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「純愛」の作品一覧・人気順

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純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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1,285
君へ。
とまと/著

総文字数/1,081

青春・恋愛1ページ

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「ここから1番時間が遅れている場所に行きたい。」 そう言う私のわがままを、 君は受け止めてくれた。 叶えてくれた。 「ごめんね」 なんでそんなことを君が言うの? 君は何度も私のことを受け止めてくれた、 何度も私のことを抱きしめてくれた、 今まで出会った誰よりも、 誰よりも優しい人なのに…。 泣かないで。謝らないで。 大好きだよ。 だから、私をずっと、忘れないでいて……。 私を見つけてくれてありがとう。
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青い夏、透けていく君に 恋をした

総文字数/20,825

青春・恋愛10ページ

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桜の影に、君の名を残して

総文字数/9,000

青春・恋愛1ページ

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爽やかな風が吹き、桜が舞うあたたかい季節、私は君に出会った。 きっとそれは、桜のように美しく咲き、そして儚く散っていった、淡い恋だったーー……。
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雨上がりのストロベリーアイス

総文字数/8,678

青春・恋愛1ページ

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「ピンクのバラの花言葉は可愛らしさ、なんだか樋渡さんに合いますね」 枯れかけのバラがつないだ恋の始まりの物語です。 ☆登場人物 樋渡都(ひわたしみやこ)20歳 保育士を辞めて転職活動中。 宮崎恋(みやざきれん)23歳 天坂バラ園店員。 天坂(あまさか) 天坂バラ園店長
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私のカレシは超オネエ

総文字数/8,735

青春・恋愛1ページ

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私のカレシは自他共に認めるオネエである。そして自他共に認める『私バカ』である。とにかく、でろっでろに甘やかしてくれちゃうんです~!
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時が経っても君を

総文字数/8,816

青春・恋愛1ページ

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拝啓、大嫌いな私へ
花碧怜/著

総文字数/8,540

青春・恋愛1ページ

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君に会って私は——
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この恋は、もう優しくなかった
蜃気羊/著

総文字数/8,393

青春・恋愛1ページ

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 本当の恋なんてわからないまま、私は大人になってしまったかもしれない。  本気の恋愛だと思っていたけど、実はそうではなかっただなんて、渦中にいる中では、そんなこと、考えもしなかった。  予感は現実になり、私はこれで、また大人になったんだと、別に体験したくなかったこの恋を正当化しようとした。  だけど、君はまだ、私の胸の中に残ったままだった――。  ロマンスのなかだけでは、ふたりの恋が上手くいく話。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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欲しいものが手に入らないお話

総文字数/24,664

青春・恋愛3ページ

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別サイトで公開している過去作です。
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きみのヘブンリーブルー

総文字数/8,232

青春・恋愛1ページ

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高校一年の夏 県大会前の大事な時期に入院することになった俺、ハルカは絶望感に打ちひしがれる。 そんな入院中の俺の気持ちを和ませてくれたのは青色の花畑の絵だった。 ある日、俺はその絵を描いた女の子に出会う。 彼女の名前はかえで。 かえでは小さな頃から入退院を繰り返し、実際の花畑をみたことがないという。 会うたびに彼女に惹かれていく俺は、本物の花畑を彼女に見せたいと強く思い始めるのだった。
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葡萄の月

総文字数/8,090

青春・恋愛1ページ

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真夜中の終着駅

総文字数/8,093

青春・恋愛1ページ

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高校の時からつきあっていた妻が先週死んだ。 やりきれない想いをどこにもぶつけられない男は酔い潰れて電車を乗り過ごし、終着駅へと運ばれる。 そこは亡き妻と初めてデートした漁港の街だった。 岬の灯台、キャベツ畑、醤油煎餅。 懐かしい思い出がよみがえり、真夜中のローカル電鉄で彼は妻と再会する。 二人を乗せた電車はどこへ向かうのか。 終着駅で彼が見た風景とは。 ワンナイト・ピュア・ラブストーリー
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今宵も鳴らない電話
翼うみ/著

総文字数/8,502

青春・恋愛1ページ

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呼び出してよ、俺のこと。 一夜だけでも、君の心を埋めたい。 ◆2024.6.12公開 ◆2024.6.13改稿
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桜いろの恋
遊野煌/著

総文字数/8,281

青春・恋愛1ページ

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美夜は同じ職場の尚樹と恋愛関係にあるが、ある理由から尚樹との恋にずっと罪悪感を抱いている。 それでもどうしてもこの恋を手放すことができない美夜は、ある夜──尚樹から突然別れを告げられて。 ──桜の花に良く似た、淡い仄かな薄紅色の恋心。いつかは散ってしまう桜色のような儚い恋を私はきっと忘れない。 ※表紙及び本文使用の画像はフリー素材です。
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X(Twitter)で公開しているエモい詩をまとめた詩集です。 10行で傷ついた恋と頑張りすぎた君を癒やす話です。 君のことを憎むことなんてできないほど、 優しい思い出をたくさんくれて、苦しい失恋の瞬間や、 頑張りすぎた君に向けた優しい一瞬、 君はありのままで十分だと強く思った一瞬を切り取った作品です。 新作書き下ろしの詩10作、Xで公開した詩48作、 あわせて58作の詩が収録されています。 1、この恋を永遠にしたかった。新作10作) 2、鮮やかな君は、頑張りすぎる癖がある。(既存作48作) Xではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! ★もっと自分を大切にしてほしい。 君は簡単に自分を犠牲にして、 人に合わせることが得意なのは知っているよ。 だから、君が限界を迎える前に、 深呼吸をして、 しっかり立ち止まってほしい。 ★もっと自分を大切にしてほしい。 君は簡単に自分を犠牲にして、 人に合わせることが得意なのは知っているよ。 だから、君が限界を迎える前に、 深呼吸をして、 しっかり立ち止まってほしい。 ★寒いけど、君の話をもう少し聞きたい。 白い息を隠すように、 君のマフラーのフリンジが風で揺れた。 「話、聞いてくれてありがとう」 そう言った君を見ると、 君は僕の視線に気が付き、優しく微笑んだ。 もう少し、話を続けたいから、 寒いけど、このまま歩こう。 ★君の純度を僕は知っている。 冬が始まった朝の凛とした空気くらい、 君の素直さの純度が高いのを 僕は知っているよ。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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大好きな君に、毎朝陽だまりの花束を。

総文字数/8,258

青春・恋愛1ページ

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◆Solispia第4回超短編小説祭【佳作】受賞作品。
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気になるあの子は私の神様

総文字数/8,233

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棘のある君が忘れられない。
蜃気羊/著

総文字数/8,349

青春・恋愛1ページ

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夏に痛み始めた心の古傷は、 秋の始まりになっても未だにズキズキする。 朝の少しだけ涼しくなった空気を吸っても、 忘れられない君は今、何をしていますか? 大学2年生の冬菜(ふゆな)は、ゼミで一緒の男の子の凪斗(なぎと)くんに夜の公園で悩みを打ち明けられたとき、 「今、誰になに言われても心に響かない」と言われたことを気にしていた。 冬菜は今まで生きてきた中で、本音で他人に何かを話すことができなくなってしまった。 その理由は昔から、周りに顔色をあわせるようにしてきたからだということを、自覚している。 心の底から親友と呼べる友達なんて、冬菜には存在しないし、 20歳になろうとしているのに、恋愛すら上手く踏み出せないままでいた。 だから、冬菜は今まで他人に干渉しないようにして過ごしてきた。 なのに、あの日、凪斗くんに言われたことが頭の中を離れなかった――。 この話は夜の公園で、お互いに傷ついた心を近づける話。 Xで公開した『棘のある君が忘れられない。』(23.9.3公開)詩を小説化しました。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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君とロマンティックを透明にしたい。
蜃気羊/著

総文字数/8,617

青春・恋愛1ページ

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 エモい詩を書く君のことを、もっと知りたい。  もしかしすると、幼稚園のとき、好きだった人かも。  私は勇気を出して、ハルくんかもしれない人にDMした。  相手はすでにフォロワーが8000人もいたけど、そんな私のDMになぜか返してくれた。  そう思っているのは私の勝手な思い込みじゃなくて、  『ルナちゃんって子、幼稚園のとき、仲がよかったな』ってハルくんから、メッセージが来たからだった。  この話はインスタから始まった私の恋の話。  ☆収録されている詩☆ ●傷ついた君を救いたい。 傷ついた君の心を癒やしたいから、 そっと抱きしめて、時を止めた。 降り続く雪は君の髪にそっとつもり、 簡単に水滴になって、白さは消えていく。 いくつになっても君のことを ずっと見ていたいから、今は落ち着けよ。 肩を震わせて泣き始めた君は はぐれて、孤独なペンギンみたいに 怖さをすべて、知っているように感じる。 どんな絶望もすべてに熱を加えて、 キャンディを溶かしてもう一度作り直そう。 楽しさをたくさん、作っていこう。 だから、ずっと、 このままでいようね。 ●好きだった君を思い出すスタバは切ない。 スタバで君への思いを浄化さたくて、 甘さをしっかりと味わうことにしたよ。 君との世界は一緒だってこと、 信じることができるけど、 涙はなぜかわからないけど、溢れてしまうよ。 あの日、君が好きと言った言葉、 それが本当だったなら、 私は今日、 こんな寂しい思いしてなかったのに。 ●たまに心に残っている君が出てくる。 一瞬であの日の一瞬に戻ったみたいな夢で、 もう、会うはずもない君と、 ずっと、心地よいお話をしていたい。 目覚めて、現実に戻り、 まるで、今にタイムスリップしたような 感覚を覚えるくらい、 過去の中の君の笑顔は素敵だった。 君とは、もう、世界線が違うのに、 君のことを、未だに夢で見てしまうのは、 期限切れの恋が忘れられないからだよ。 冷たい朝を続けたくて、 窓を開けて、 冷蔵庫からアイスコーヒーを 取り出して、グラスに注いだあと、 君の名前をそっと口に出してみた。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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あのトンネルで雨の日
ほの/著

総文字数/8,027

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