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先生、本気ですか?

総文字数/11,422

BL62ページ

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これは俺と先生の特別授業? ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ 舞絢音(まい あやと) 高校一年生 日路井空舞(ひろい あむ) 大学一年生 絢音の家庭教師 ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐
噓つきパルフェは甘いを知らない

総文字数/61,619

BL9ページ

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「こんなの、勘違いしちまうだろ」 「たくさん、何度だって勘違いしてくれ。俺は、直くんに俺だけを見てほしいんだ」 真面目天然優等生×意地っ張り天邪鬼。 甘いものが好きな直も知らない、『甘い』のお話。
2225日後

総文字数/9,315

BL2ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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卒業式の夜に車で男を轢いた暖と俊介。 俊介は通報しようとしたが背後から殴打され、気づくと狭い地下室で鎖に繋がれていた。
世界で一番近くて遠い
蔦屋育/著

総文字数/33,682

BL6ページ

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すれ違っているようですれ違っていない、不器用な男子高校生二人の話。 現代を舞台とした青春BL小説です。 ※表紙は友人が作ってくれました。
星降る夜にキス
森本凛/著

総文字数/7,869

BL1ページ

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星降る夜にキス
クリームパンと恋のはじまり

総文字数/7,163

BL1ページ

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「なぁ、俺と付き合って」 「え、いいよ、どこに?」  なぜか、伊原が睨んでくる。
はじまりの夏のこと

総文字数/4,269

BL10ページ

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好きだよ。今までもずっと、これからもずっと ――だから 「俺のことをちゃんと見て」 しどろもどろになって、ほんのりと顔を赤く染めるその姿に 始まりの予感がした、夏の日の話……。
巡りめぐって恋になる
Ena./著

総文字数/16,798

BL4ページ

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次の恋人、俺にしませんか。
星降る君に手を伸ばして

総文字数/51,534

BL17ページ

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「桜汰、俺と付き合わないか」 大学受験を間近に控えた高校三年生のある日、中学からの腐れ縁であり片想いの相手の長峰智彰からそんな提案を受けた牧野桜汰。 喜んだのも束の間、智彰からの提案は期間限定のものだと知って──? (それでも、智彰と付き合いたい) 公募制推薦までの女避けの対価として一般入試の勉強を見てもらうことを条件に付き合い出したふたりだが、その思惑は……。
その吐息に、猫も僕もとろけてる。〜高嶺の花の先輩には「人吸い」癖がありました〜

総文字数/6,704

BL6ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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誰もいない放課後の飼育小屋。 飼育委員として保護猫活動に励む本郷先輩の横顔は、いつもの「高嶺の花」とは違う、柔らかで無防備なものだった。 猫たちを慈しむ先輩の隣で、少しずつ近づいていく二人の距離。 そんな日常の延長線上、訪れた猫カフェで――僕は先輩の甘い衝動を知ることになる。 「……いい匂いするね」 耳元を掠める熱い吐息と、首筋に触れる唇。 猫よりも甘く、執着にも似た「吸い」の熱に、僕の心もとろけていく。 二人の匂いが混ざり合う、放課後から始まる至福のヒーリング・ラブ。
初恋はガトーより甘く

総文字数/38,464

BL7ページ

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二ノ瀬睦月は、高校の入学式で幼馴染みだった信濃誠也に再会した。 誠也は小学5年の春に転校してしまって、それからずっと会っていない。 5年ぶりの再会に喜び、昔のように仲良くしたくて睦月は声をかけるが、誠也の態度はそっけない。 誠也はもう仲良くしたくないのかもしれない。 睦月がそう思っていた矢先。 「俺が睦月のこと好きだって言ったらどうする?」 突然の告白に睦月は返事を待って欲しいと頼むが、その日から、誠也と睦月の距離は少しずつ近づいていくーー。 お菓子のように甘くて切ない、幼馴染みの再会ラブ!
イケメンは着ぐるみを着てもイケメンだった件
sei/著

総文字数/2,963

BL1ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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今!読みたいBL小説大賞 お題6、バイト系 #着ぐるみ 無表情だけど所作が優しい年下イケメン ✖️女子にモテたい年上男子 ……お題を見て書かずにはいられませんでした。 ゆっくり更新になります。
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伏屋孝明は高らかに叫んだ。 「おっぱいは世界を救う」と。 クラスメイトからは「朝からうるせえ」と呆れられ、女子からは「ちょっと男子ィ!」と非難轟々であるが、孝明には唯一の味方がいた。 3年間クラスが一緒でありプライベートでも仲良しの大親友――東隆光だ。 彼は寺の子でありながら「生きる上で欲望がいかに大事か」を熱弁し、やはりクラスメイトから「寺の子なのに」と残念がられている。 隆光だけが異論なく自分の夢を肯定してくれる存在なので孝明は隆光が親友として大好きだった。 「隆光が女だったら童貞捨てても良かったな」という自分の一言がきっかけで隆光からとんでもない提案を受けることに。 「雄っぱい揉ませてやるから俺のお願いを聞いてくれ」 「雄っぱいはお呼びでねえ。……お願いって?」 「男同士でセックスしてみたい」 隆光は欲望に忠実であり勉強熱心である。文献よりも経験重視の彼の真剣な眼差しにうっかり「やらないかなんて言う訳ないだろうが」 そうしてなんだかんだで始まる疑似恋愛。欲望にまみれた男子高校生2人が「お試しの恋人関係」から、人間の欲深さを知るまでを綴る物語。
Everyday Sweets Festival

総文字数/4,246

BL3ページ

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フリーイラストを加工しました。
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