫/著

総文字数/30,130

BL6ページ

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『俺、先輩と同じ高校に行きますから!』 中学の卒業式。 春の風を浴びながら聞いたあの泣きそうな声は、 今も心に響いている─── 「えっと……」 ────わけもなく。 (誰だ?) 俺はすっかり後輩のことを忘れていた。 ~ * ~ 浅く広くが人付き合い。 人気者の主人公、片村幸也(かたむらゆきや)。 そんな彼を追いかけて来た後輩、宇田慧(うだけい)。 後輩×先輩の二人が織りなす王道ラブストーリー!
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KISSABLE

総文字数/26,801

BL4ページ

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【攻め】白石響×【受け】浅井樒央 とある事情から土地を転々とする生活を送っている浅井樒央。喫茶店でアルバイトをしていた時に出会った美しい青年が忘れられずにいた。 だが奇妙なことに、引っ越した先で、樒央は喫茶店で出会った青年に似た青年と遭遇する。怪しく思って土地を移るもアパートの隣人であるユラという男にも樒央は既視感を覚えた。だが警戒心を抱くには無害に見える明朗な人柄の隣人と樒央は交流を深めていく。 学生の頃の思い出の場所で言葉を交わすうち、響の狂気なほどに一途な思いに、樒央の心は揺れ動いていく。 ありえないほど急ピッチで書いたので必ずあるであろう誤字脱字は見つけ次第修正します。読み返したくないけれど。
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俺がわんこに絆されるわけがない
しずく/著

総文字数/31,977

BL12ページ

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【攻め】桜良葵(さくら あおい) 入学して一ヶ月で椿に告白し、フラれるが その次の日から椿に執着しまくる諦めの悪い犬系男子 【受け】椿快斗(つばき かいと) とある理由から親友以外との人付き合いを避け続けた、警戒心の強すぎる生粋の猫系男子 桜良の執着をうざったいと思っているが……? 犬系執着攻め×不器用猫系受け
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この恋を忘れさせてよ

総文字数/31,768

BL7ページ

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「その失恋、俺に預けてみない?」 それがみーくんとオレの出逢いでした―― いいねや感想など、お気軽にお寄せ頂いたら飛んで喜びますm(_ _)m どうぞよろしくお願いいたします! 表紙は“かんたん表紙メーカー2”にて作成しました
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優しいキミの隣に

総文字数/18,913

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いつか追いつくまで

総文字数/81,917

BL8ページ

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高校生同士の年下攻め両片思いボーイズラブ。 もだもだとするこの距離感が、丁度良い。
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バ先の穂浪
ミノ/著

総文字数/28,186

BL1ページ

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海野(うんの)のバイト先、ラーメン麦丸に入ってきた後輩の穂浪(ほなみ)は無愛想。 ある日、話しかけてもあまり反応のない穂浪の仕事ぶりを褒めちぎったところ、少しずつ会話が増え始める。 無愛想攻め×明るい受け ゆるっとゆっくりめに進んでいく話です。
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当真春人は当て馬である。

総文字数/92,446

BL11ページ

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当て馬。恋愛におけるそれは、「本命カップルの恋路を成就させるために用意された報われないフラれ役」を意味する。 当真春人は、そんな当て馬となって他人の恋を後押しするのが趣味の、男子高に通う高校三年生である。東に喧嘩ップルあれば当て馬となり、西にすれ違いカップルあれば当て馬となり、南に両片思いあれば当て馬となり、北に拗らせ幼馴染あれば当て馬となる。そこに属性や性別の壁はなく、恋が芽吹く希望がある限り当真はどこまでも奔走するのだった。 そんな順風満帆当て馬ライフを送っていた当真だったが、ある日突然新入生のイケメン・青崎一途に告白されてしまう。青崎は幼少期に当真と交流を持ち、その時から当真に惚れているのだと語った。 しかし当真には全く身に覚えがない。その上自身の恋路に対し全く興味がないので、彼の告白を即座に断るのだった。 だが青崎は折れることなく、何と当真の当て馬活動への協力を申し出た。これほどのイケメンならばさぞかし当て馬として輝いてくれることだろう。そう考えた当真は彼を〝当て馬二号〟として自身の趣味に巻き込むこととなる。 しかしこの時の当真はまだ知らなかった。 氷のような美男子である青崎が、その実顔が良いだけのポンコツだということに──。 様々なカップル未満を当て馬となって後押しする中で、果たして青崎は他人の恋路にしか関心のない当真を振り向かせることができるのか──!?
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初恋は雨上がりに輝く
hamapito/著

総文字数/54,070

BL17ページ

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三歳差の幼馴染大学生が同居する話
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告白の返事ができなかったことを後悔していたら、自分をすきだと言った後輩によく似たひとが現れて――?
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一途な後輩書記(攻)×高嶺な花の生徒会長(受) 「先輩、好きです」 きっかけは、後輩からの告白だった。 はじまったのは――短歌の遊び「いちごつみ」。 甘いやつ選んで摘もう山盛りのいちごを渡したくて先輩 《佐波月哉》 一粒のいちごにもこころ 噛んでなお肌に移らぬ赤さ ごめんな 《小竹遥》 短歌を交わすふたりは甘い苺(恋)を食べられるのか。 みずみずしい苺のような恋のお話です。 小竹遥(主人公) 生徒会長。高校二年生。恋には否定的。 佐波月哉 書記。高校一年生。先輩が好き。
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床屋の二階へ家出する一週間

総文字数/4,686

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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この街には、床屋の二階に家出をするシステムがあった。
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