小説を探す

「高校生BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,224件
眠れる俺の王子様

総文字数/12,133

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
■入学式で出会った『眠れる王子様』。――それから俺は、何度も彼に遭遇する。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
理科室の住人

総文字数/53,388

BL18ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
放課後いつも理科室にいるせんぱいはよれよれしていて少し不思議な人だ 放課後忘れ物を取りに行くとそこには少し不思議な先輩がいた。 二人ぼっちの理科部のお話です。 先輩×主人公のつもりです。 エブリスタにも同名タイトルで載せています。 一部同じ内容ですが、かなり加筆・設定を変更しているため実質別作品になっています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神の星にも手は届く!

総文字数/71,238

BL18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「どっちがドキドキさせられるか勝負しようぜ?」 これは、最大のライバルへの、堂々たる宣戦布告。 校内一の人気イベント・ミスターコンテストのプレマッチは、半年前から始まっていた────。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「先輩」なんて、呼ばないで

総文字数/7,181

BL3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
華と番犬。
桜貴/著

総文字数/12,862

BL21ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
イラストはAI既成です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
2024青春BL佳作 陽キャドールオーナー×陰キャコスプレイヤー まさかドールに嫉妬する日が来るなんて…… 金井陽(かねいはる)(高2)はクラスでも、趣味のコスプレ活動でもぼっちだ。 友達が欲しい。そんな思いはあるものの、幼いころのトラウマから一歩踏み出せないでいた。 ある日、イベント帰りのこと、金井は痴漢に襲われてしまう! そんな金井を救ったのは、同じクラスの陽キャ、小沢颯真(おざわそうま)だった! 金井は勘違いから、小沢がコスプレイヤーだと思い、衣装を手作りしていると話してしまう。 そして、悲劇が起こる。 小沢に「俺のドールに衣装を作れ。でないと、昨日のことをバラす」と脅されたのだ。 女装コスをしていたこと、痴漢に襲われたこと、バラされたらいじめの対象になる! 金井のトラウマが蘇る。 渋々引き受けた金井だが、共に衣装作りをするうちに、初めての感情が芽生え始めて……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみのあしあと

総文字数/7,870

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
すこしふしぎなボーイズライフ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の声が聞こえる【青春BL】

総文字数/90,433

BL83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
低身長で可愛いと言われるのがコンプレックスだった俺に いとも簡単にかっこいいという言葉をくれたやつがいる そいつは目が見えなくて、同じ人間と思えないほど綺麗で…… 「ねえ虎太郎、君は宝物を手に入れたらどうする?  俺はね、わざと手放してしまうかもしれない」 その意味を俺は全然分かってなかった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
タイトル=オチです。 【登場人物】  鎌原初乃(かんばらはつの)…二年生。美人受け。  古澤亮司(ふるさわりょうじ)…二年生。男前攻め。  流谷(るたに)…一年生。明るくて元気。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君に紡ぐ僕の秘密の物語

総文字数/24,125

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きなんだ」 「はあ?」 「暗いの、俺は好き」 きゅっと握られた手の力が強くなり、びくり と肩を竦める。 「彩人は俺しか見えなくなるでしょ」 「お前どころか、何にも見えないけどな」 「それでもいいよ。俺以外も見えるよりは、何にも見えないほうがいい」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
二週間に一度、俺たちはトイレの花子さんと家族になる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
選択的ぼっちの俺たちは

総文字数/72,422

BL29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
蓮は会話が苦手すぎて、不良のような格好で周りを牽制している高校生だ。 下校中におじいさんを助けたことをきっかけに、その孫でエリート高校生の大和と出会う。 蓮に負けず劣らず無表情で無愛想な大和とはもう関わることはないと思っていたが、一度認識してしまうと下校中に妙に目に入ってくるようになってしまう。 少しずつ接する内に、大和も蓮と同じく意図的に他人と距離をとっているんだと気づいていく。 ひょんなことから大和の服を着る羽目になったり、一緒にバイトすることになったり、大和の部屋で寝ることになったり。 一進一退を繰り返して、二人が少しずつ落ち着く距離を模索していく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
星降る君に手を伸ばして

総文字数/51,534

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「桜汰、俺と付き合わないか」 大学受験を間近に控えた高校三年生のある日、中学からの腐れ縁であり片想いの相手の長峰智彰からそんな提案を受けた牧野桜汰。 喜んだのも束の間、智彰からの提案は期間限定のものだと知って──? (それでも、智彰と付き合いたい) 公募制推薦までの女避けの対価として一般入試の勉強を見てもらうことを条件に付き合い出したふたりだが、その思惑は……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君のためのファンファーレ

総文字数/18,855

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 音楽にしか興味がなかった吹奏楽部部長の理央。  そんな彼の前に現れたのは「大好きです!」と全力で懐いてくるアメフト部の後輩の蓮太郎だった。  いつも笑顔の蓮太郎が、ひとたびグラウンドに立てば、誰よりも真剣なアスリートへと姿を変える。そんな蓮太郎に、少しずつ惹かれていく理央。  大型犬系アメフト男子×吹奏楽部部長のちょっと不器用な青春ストーリー。 【攻め】  立花蓮太郎  アメフト部の一年生 【受け】  一ノ瀬理央  吹奏楽部の三年生
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
八月十五日、夏祭りの夜。幼馴染の柊は、梛を庇って異界へと消えてしまった。 周囲が彼の存在を忘れる中、一人罪悪感を抱え柊を忘れられずに探し続けていた梛。 ある夏の日、ふと足を踏み入れた境内で、梛は奇妙な案内人に導かれ「あやかし」の世界へと引き込まれる。 目の前に現れたのは、数年越しに再会した幼馴染の柊だった。 けれど、彼の瞳は人間離れした美しい紅い色をしていて——。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと、ずっと、いつまでも、隣で。

総文字数/24,822

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女ができたなら、応援するべきだよな。そう頭では思っているのに、この感情は何だろう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
佐藤さんになりたい

総文字数/93,151

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
佐藤さんという名字の人と結婚するのが将来の夢のミナト君。結婚して名字を変えて自分が佐藤さんになるのが夢のミナト君。そして、念願の好きな人を見つけたミナト君。羨ましい。僕が佐藤さんになりたい。 双子の弟にコンプレックスを抱く演劇部二年の寿洸太。佐藤さんと結婚して佐藤さんになりたいという夢を持つ人懐っこい金髪プリン一年生ミナトと交流するうちに自分を取り戻し、自分の中に眠る恋心に気づく。 隠れイケメン地味男子と天然長身金髪プリンの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋は燦然と、

総文字数/49,487

BL19ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
映画監督を目指すも足がかりがつかめず悶々としている高校生誠心の前に、台湾と日本のハーフでテコンドーの達人の転校生が現れる。ゲイを公言する彼と仲よくなるために、つい自分も同性愛者だと嘘をついてしまう誠心だったが…… 相燦(あい・さん) 台湾人で映画監督の父と日本人でモデルの母を持つ。テコンドーの台湾代表だったこともある。両親の離婚で母の故郷の岐阜に引っ越してきた。 降旗誠心(ふるはた・せいご) 映画監督を目指す高校生。家が裕福でないため、高校を卒業したら働くことになっており、焦りを感じている。アクション俳優として燦をキャスティングするためについゲイだと偽ってしまう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
そして、盤上にて
とおこ/著

総文字数/68,536

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ──ねえ、樹。樹の盤上は、どういう場所なの?  『中学生デビュー』のプロ棋士である船明樹は、日課のランニングの最中に、冷たい冬の匂いを纏った同い年ぐらいの少年・香と出会う。早朝のランニングを繰り返すうちに二人の距離は近づいていくが、樹は己の職業を明かすことができないでいた。  「頼れるのは自分だけ」「応援に意味はない」という価値観を持つ樹に対し、香は「応援されるとひとりじゃないと思える」と告げ、樹に「勝ってね」と真剣に言う。樹は重要な対局で香の「勝ってね」を思い出して勇気づけられ、確かに香の言ったとおりだ、と実感する。  けれども、その翌日、香からメッセージアプリで連絡が入る。そこには、『ごめん。もう、会わない』の一文が記されていた。 【キャラクター設定】 ・船明樹(ふなぎら・いつき)(攻)  十八歳の高校三年生であり、中学生でプロデビューを果たした将棋棋士。  将棋以外に興味がなく、徹底した合理主義と愛想のなさのため友人らしい友人もいないが、本人はまったく気にしていない。 ・匂坂香(さぎさか・かおる)(受)  樹と同い年の高校生。フィギュアスケート男子シングルの強化選手。今年シニアデビューを果たし、オリンピック出場を目指している。  明るく人懐っこい性格だが、プレッシャーに弱い。 ※別サイトに掲載したものを、一部修正して掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
胃袋掴むにゃ科学から!
蔦屋育/著

総文字数/5,309

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
サッカー部のエースストライカー×科学部部長がお弁当で距離を縮めたり縮められなかったりする青春BLストーリー! ※表紙は友人が作ってくれました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop