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息も飲めない瞬間を
ゆゆ/著

総文字数/7,571

その他4ページ

わたしたちの卒業式

総文字数/8,859

青春・恋愛5ページ

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私たち5人は親友だった。 ヒロ、レナ、ユウマ、サユ、それからヒマリ。 きっと何にも代えがたいほど大切な思い出たちが、あの青春の舞台へ連れていってくれる────。
君がどこにいたって
皐月/著

総文字数/6,165

青春・恋愛6ページ

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泣きじゃくったら二人で指輪を買いに行こう
きみのあしあと

総文字数/7,870

BL6ページ

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すこしふしぎなボーイズライフ。
大嫌いな貴方の涙を私は知らない

総文字数/6,975

ヒューマンドラマ4ページ

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母子家庭で育った優歌。 桜舞い散る3月。 この春、高校を卒業し大学進学のため実家を離れ一人暮らしを始めることになった。 引っ越し前日の夜。 母親から、4歳の時に亡くした父親の話を聞く。 優歌は亡き父親のことが嫌いだった。 記憶の中の彼の顔も声もほとんど覚えてはいない。 父の最期の記憶は狭い静かな病室。 それでも全てを変えていった父が嫌いだった。 あの頃、母を泣かしてばかりいた父が嫌いだった。 幼かった自分が知らないあの時の父の本当。 それを母から伝えられる。 14年前の事実。 あの時父は何を想い、何を残したのか。
きみという光に、この想いを伝えたい

総文字数/7,148

青春・恋愛7ページ

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心から想う人ができた時に、その気持ちを 受け入れることができますか? フツウって一体なんなんだろう? 僕ときみの想いはフツウじゃないのかな......。
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 自分が読んでいたラノベの第三公主、翠蘭(スイラン)として生まれ変わった翠(ミドリ)。  中華風ファンタジーのその小説では翠蘭は兄の妃である主人公をいじめる小姑であり、悪役令嬢のように断罪エンドを迎える運命だった。  翠蘭はその運命から逃れるために、隣国へ逃亡する。  そこで酔っ払いに絡まれる、長身の女性春鈴(シュンリン)を助け出す。  しかしその春鈴は、この国の皇帝・春蕾(チュンレイ)だった。  春蕾は、先帝である兄が崩御したため城から抜け出していたのだ。  自分が即位する代わりに、翠蘭を皇后にすると言い出す春蕾。  全力拒否すればするほど、春蕾の溺愛は強くなりーー
ずっとずっと、愛しています。

総文字数/6,597

青春・恋愛6ページ

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 次の人生でも、またあなたに会いたい。  ずっとずっと、愛しています。
俺の想い出   僕の中の君
枕返し/著

総文字数/4,491

BL4ページ

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子供の頃に友達に抱いていた感情は、友情のような愛情のような一言では言い表せない複雑な想い。 それが原因で仲が少し拗れることもあったかも知れないけど、時間が経てばそれも過ぎたことになる。
そして彼女は姿を消した

総文字数/8,951

ミステリー7ページ

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23.10.28『#今夜全てを告白します』内に収録されました。
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 子供の頃、恐竜博士になりたいと真面目に思ったことがある。  恐竜の化石を見つけたい。恐竜に会ってみたい。そう両親にも言った。  しかし、成長するにつれ、恐竜が現代に生存していない事や、化石を掘るためには資金や人員が必要になること等、現実を突きつけられる。  友達と恐竜の名前を覚えあったり、恐竜キングやカセキホリダーで味わったワクワク感は、年を重ねるごとに薄れていった。  気付けば21歳、もう大人だ。  社会から見たら、まだまだ成人したばかりの奴だがな。  普通の学校生活を送り、中小企業のサラリーマンに落ち着いた上村 正志(うえむら まさし)は今日も酔っていた。  連日連夜、上司の飲みを断ることが出来ず、これといった趣味も無い、彼女いない歴=年齢の男だ。    人生、何事も普通が1番の筈だった。  そんな俺が、気付けば凶暴な魔物が蔓延る森でただ一人。    突然な事態に混乱しながらも、そんな世界に馴染んでいく男の物語。  「食費が半端ねーぞ、これ!!」  「おいおい⁉目の前で殺人!!」  「こっちは化石削ってんだよ!!」
愛しい人

総文字数/7,237

青春・恋愛6ページ

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ストレス発散の為に一日で書いた短話です。楽しんでいただけたら幸いです。
夢醒、うたた寝。

総文字数/7,862

青春・恋愛4ページ

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夢が醒めた、その先で。
『短編版』さよなら、あの日の音楽室。

総文字数/9,966

青春・恋愛5ページ

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ぼくときみが出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 ぼくのことを忘れないきみと、きみを何度も好きになるぼくの物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、また失う想いだとしても』 わたしときみが出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 わたしを忘れてしまうきみと、きみを想い続けるわたしの物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、色をすべて失ったとしても』 ※こちらの作品は『さよなら、あの日の音楽室』(長編作品)の短編版です。
もうおそろいだなんて言えないや。

総文字数/8,927

青春・恋愛6ページ

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二人、お揃いで購入したスニーカー。 今はもうお揃いだなんて言えないや。 楽曲コラボコンテストエントリー作品 (野いちごにて公開中)を加筆修正したものです。 さらに加筆修正を行ったものが、3月刊の単行本に収録されます。
伯父の赤いマフラー

総文字数/7,723

ミステリー4ページ

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年に一度、 親戚の新年会でのみ会う伯父は いつもいつも 古びた赤いマフラーを巻いていた。 俺は大人になった今でも考える。 あの頃の伯父は 一体「どっち」だったのだろう? ●他サイトでも公開しています。
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