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「純愛」の作品一覧・人気順

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純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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1,287
来世、僕達の未来は奇跡の形をしていた
yuki/著

総文字数/129,938

青春・恋愛9ページ

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来世へと導く転生委員会の少女と妹を救いたいと願う少年の物語。
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笑って。僕の大好きなひと。
  • 書籍化作品
十和/著

総文字数/107,627

青春・恋愛246ページ

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第一回スターツ出版文庫大賞 大賞受賞 ありがとうございました ******* 高校一年の冬休み ひとつの「嘘」が始まりだった 苦しくて逃げ出したくて わたしはその手を握った 雪が金色に染まる すべてが愛しい、と君が笑う それは 七日間の奇跡 ******* 2016.7.1~2016.8.8
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  • 作家名
君が導き出してくれた私の世界

総文字数/94,023

青春・恋愛188ページ

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みんな、私を見て不思議に思う。 「なんで喋らないの?」 「“あ”って言って」 みんなが何気なく言った言葉。 だけど、私にとって物凄く胸に突き刺さる言葉。 誰もが当たり前にできることが、私にはできない。 でも、そんな私に初めて向き合ってくれた人がいた。 心の中にいる本当の私を知ろうとしてくれて、 それがどんなに嬉しかったことだろう。 「俺にとって、小春は1番星だよ」 君の言葉は、どれも優しくて心がぽかぽかする。 頑張る勇気に、踏み出す勇気。 君から貰ったたくさんの勇気をのせて、 この想いを言葉にして君に伝えたい。
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理想郷で恋を編む

総文字数/104,592

青春・恋愛80ページ

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あの日、私が真木くんを置いて帰らなければ、 きっと彼は今もみんなのヒーローだった。 彼を壊してしまっておいて、今更好きなんて絶対言えない。 だけど、どうか彼には生きていてほしい。
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  • 作家名
太陽のような君に恋をする
一色/著

総文字数/83,791

青春・恋愛6ページ

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きみと繰り返す、あの夏の世界
  • 書籍化作品
[原題]キミのいた夏

総文字数/127,026

青春・恋愛381ページ

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君が 笑ってくれるだけでいい 幸せであればいい そう微笑んで 彼は キラキラ輝く 温かくて切ない夏に 囚われる *2014/6/7 start* *2015/3/11 end* *thanks review* 恋桜*さん miNatoさん さくら佳蘭さん 椿木ハルカさん らぶぱか。さん 桜庭成菜さん ゆぅぱぱ。さん 涼花.さん クロニャさん
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  • タイトル
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  • 作家名
ヨクバリなココロなの

総文字数/34,376

青春・恋愛21ページ

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友情も恋愛もどっちも欲張りたい! 主人公の不知火 日和《しらぬい ひより》と鳥羽 詩織《とば しおり》は八尾 千歳《やお ちとせ》を巡って毎日バトル勃発!?
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休みの日〜その夢と、さよならの向こう側には〜
  • 書籍化作品

総文字数/145,529

青春・恋愛54ページ

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県外の国立大学へ通い、一人暮らしをしている滝本悠は、ある日美大生である多岐川梓を助ける。 後日、梓は悠の通っている大学へお礼にくるが、彼女の隣には、高校時代に告白した後輩である水無月奏がいた。 奏との思い出を引きずっていた悠は、もう一度彼女へ告白をするがその想いは届かず、二度目の失恋に打ちひしがれる。 届かない恋に悩む悠は、梓の励ましによって次第に立ち直っていくが…… 誰にも打ち明けることのできない悩みを抱える三人。それぞれの思惑と想いは、奇妙な三角関係を生み、やがて崩壊へと向かっていく。 それでもいつか、君がくれたさよならを好きになるために、三人は前を向き続ける。 ※※※※ 大切な人ができた。 ずっと一緒にいようと約束した。 けれど、どれだけ愛し合っていたとしても、いつかは休みの日が終わる。 僕だけを置き去りにして…… 【11月28日発売、休みの日のノベライズです】
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この辛く悲しい出来事は私たち二人を紡ぐ。この物語に入り込める人だけが涙を流す。 涙を流すことを忘れた私は、担当になった主治医。杉村将哉によって救われた。 すでに人としての心を失いかけていた私に、温かさと自分に向き合う勇気を与えてくれた最愛の彼。だけど、その彼の心も深く傷ついていた。 「その席、まだ空いているかな?」  懐かしい私がずっと待っていた声が聞こえる。  私達が待っていたあの人の声。 この物語は震災によって傷ついた心を表すだけの物語ではありません。 また描写の中には震災についての描写が時として出現いたします。 ご配慮いただきますことをお願いいたします。 基本コンセプトは「人は人によって失った己を見出す」 そして人は一人きりでは生きて行けない。繋ぎ合わさる幾重もの心が支え合い一歩を踏み出す事が出来るように成長する人物(キャスト)達を描写した物語です。 震災と言う恐怖。そして最愛なる人を失くした心のかけら…… 互いに干渉し反発し、そして求め合いお互いにその一歩を前に歩む。 この物語は大きな二つの主軸なる物語。 この物語で……あなたのその一歩のお力になれれば幸いです。 ◆◆◆ 母親と二人暮らしだった私、蒔野巳美は、あの東日本大震災ですべてを失った。 たった一人の家族だったお母さん。そして本当に私の事を想い見ていてくれた彼氏。あの日起こった津波は私のすべてを洗い流してしまった。 罹災した私は親戚をたらい回しされた挙句、秋田県大仙市へ来た。そこでの私の生活は孤独と言う言葉以外何もなかった。その孤独感は私の心を食い病み次第に震災の恐怖感を呼び起こす。 あの日、花火の日。出会ったあの人は、そんな私の心に陽の梯子をかけてくれた。 杉村将哉、彼は重度の「 PTSD 」 心的外傷後ストレス障害となった私の主治医(補佐)として私の前に現れた。 だがその彼もまた心に大きな傷と悲しみを抱いたままだった。 秋田県大仙市大曲で開催される夏の花火大会。 そこで出会う二つの傷ついた心。 赤く青くそして金色に夜空を輝かせる花火。その色々は瞬(またた)く間に変化していく。 そう私達の心の様に…… 人は一人きりでは生きていけない。 人は支えられて、そして人を支えて生きている。 あの震災はもう過去の事になったが、その想いと教訓を忘れないために。 そして一歩を歩むために。 この物語は始まる。
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それなら僕が、覚えているから

総文字数/106,846

青春・恋愛315ページ

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「あなた、誰?」 鏡に映るその人は、一体誰なの? 【フェイスブラインド】 私にはあなたが誰だか、わからない。 「あなたのことが好きなの。 それなのに、明日、忘れちゃうの」 私が背負った運命は、どこへ向かうのだろうか。 2014.07.21~09.05
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義理の兄妹のラブストーリー
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僕は機械少女に恋をする

総文字数/111,409

青春・恋愛6ページ

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僕と君の間を裂く溝は深くて、暗くて、そして残酷だった。 それでも、僕は恋をしてしまった。 人工知能の君に。 夏休みが終わり、2学期が始まるというのに、何者にもなれなかった男子高校生「リク」。 そんな平凡なリクを羨ましいと言う完璧な人工知能(カノジョ)。 人間になりたいと言った彼女の瞳は、透き通る程の純粋な眼でリクを見る。 天真爛漫な彼女の強引な性格に振り回され、リクの日常は加速していく。 ひとりでは決して見ることのなかった景色が広がっていく。 そして、明るみになる彼女の真実。突きつけられる現実。 自信を失くした少年と完璧を捨てた人工知能の少女が織りなす、青春物語。
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青空にさよなら
  • 書籍化作品
実沙季/著

総文字数/125,784

青春・恋愛226ページ

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雲ひとつない それはそれは綺麗な青空の日。 自ら命を絶とうしていたあたしは、 不思議な雰囲気の少年に出逢った。 「蒼唯(あおい)、君は、ひとりじゃないから」 立ち止まるあたしを、 幾度となく励ましてくれた彼。 次第に惹かれていくあたしだけど、 そんな彼には秘密があって……。 「ずっと、あたしの そばにいてくれてありがとう。 でも、もう大丈夫だよ」 君と過ごした日々は、 本当にたった数日だったけど、 あたしは君のおかげで 前を向いて歩けるようになったんだ。 今もきっと、 碧(みどり)はあたしのこと ちゃんと見守ってくれてるよね。 * 2015.4.30 完結 2015.9.15 オススメ作品掲載 2016.9.28 スターツ出版文庫より書籍化 ありがとうございます。 こちらは修正前のものです。 文庫版は加筆、一部設定変更あり。 * ◇Special Thanks◇ 藤宮 彩恋 様 蒼 、 様 ☆ゆのん☆ 様 あんず(。ơωơ。) 様 えむてぃ 様 ★さえぽん☆ 様 波風 月希 様 陽菜。・゚・* 様 井口彰宏 様 田山麻雪深 様 心温かいレビューをありがとうございます♪
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痛いの痛いのどこへゆく

総文字数/111,587

青春・恋愛40ページ

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✼••┈┈┈┈┈┈••✼ 君が僕に 痛みを教えてくれた ✼••┈┈┈┈┈┈••✼ ✦7月新刊発売予定✦
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この声がきみのために咲く春に

総文字数/82,676

青春・恋愛9ページ

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 人が変わる季節を春と言うのなら、この季節は——。
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記憶喪失の君と、君だけを忘れてしまった僕
  • 書籍化作品

総文字数/168,934

青春・恋愛58ページ

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書籍化決定!! 誰かに誇れるものなんて何もなくて、明確な夢や目標も一つもない。 そんな無作為に生きてきた人生の中で、偶然にも一冊の本に出会った。 それは僕に夢を与えてくれた。目標を与えてくれた。 その日、見えていた世界はゆっくりと変わり始めた。 そして、大切な女の子に出会った。
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窓から入る心地いい風。 教科書を寄せ合った内緒の筆談。 周りのみんなには気づかれないように こっそり交わす。 隣の席のキミと私だけの秘密の合図。 図書室で手渡された 本に仕込まれていたのは キミからの小さなメッセージ……。 あなたもきっと 誰かと真似したくなる! 内緒の合図と、恋の付箋の物語——。
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本作は、スターツ出版文庫様から出版していただいている『余命一年、向日葵みたいな君と恋をした』のスピンオフ作品&スターツ出版文庫創刊9周年祝いの書き下ろし短編です。 二作目、『星に誓う、きみと僕の余命契約』と重なる部分もあるかも!? 皆さま。どうぞ、楽しんでやってください。 表紙画像は、両作の書影イラストを描いてくださったSakura先生からのクリスマスプレゼント書き下ろしです(※出版社様からも許諾をいただいております)。 Sakura先生、改めて素敵なクリスマスプレゼントをありがとうございました。 読者様が、より楽しんでくださいますように!
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足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
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