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14,311
本当にスキな人とはスキ合えないみたい。

総文字数/16,223

青春・恋愛5ページ

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主人公の女の子が過去の恋に囚われている様子を あらわしたつもりです。
桜のような恋でした
木風/著

総文字数/31,097

青春・恋愛8ページ

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祖母の遺した古い家「桜坂の家」を片づけるため、雨宮凛は久しぶりにその家を訪れる。 庭には大きな桜の木があり、本の間からは「また春に」と刻まれた銀の栞が見つかった。 やがて凛は、家に残された手紙や帳面、写真を通して、かつてこの家で生きた三つの春の記憶に触れていく。 大正では兄妹、昭和では親子、平成では女友達。 二人は時代ごとに与えられた最も近い関係の中で深く惹かれ合いながらも、いつもあと少しのところで想いを言えず、間に合わないまま別れてきた。 前世の記憶などない。 それでも令和、凛は文化保存課の榊湊と出会い、初めて会った気がしない懐かしさを覚える。 幾度も咲いては散った想いが、ようやく恋として結ばれる、桜のような恋の物語。
ゾンビの園に愛が咲く♡

総文字数/13,319

青春・恋愛4ページ

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アンタ……何のために書いてんの?
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これは年齢の違う三人の女性が、疲れた心と胃に美味しい食べ物を入れ、自分なりに前向きになるお話 笑い:切なさ=9:1 のコメディ寄り 疲れた時、クスッと笑えるお話
朽ちない線香花火
くじら/著

総文字数/22,337

ヒューマンドラマ7ページ

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【余命×運命】 逃れられない運命を背負っている昊野花火となんとなく死にたくも踏み込めない氷室雪。 生きたい花火×死にたい雪が紡ぐ「普通」の幸せ。 世の中の理不尽さや不条理さを軸に普通な特別の幸せを生きる二人を見届けてください。 ※本作には一部未成年の飲酒描写がありますが、現実での違反行為を推奨・肯定するものでは全くございません。  お酒は20歳になってから節度を守って飲んでください。
君時雨の夏

総文字数/14,309

ヒューマンドラマ4ページ

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降り注ぐ蝉時雨のように、君の声で世界を満たしたかった。
Wish upon a

総文字数/15,580

青春・恋愛4ページ

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ぜひ、こちらのPVもご覧ください https://youtu.be/gMREEwl4G0E
空へ、大好きを叫びたい

総文字数/21,908

青春・恋愛6ページ

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雨をぽろぽろこぼしながら、わたしたちは狭い景色のなかで〝嫌い〟について思い巡らせていた。
フウセンガシラ

総文字数/15,729

ホラー4ページ

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フウセンガシラについて調べていたK大学のN特任助教が残した以下の資料を公開します。 ・■■村居住者に対するインタビューの音声記録書き起こし ・■■村周辺に伝わる民話 ・フウセンガシラの正体に関する考察(N特任助教のノートに記載されたものの写し)
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青園了/著

総文字数/12,802

ヒューマンドラマ4ページ

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10秒間目を瞑っているだけで、先生がお金をくれるらしい。
きつねのおこおこ

総文字数/16,270

ホラー5ページ

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わたしは、仕事が大好きです。 ※この物語は完全なるフィクションとさせてください※ 実在の人物・場所とは一切関係があるはずがありません。
いちばんに名前を呼んで

総文字数/19,072

BL5ページ

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「俺がいる時は一番に名前呼んで」 「なんで?」 「……わかんない?」 俺のこんな気も知らないで。
こんな日は大体納豆炒飯食べてた

総文字数/12,742

ヒューマンドラマ4ページ

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パラパラ炒飯が主流かもしれないが、我々は炒飯に納豆を入れてしっとりさせるのが好きなんです。 私達ズッ友なんだ。 えっ、今ズッ友死語??
僕は兵器なメイドと手を繋ぐ
三十三/著

総文字数/14,401

現代ファンタジー4ページ

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青春&ボーイミーツガール&メイド&バトルシーンが書きたくて堪らなかったので書き始めました! 変形する腕とか格好いいですよね! それがメイドだったら、なおヨシ!
少女は花のナイフをもって

総文字数/18,600

青春・恋愛5ページ

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「えみちゃん、学校辞めたらしいよ」──わたしを犯罪者にできるのは、眞島しかいなかった。
破れた最後の一ページ

総文字数/18,378

青春・恋愛6ページ

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『これ、未来の予言書なんだ。ここに書いてあることは必ず起こるんだよ』  鍵のついた引き出しから葉月が取り出したそのノートに、葉月の書く日記の様な予言を合わせて、俺は予言日記と名前をつけた。 「——俺、予言日記好きだったよ。まだやってるの?」 「ううん、もうやってない。あの日でやめちゃったんだよね」  俺の手に予言日記が渡った時、その最後の一ページは破り取られていた。
スケッチブックのラブレター
Writer Q/著

総文字数/19,931

青春・恋愛6ページ

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言葉を発することができない絵描き女子にとって、一風変わった男子とのスケッチブックの筆談が救いだった。
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