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「先輩後輩」の作品一覧・人気順

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先輩後輩 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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音楽に取り憑かれた二人が歌手&伴奏者のコンビを組み、部活を頑張ったり呪いに立ち向かったりする青春ブロマンスホラーです。 ※本作品は、拙著『セイレーンの伴奏者』を改題・大幅改稿したものです。 以前読んでくださった皆様にも、初めて目に留めてくださった皆様にも、新たな物語を歩み始めた永海と絃一郎の活躍を見守っていただけると嬉しいです。 ※本著に登場する楽曲は、いずれも著作権の切れている楽曲、または本著のために筆者が創作した楽曲です。第三者の著作権・著作隣接権を侵害しないよう、十分配慮して執筆しております。 【参考文献】 畑中良輔編 戸口幸策訳 中巻寛子解説『イタリア歌曲集1 中声用〔新版〕』(全音楽譜出版社)
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愛したのはあなただけ
白井/著

総文字数/3,272

青春・恋愛1ページ

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ずっとずっと、あなただけーー
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クールなあいつとする恋は前途多難!?
めぇ/著

総文字数/22,224

BL2ページ

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「よろしくお願いします、浦野征仁(うらのゆきひと)先輩」 色素の薄そうな髪色に光るような茶色の瞳、外に出たことないんじゃないかってぐらい白い肌、どこを取っても艶めかしくて俗にいう美少年って奴だと思う。今目の前にいる、天音泉(あまねいずみ)って奴は。 全く表情を変えない、いつだって無表情の天音。 ひょんなことからそんな天音の勉強を教えることになった征仁だったが、何を考えてるのか全く読めない天音に教えるのは前途多難で…!? そんな天音の悩みは、人を好きになる気持ちがわからないこと。 「よくドキドキするって言うじゃないですか」 「あぁー、手繋いだ時にドキドキしたみたいな?」 それはあくまで例え話。 それが恋なんじゃないかって言う俺的例え話で、それを真に受けるとか… 「ゆき先輩と手を繋いだ時ドキドキしました」 表情の全くない天音の考えてることはわからない!天音との恋は前途多難…!?
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何か落とせば俺がおちると思うなよ

総文字数/4,090

BL1ページ

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先輩×後輩
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夏空の下、僕たちは想いを紡ぐ

総文字数/16,516

青春・恋愛1ページ

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僕は先輩と夏祭りに行きたい。行きたい理由がある。
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秘密の音色

総文字数/8,561

BL1ページ

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#男子高校生 #BL #青春BL #ボーイズラブ
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8月のどこかで
まり/著

総文字数/20,843

BL8ページ

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俺達の夏が終わったのは、8月の中旬頃。 俺たちの関係が終わったのは、8月19日 俺達の関係が始まったのは、8月のどこか
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先輩が大好きで、世界の全てだった

総文字数/9,990

青春・恋愛2ページ

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なんでも買い取ってくれるというお店の噂を信じて、ミウは夜の街を歩く。 彼女ができた先輩への恋心を断ち切るために。 でも、見つけたお店の店員さんは、ため息混じりに「先輩の記憶自体を消したら?」と提案してきた。 ──先輩が大好きで、先輩だけが私の世界だった。
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誰もいない放課後の飼育小屋。 飼育委員として保護猫活動に励む本郷先輩の横顔は、いつもの「高嶺の花」とは違う、柔らかで無防備なものだった。 猫たちを慈しむ先輩の隣で、少しずつ近づいていく二人の距離。 そんな日常の延長線上、訪れた猫カフェで――僕は先輩の甘い衝動を知ることになる。 「……いい匂いするね」 耳元を掠める熱い吐息と、首筋に触れる唇。 猫よりも甘く、執着にも似た「吸い」の熱に、僕の心もとろけていく。 二人の匂いが混ざり合う、放課後から始まる至福のヒーリング・ラブ。
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研究室でご飯を。君と。

総文字数/52,668

BL43ページ

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天然無自覚沼らせ男子×卑屈な平凡ピュア男子の理系ピュアラブ! 桜庭律(さくらば りつ)理学部修士一年 無自覚に人をたらし込む沼らせ男子       × 山村春樹(やまむら はるき)理学部学部四年 やる気を失ってしまった卑屈男子 とある研究室の一室で、研究に疲れた二人はご飯を作る。 「俺ってば、ハルくんの胃袋掴んじゃったもんね?」 「その言い方やめてください」 「えー? でもハルくんが真面目に研究するようになったのって、俺のおかげでしょ? 俺のこと大好きじゃーん」 「はいはい」 桜庭律先輩。 研究は計画的に出来るのに、人付き合いは無計画。 人をたらし込むのに、すぐ縁を切る。 ハマったらお終いな人だ。  「二人いると、たくさんの味が楽しめていいね。俺さ、ハルくんと同じ研究室で幸せ―」  ……この、人たらしめ!!  俺の気持ち知ってて弄んでいるのか!?  安心してください、先輩。  この思い、絶対に伝えたりしませんから――。
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信じてラブコール
星碧/著

総文字数/16,220

BL7ページ

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「先輩が自分に自信が持てないっていうなら、俺が先輩の素敵なところを言い続けて、嫌でも自信過剰に育て上げますからね!」
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