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ボッチな俺と王子様先輩の秘密のお弁当交換は愛が重過ぎた

総文字数/62,454

BL12ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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高校に入学してから碌に友人が作れなかった主人公小野雪(おのゆき)は、とある雨の日、いつものように1人でお弁当を食べようと使われたない旧部室棟に訪れてた。 とある1つの部室に入ったら学園の憧れの存在である大原春夜(おおはらはるや)と出会ってしまった。 それが運命の歯車を狂わせていったのだ。 春夜の食生活(菓子パン祭り)を怒った事で、最初は春夜にお弁当を作ってあげる関係から、お弁当を交換する関係になっていった。 「料理に興味を持ったのは雪のおかげ」 そんな春夜の言葉にタジダジで、気付いたら好きになっていた雪。 雪は春夜との関係を隠し、秘密にしようとしているが、春夜はそんな事お構いなしに、事あるごとに雪に構い倒し甘やかす。 目立ちたく、だけどこの関係は壊したくない、だから好きなのもバレたくない雪と、学園の憧れの存在で王子様なモテ男はそんなの関係ないぐらいに距離を詰める春夜。 ボッチ系陰キャ×王子様系男子がおくる、溺愛過保護セコム、甘々が混ざりに混ざったお弁当系ラブストーリー。 「」は普通の会話 『』は過去や電話など 〈〉は小声で話している () は心の声や動作 ・・・は時間経過 ***は話し手交代 ○○○は過去振り返 ー文章ーはナレーション
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 相沢透は、二十七歳のエンジニア。自分に女性と付き合う適性がないことを自覚しつつも、中学時代からの親友・沢田悠一だけは特別な存在だった。そんな悠一から結婚を告げられ、あろうことか「披露宴の祝辞」を頼まれてしまう。親友の幸せを願う一方で、胸に渦巻くのは言葉にできない寂しさ。それでも透は親友への想いに区切りをつけるべく、最高の祝辞を贈ることを誓う。 しかし結婚式当日、祝儀袋を手に会場へ急ぐ透を悲劇が襲った。不慮の交通事故。薄れゆく意識の中で、伝えられなかった祝辞と親友への祝福を呟き、透の人生は幕を閉じたはずだった。  次に目を覚ました時、透は異世界で「トーラス・オルシルク」として転生していた。  剣と魔法が支配するその世界で、トーラスは剣の才能こそ皆無だったものの、魔法の「付与」と「修復」において類まれなる適性を見せる。前世のエンジニアとしての緻密な思考を活かし、武器の属性付与や戦場での簡易修復を行うサポート魔術師として成長した彼は、第一騎士団の魔法付与課に配属される。  転機は、魔物討伐遠征への同行だった。後方支援のお荷物だと侮る周囲の声を、圧倒的な実力と献身的なサポートで黙らせていくトーラス。そんな彼の噂を聞きつけ、視察に現れたのが第三騎士団の団長・リオ・クライシスだった。  最強と名高く、仕事の出来ない部下には冷酷なことで知られるリオ。しかし、その顔を見た瞬間、トーラスは戦慄する。リオは、前世で死ぬまで想い続けていた親友・悠一と瓜二つだったのだ。  激しい動揺から窮地に陥ったトーラスだったが、身を挺して自分を庇ったリオを咄嗟に治癒魔法で救う。戦場を駆けるトーラスの瞳と確かな実力に魅了されたリオは、遠征後、周囲が驚愕する行動に出る。なんと、第一騎士団のエリートであるトーラスを、自分の部隊へ引き抜くと宣言したのだ。  そこから始まったのは、リオによる猛烈なアプローチだった。食堂で隣を陣取り、寮まで送り届ける日々。冷酷なはずの団長が見せる、自分だけに向けられた強引で情熱的な執着。 「お前を他の誰かに渡す気はない」 その言葉に、トーラスの心は激しく揺れ動く。自分が見ているのはリオなのか、それとも面影を重ねた悠一なのか。  前世で伝えられなかった想いと、今世で向けられる傲慢なまでの愛。  二つの世界の感情が交錯する中、再び過酷な討伐遠征の幕が上がる――。
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「……お前じゃダメなんだ。俺は、あいつじゃないとダメだから」 西崎悠一(にしざきゆういち)は、ゴミ当番の帰り道、親友・東真也(あずましんや)へのガチ告白を耳にしてしまう。 告白を断る真也の顔は苦しげで、あんな表情の親友を一度も見たことがなかった。 完璧で、優しくて、イケメンな自慢の幼なじみ。 そんな真也が想いを寄せる「あいつ」って、一体誰なんだよ。 モヤモヤが止まらない。胸の奥が、何でこんなに痛むんだ? 「お前が好きってのもウソじゃないよ」 いつもの笑顔の裏に隠された、あまりにも重すぎる「嘘」。 親友という一線を踏み越えられない二人の、もどかしくて愛おしい恋の幕が上がる――。
最良の日

総文字数/10,622

BL1ページ

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高校最後の日、卒業式。そんなハレの日を迎えたDK四人のお話。
友達の話をしよう

総文字数/16,479

BL1ページ

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「どうすれば自分のことを気にしてもらえるのかなって言っていて。彬はモテるだろ。どうすればいいのか、教えてよ」 アイスカフェオレを飲んでいた俺は、答えあぐねて青いラインの入ったストローから口を離せない。 さて、なんて答えればいいんだろうね。 俺が気にしている人は、青吾だけなのに。
うさぎ系年下幼馴染の愛が重い

総文字数/20,053

BL1ページ

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 クラスメイトの女子に失恋したら、年下の美形幼馴染——宇佐美律に突然告白をかまされた。 「ねえ、千秋。失恋を忘れるには、新しい恋が効くといいますよね」  「えっ……?」 「あなたの傷心につけこんでも良いですか?」 「いや、なんの話?」 「僕は、千秋のことが好きです。もちろん、恋愛の意味で」  最初は本気で受け止めきれなかった千秋だけど、律の必死すぎる様子にだんだん心が動いていって……? 「千秋が、僕以外の誰かと特別な関係になったりしたら、さびしすぎて死んじゃうかも」
君にしかピントが合わない

総文字数/13,939

BL1ページ

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椎名 叶汰(しいな かなた) 無自覚に恋心を拗らせている隠れ独占欲強男子 × 芦見 悠里(あしみ ゆうり) チョロいおバカ絆され男子
君ってちょっと怪異より不穏
teo/著

総文字数/92,095

BL23ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【全年齢対象高校生BL】 東京から田舎町に転校してきた高校生・宮城陽翔。 転校初日から、妙な空気の同級生・澄に振り回されることになる。 ひょんなことから澄の家で休ませてもらうことになったものの、視線の置き方も、手の触れ方も、間の取り方もなんだか不気味。 しかも初対面のはずなのに、なぜか自分のことを知っているような口ぶりまでしてくる。 (こいつ、もしかしてヤバいやつなんじゃ……) ビビりまくる陽翔に、澄は突然こう告げた。 「俺と、付き合うてくれん?」 ……いや、なんで??? ビビりな転校生と、距離感がおかしい神社の息子の同級生が繰り広げる、ちょっと不穏な青春BLラブコメ。 高校生のゆる日常と、ちょっとだけ怪異。
モテたい俺の『お試し彼氏』

総文字数/22,689

BL51ページ

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「女子にモテたい......」 「は?そんなのお前じゃムリだろ」 「っ......バカにすんじゃねぇっ!」 これは、友達思いだけど、ちょっぴりツンデレ?な男子と、ハイスペックだけど、ちょっぴり天然?な男子の青春BL物語。 【登場人物紹介】 松波律夏(マツナミリツカ) かわいさ ♡♡♡♡♡ かっこよさ ☆☆ ツンデレ度 ◇◇◇◇ ギャップ □□□□□ 一ノ瀬奏(イチノセソウ) かわいさ ♡ かっこよさ ☆☆☆☆☆ クール度 ◇◇◇◇ ギャップ度 □□□□ 後ほど、番外編を別に作る予定です! 内容は、奏のお家に行ったときのお話にするつもりです。できあがったら、こちらにお知らせするので、そちらもチェックをお願いします....!
これは恋でないので

総文字数/38,372

BL16ページ

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そばにいたい ――この気持ちは、恋であったらだめだ
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「今すぐ君の顔見な死んじゃう」 「うはは。死ね〜!」    これが俺の日常だった。  俺には帰る場所があるから他はいらない。  他は雑音。  …そう思ってたのに。  俺が大学2年の春まで丁寧に作り上げてきた安寧なキャンパスライフは、見事に破壊されることになった。  あの男のせいで。  ムカつく男が爽やかすぎる。     純銀では     柔らかくて物足りない     人嫌いだった俺のシルバー950の恋            
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――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。 白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。 そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。 いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。 二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。 また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。 だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。 「俺、恋人ができたんだ」 そう告白した燈司に凛は唖然。 いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?  動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……? 【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】 鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
星空の小瓶

総文字数/54,321

BL7ページ

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雨雲はいつか通り過ぎ、漆黒の空には星が瞬き始める。それまで目に見えてはいなかったけど、確かにそこに存在していた星たち。 満天の星空の下、二人で手を繋ぎ、笑い合う。 そんな幸せな未来が来るといいな。
(旧) 雪が溶ける頃に

総文字数/49,370

BL38ページ

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小さな小さな光だった。 手にしてはいけない光だった。 だけど俺はずっとその光を探していたんだと思う ほら、今雪が溶ける音がした。 小さな小さな音。 ほら聴き逃す前に、捕まえなきゃ。 平凡な元気な高校生 × 過去ワケあり高校生 過去と現在が交差する未来へと歩む物語 ※本作の改稿・新展開版を執筆中です。 展開や構成を少しブラッシュアップした物語になります。公開されましたらお知らせ致します。 続きは改稿版へ
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片想い拗らせDK×親友を救おうと必死のDK 高校三年生の蒼井(あおい)は花吐き病を患っている。 花吐き病とは、片想いを拗らせると発症するという奇病だ。 親友の日向(ひゅうが)は蒼井の片想いの相手が自分だと知って、恋人ごっこを提案した。 両思いになるのを諦めている蒼井と、なんとしても両思いになりたい日向の行末は……。
制服、ローファー、約束のピアス

総文字数/14,722

BL5ページ

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これは内緒のオシャレなのだ。
あいつのこと嫌いなのに

総文字数/45,050

BL6ページ

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************ あいつのことが嫌いなのに、あいつのことを考えてしまう。 ムカつくはずなのに、あいつに心を動かされる。 人を好きになったことがない僕に、あいつはトキメキを教えてくれた。 ************ 奥永 光(おくなが こう) 17歳 駆け出しの俳優だけど、オーディションで主演の弟役を勝ち取り、その演技を認められて少しずつ人気が高まっている。女性に対して恋愛感情がないが、マネージャーにはよく鎌をかけて遊んでいる。受け 五十嵐 崇矢(いがらし たかや) 27歳 ドラマの主演を4期連続で演じ、今最も注目されている俳優。光は推し。攻め 芳賀 凛(はが りん) 25歳 初期から崇矢のマネージャーをしている。最近人気が出てきた、光のマネージャーを1人増やすことになり抜擢された。
輝くリズム共鳴するノート
二辻/著

総文字数/20,722

BL6ページ

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昭と眞。 ふたりの現実と夢。 ネットの世界での自分と、現実の自分の姿のギャップ。 そんなものを抱えて近付く彼らの青春の物語。 ※2025年12月 コンテストに応募するため、全体的に手直ししていました。 しかし、ノベマ!では完結済を連載中に戻せないことに直している最中に気付いたため、 こちらは元原稿へ差し戻し、新たに後半を大幅に修正した改訂版をUPすることにいたしました。 もし見てくださった方がいらっしゃいましたら、申し訳ございません。 ありがとうございました。
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