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高校三年生、夏

総文字数/12,881

BL4ページ

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高校三年生、夏。 片想いをしている幼馴染と一緒に自転車旅に出た。 「青春BLコンテスト」の短編部門に応募しています!
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18歳の誕生日を迎える数日前に、嫁いでいた異母姉妹の姉クラリッサが自国に出戻った。それを出迎えるのは、オレーリアの婚約者である騎士団長のアシュトンだった。その姿を目撃してしまい、王城に自分の居場所がないと再確認する。  魔法塔に認められた魔法使いのオレーリアは末姫として常に悪役のレッテルを貼られてした。魔法術式による功績を重ねても、全ては自分の手柄にしたと言われ誰も守ってくれなかった。  つねに姉クラリッサに意地悪をするように王妃と宰相に仕組まれ、婚約者の心離れを再確認して国を出る覚悟を決めて、婚約者のアシュトンに別れを告げようとするが──? ※R15は保険です。 ※騎士団長ヒーロー企画に参加しています。
破れた最後の一ページ

総文字数/18,378

青春・恋愛6ページ

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『これ、未来の予言書なんだ。ここに書いてあることは必ず起こるんだよ』  鍵のついた引き出しから葉月が取り出したそのノートに、葉月の書く日記の様な予言を合わせて、俺は予言日記と名前をつけた。 「——俺、予言日記好きだったよ。まだやってるの?」 「ううん、もうやってない。あの日でやめちゃったんだよね」  俺の手に予言日記が渡った時、その最後の一ページは破り取られていた。
スケッチブックのラブレター
Writer Q/著

総文字数/19,931

青春・恋愛6ページ

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言葉を発することができない絵描き女子にとって、一風変わった男子とのスケッチブックの筆談が救いだった。
夏の匂いと食レポラブレター

総文字数/18,639

青春・恋愛4ページ

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 小説を書いては読んで。  彩りのあるようで無かった私の人生を変えてしまったのは、あの日貰った一通の手紙。  その手紙の内容はまさかの食レポで。困惑が隠せない。  私は手紙の送り主を探るべく行動に移る。レター返し、と言えば伝わるか。  夏の匂い。風の音。    夏の暑い日。私は、今日も顔の知らない貴方と文通する。
輝くリズム共鳴するノート
二辻/著

総文字数/20,722

BL6ページ

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昭と眞。 ふたりの現実と夢。 ネットの世界での自分と、現実の自分の姿のギャップ。 そんなものを抱えて近付く彼らの青春の物語。 ※2025年12月 コンテストに応募するため、全体的に手直ししていました。 しかし、ノベマ!では完結済を連載中に戻せないことに直している最中に気付いたため、 こちらは元原稿へ差し戻し、新たに後半を大幅に修正した改訂版をUPすることにいたしました。 もし見てくださった方がいらっしゃいましたら、申し訳ございません。 ありがとうございました。
おいしいごはんをたべましょう!

総文字数/24,571

ヒューマンドラマ8ページ

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 ~社畜なあたしが出会ったのは、とあるマンションの住人の為のごはん屋さんでした~
放課後、君とたそがれラジオ

総文字数/18,075

青春・恋愛5ページ

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過去に友達に笑われたことで自分の声がコンプレックスとなってしまった、高校生の相原鈴子。 目立たないように生きることを心がけていたが、席替えで不運にもクラスで人気な男子の結城が隣になってしまう。 その上何故か結城は鈴子にやたら話しかけてくるが、鈴子はあまり嬉しくは思えなかった。 その理由は、鈴子の好きなネットラジオの配信者が結城と似ているからだった。 しかし、傷つくことを恐れるあまり人付き合いに臆病になってしまった鈴子は、結城の真意を探ることができず​───────。
ヒトナツノオモイデ
/著

総文字数/19,110

青春・恋愛5ページ

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人理破壊の魔皇帝
君が幸せになりますように

総文字数/18,637

和風ファンタジー5ページ

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 小さな守り神と、その家族の話。  ――私にはそれしかできないけど。いくらだって祈るよ。私の全てをかけて祈るよ。――  ※この小説は「小説家になろう」「エブリスタ」にも投稿しています。
デジャ・ヴュ ー闇をくぐりぬけてー

総文字数/12,428

青春・恋愛3ページ

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 霧島まどかには昨年の夏休みの記憶がない。脳科学分野で権威を持つ父と母はまるでまどかを腫れ物のように扱うが、ある日夢の中で男性の声を聞き、行ったことがないはずの外国の景色が鮮明に浮かんだ。  一体記憶の無い期間に何があったのだろう? 父と研究をともにしていたフランス人とその家族が関係していることを知り、まどかは記憶を取り戻すために、父の勤める病院に向かう。  そしてある写真を見て、パニックに陥る。  まどかの過去に何があったのか?声の主は誰なのか?ミステリータッチで描いた恋愛小説をお楽しみいただければ幸いです。 表紙絵:シンカワメグムさま https://estar.jp/users/155230102
これは恋じゃなくて愛。

総文字数/27,455

青春・恋愛9ページ

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 君が、誰かに傍に居て欲しいと思った時に一番に浮かんでくれたらいい。  時間なんて考えないで、呼び出して。  誰かに居てほしかったと言われるだけでいい。  これ以上の距離は望まないから。  ただそういう存在でありたいと、我が儘をいってもいいですか。 * * * * * 高校時代に知り合った須田夏撫は、相川紘美の友人だ。 彼は紘美に自身の気持ちを告白した。 けれど世間一般のように付き合いたい訳ではないという。 どういう訳なのか全くわからないまま、紘美はずるずると都合の良い友人として過ごしてきたが……? ((盛り上がりに欠ける、書きたい場面だけのお話)) ((1日おき(2日に1回)で予約更新しています。6話で一旦終了です))
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