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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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772
がんばって恋
七海貴/著

総文字数/8,772

BL1ページ

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秘密の音色

総文字数/8,561

BL1ページ

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#男子高校生 #BL #青春BL #ボーイズラブ
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三つ葉のクローバー

総文字数/5,380

BL4ページ

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恋する心臓の温度は
鷹の森/著

総文字数/15,069

BL2ページ

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 ふ、と風が吹いて。  おおきないぬの顔が見える。  僕は瞬間、目を離せなくなった。  眠そうで、でもどこか鋭さを感じる瞳。僕よりも三十センチは高い身長。引き結ばれた愛想のない唇。やる気なさげにブレザーのポケットに手を突っ込んでいる。  ふわふわの肩まである髪が、またおおきないぬの顔を隠してしまった。 (綺麗……)  僕は、人生で初めて、一目惚れをした。 攻め……狗塚茜(いぬづかあかね) 受け……猫宮讃良(ねこみやささら)
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二人のパララックス

総文字数/7,084

BL1ページ

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勘違いから同じ部活に入った高校生たちの一途な初恋物語
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多分ずっと好きだったのは――

総文字数/7,061

BL1ページ

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青春BLコンテスト 超短編部門応募作 双子の姉の智美(ともみ)と弟の和己(かずみ)と俺(恭一こと恭ちゃん)はずっと幼少期から仲が良かった。 三人は永遠だと思っていた。 高校生になり、姉の智美が事故で亡くなってしまい、俺たちはからっぽになっていた。 三人は永遠ではなくなった。 俺は多分智美が好きだと思っていた。 でも、智美の死後、智美にそっくりな双子の弟、和己(かずみ)のことが気になってしまう。 和己をなぐさめているうちに、特別な想いに気づく俺。 和己に好きな人がいると聞き、嫉妬してしまう。 和己と俺は二人で遊園地に行くことになり、和己の好きな人を知ることとなる。 多分ずっと好きだったのは――
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大人の階段あとちょっと!
蔦屋育/著

総文字数/6,162

BL1ページ

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年下幼馴染に翻弄される年上男子のスタートダッシュ話。
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球場のエール

総文字数/6,381

BL1ページ

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☆10分できゅんっとできるハッピーな短編 応援上手な吹奏楽部 × 負けず嫌い野球部 毎朝教室で一緒に受験勉強をする二人の、特別な誕生日の日の朝のお話です。
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音楽学校で唄う恋
小嶋/著

総文字数/31,909

BL22ページ

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 ノルウェーの音楽学校を舞台にした高校生ボーイズライフものです 寡黙系男子(低音)×健気男子の同い年 学年差切ない系です~ サクっと読めますのでよろしければどうぞ ※秋入学設定です
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学級委員長とヤンキー君

総文字数/1,467

BL1ページ

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とある放課後、クラスでも有名な不良に絡まれた。(実は両片思いだったりする)
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君の背中に恋をした

総文字数/31,971

BL7ページ

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今思えば、あれは運命の出会いだったのかもしれない。 そんなことを伝えたら、どんな顔をするだろう。 恥ずかしそうに頬を染めるか。 『バーカ』と言って、笑いながら僕の髪を搔き乱すか。 どちらであっても変わらないことがある。 僕が幸せだということだ。 ヤンキー×平凡真面目  これは高校生活最後の年に迎える初恋の物語 大事な模試に向かうはずの物部碧斗(もののべ あおと)は不運が続き、 模試に間に合わないと途方に暮れていた。 そんな碧斗の前に偶然バイクで通りかかった青年に送ってもらい、 なんとか模試会場に到着。 「明日、会いに行くから」 フルフェイスのヘルメットで顔を隠したままの彼は、 そう言い残して颯爽と立ち去ってしまった。 翌日、彼の言葉を信じてソワソワしながら登校するも彼は現れず。 誰もいない朝早い教室で一人落ち込んでいたところ、 現れたのは、進学校で浮いた存在の隣のクラスのヤンキー、 丹野奏介(たんの そうすけ)だった。 昨日のヒーローが奏介だと知った碧斗はショックを受けるが、 奏介はお構いなしにキスまでしてくる。 しかも眼鏡が壊れて、その日は奏介と過ごすことに……。 しかし、奏介の意外な一面を知っていくうちに碧斗は……
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君とは友だちになれない

総文字数/80,804

BL20ページ

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「……俺はカウントされてねぇのかよ」 「へ?」 「だから! 俺たち、もう、友だちだろ……」
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僕は「愛し方」を知らない
汐月/著

総文字数/5,477

BL1ページ

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『彼女歴=年齢』・如月湊 × 学年一のイケメン・天宮晴のすれ違い恋愛! 晴のふとした時の優しい瞬間が湊の恋心を動かしていく♡
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2千万分の1のきみ

総文字数/5,014

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「高田、バイトしない?」 青のクラスメイトの梶浦が提示したバイトは、一回につき四千円!? 宝くじが当たったという噂の彼は、「高田のバイト先の弁当が食べたい」「一緒に出掛けたい」と、次々要求してくる。 でも、不思議とそれが嫌じゃなくて──。
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恋にするなら、君がいい。
社菘/著

総文字数/16,098

BL3ページ

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「期待させちゃったお詫びに、俺が深月の恋人になるね」 実生活で友達が一人もできないまま『孤高の王子様』と呼ばれている高校3年生の佐倉深月。 さすがに寂しい、人恋しい…! そんな思いからSNSを通じて『葉月さん』と仲良くなり、リアルに会うことになったある日。 待ち合わせ場所にきたのはなんと、高校1年生の幼馴染・葉月聖人だった。 「俺が一人いれば友達も恋人も手に入れられてラッキーじゃん」 なんて言われ、弟のような存在の幼馴染にキスされて――!? 「…先に俺から離れてったのは、聖人のくせに……!」 「だって俺、深月が初恋で、これからも深月しか好きじゃないもん」 お詫びから始まった不思議な恋人関係。 次第に、二人の心は甘く通じ合っていく……
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初恋はソーダ味

総文字数/5,396

BL1ページ

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高校一年生の寺島輝(てらしま てる)はクラスメイト兼恋人の小鳥遊健也(たかなし けんや)に屋上に呼び出される。 ソーダ味のアイスを食べながら待っていると、様子のおかしい小鳥遊が現れて・・・
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推しとネクタイと俺

総文字数/5,155

BL1ページ

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「不破大翔! しっかりネクタイを締めろ!」 「毎朝毎朝うっせーなぁ、メガネ委員長」 風紀委員長である香坂貴臣(こうさかたかおみ)は毎朝だらしない格好で登校してくる不破大翔(ふわやまと)のネクタイをきっちり締め直すことを日課としていた。 そんな香坂だが、実は不破のことを秘かに「推し」ていて……。 年下ヤンキー×堅物メガネくん
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