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「初恋」の作品一覧・人気順

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初恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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青に変わる一秒前に

総文字数/5,576

青春・恋愛1ページ

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3年前、交わしたたった1枚の付箋。 「今日の夕方、駅前で返して」 その言葉を胸に、逢坂優奈は毎晩同じ夢を見続けてきた。 赤信号の向こうに遠ざかる背中――間に合わない青。 そして迎えた高校の入学式。 案内役として現れたのは、あの日の「神崎先輩」だった。 忘れられていた3年前の約束と、胸に残る〝群青〟の記憶。交差点で止まったままの時間が、もう一度青に変わる。 ──1秒の勇気で、過去と心が動き出す青春ラブストーリー。
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朝帰り、きみとふたり

総文字数/5,442

青春・恋愛1ページ

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家路へと急ぐ人波の中、幼なじみの竜樹と再会した。 始発まであとどのくらい? 地球に舞い降りたあのヒーローは、何分地球にいられたんだったっけ? 今回は、最高に長い時間を、ふたりですごせるかも。
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こっち向いて、宇佐見先輩。
丹衣奈/著

総文字数/5,853

BL1ページ

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「ほーんと、懲りないよね〜晶真(しょーま)クン」 僕、茅ヶ崎晶真(ちがさき しょうま)は不幸体質の高校一年生だ。 擦り傷の絶えない僕を手当てするのはギャルみたいな派手な見た目の二年生、宇佐見一颯(うさみ いぶき)先輩。 「晶真くんさ、今後怪我したらすぐ保健室(ここ)来なよ。俺が手当してあげる」 宇佐見先輩は僕をからかいながらも、優しく怪我の手当てをしてくれる。 ああもう、本当に……どうしてこんなに先輩の隣は居心地が良いんだ。
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満月の夜に、初恋を願う。

総文字数/5,085

青春・恋愛1ページ

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叶羽は、満月を見るために出たベランダで隣に住む悠助くんと出会う。 声を聞いた瞬間、恋に落ちた叶羽は時々ベランダで話そうと提案するのだった。
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ノストラダムスとジュリエット

総文字数/27,346

青春・恋愛9ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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お見合い結婚します―僕たちやり直すことにしました!
登夢/著

総文字数/65,653

青春・恋愛31ページ

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僕たちお互いバツイチですが見合い結婚してやり直すことにしました!
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猫が運んだ淡い初恋

総文字数/23,910

青春・恋愛8ページ

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昼休み。 憧れの彼の隣で笑う、 大好きな君の横顔を眺めていた時のこと。 「須川の初恋っていつ?」 何気ない友の一声でよみがえった淡く切ない記憶。 『また会おうね』 ちょっぴり冷たい風が吹いていた土曜日。 別れ際、君は猫を抱えて笑っていた。 2025/11/30 公開
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君が描く夏を感じたくて

総文字数/18,290

青春・恋愛5ページ

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 命の残りを知った時、貴方は最初に何を思うでしょう。 そしてその命の終わりを迎えた時、貴方は最初に抱いた感情と同じことを思えるでしょうか。  初めて知った恋と、触れるはずもなかった言葉に出逢った時、貴方は何を感じますか。 余命を宣告されずとも、人は誰しも寿命をすり減らしながら生きている。 その意識を持って貴方が明日からを生きられますように。 愛するあの人と、貴方の時間を人生を過ごしていけますように。
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初恋はガトーより甘く

総文字数/38,464

BL7ページ

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二ノ瀬睦月は、高校の入学式で幼馴染みだった信濃誠也に再会した。 誠也は小学5年の春に転校してしまって、それからずっと会っていない。 5年ぶりの再会に喜び、昔のように仲良くしたくて睦月は声をかけるが、誠也の態度はそっけない。 誠也はもう仲良くしたくないのかもしれない。 睦月がそう思っていた矢先。 「俺が睦月のこと好きだって言ったらどうする?」 突然の告白に睦月は返事を待って欲しいと頼むが、その日から、誠也と睦月の距離は少しずつ近づいていくーー。 お菓子のように甘くて切ない、幼馴染みの再会ラブ!
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キミとまた恋をはじめよう
遊野煌/著

総文字数/26,079

青春・恋愛5ページ

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高校三年の夏休み。来瀬理一は近所の川辺にやってくると幼なじみの夏希に返せないままになっている小説を片手に腰を下ろした。 2年前、自分の前から突然いなくなってしまった夏希。そんな夏希のことが忘れられない理一。 もう会えない。そう思えば思うほどに会いたい。そんな理一の耳元からふいに夏希の声が聞こえてきて──。 ※表紙、作中画像は全てはフリー素材です。 ※2024.8.19〜21執筆
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恋愛ごっこ

総文字数/21,368

青春・恋愛13ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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高校二年の夏。 女友達の家に泊まると嘘をつき、あたしは如月の一人暮らしの部屋で、いつも通りの夜を過ごしていた。 恋愛感情はない。ただの友達――そう言い切れる関係が、心地よかった。 「コンビニ行ってくるから、留守番しといて」 珍しい言葉を残し、如月は外へ出ていく。 待ち続けるうちに不安になり、雨の街へ探しに出たあたしは、歩道橋の上から小さな公園を見下ろす。 そこで目にしたのは、雨に濡れ、背中を丸め、膝の上で固く握り締められた――如月の手だった。 その手は、誰にも差し出されることなく、ほどかれることもなく、ただ何かを耐えるようにそこにあった。 声をかけることも、触れることもできず、あたしはその場から逃げ帰る。 部屋に戻り、いつも通りの距離。 如月は何事もなかったかのように笑い、あたしもまた、同じ態度を装う。 けれど、あの手を見てしまった以上、もう以前の関係には戻れない。
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碧の風を抱きしめて

総文字数/23,211

青春・恋愛15ページ

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知的な優等生然とした顔だちに反して、引っ込み思案で劣等生な風花。 高校でも、幼馴染にも馬鹿にされる辛い日々を送っていた。 ある日、教師からひどい叱責を受けた時、同級生の河埜に、かばわれる。 彼は、不良っぽい見た目に反して、学年主席の生徒だった。 河埜は教師と口論になり、その流れで、風花の勉強を見ることになる。 「じゃあ、放課後に」 そう言って、ふたりの交流は始まる。萎縮する風花に、河埜は―― 「顔だけ優等生」劣等生の少女と「不良」な学年主席の少年の、放課後青春恋愛です!
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となりの木村くん
日向麗/著

総文字数/2,588

青春・恋愛4ページ

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ある日転校してきた、木村くん。 イケメンと騒がれる一方で、人に対してはちょっと冷たい。 だけど、なぜかとなりの席の私だけには優しくて?! 胸キュン初恋ストーリー。
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金曜日の放課後、『公開告白』が5年と3ヶ月の間ずっと 行われてる。 今日も君 は告白されて、ぼくは そんな君を階段で待ってる。 ギャラリスト ハジメが芸術祭で会う 小さく、大人な階段を登る 恋物語が 始まった。 レンとシオンの小学生時代を オマージュにしてストーリーを 作っていますので、『喪主する君と二人だけの弔問客』の世界観を 重ねても読んで下さればと。
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星降る君に手を伸ばして

総文字数/51,534

BL17ページ

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「桜汰、俺と付き合わないか」 大学受験を間近に控えた高校三年生のある日、中学からの腐れ縁であり片想いの相手の長峰智彰からそんな提案を受けた牧野桜汰。 喜んだのも束の間、智彰からの提案は期間限定のものだと知って──? (それでも、智彰と付き合いたい) 公募制推薦までの女避けの対価として一般入試の勉強を見てもらうことを条件に付き合い出したふたりだが、その思惑は……。
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黄金の時間

総文字数/4,746

青春・恋愛1ページ

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家にこもっていた少女は、ある日コーヒーと悪いお姉さんに出会う。
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恋多き西村くん

総文字数/28,796

青春・恋愛10ページ

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イケメンで世話焼きな攻×仲の良すぎる双子の弟 * * * 僕、小御門遠は大学デビューしたての18歳だ。 双子の兄・永くんと同じ大学に通い、楽しげなサークルを見つけ、バイトをはじめ、同じ学部のイケメン・慧くんという友達もできて、順風満帆な大学生活をスタートさせていた。 ……と思いきや、夏休み明けから永くんの様子がおかしい。やたら美人なサークルの先輩・橘先輩のほうばかり気にしていて、ちっとも僕を構ってくれない。僕らはいつだって双子ファーストだったのに! もしかして永くん、橘先輩のことが好きになっちゃったの? 慌てて慧くんに相談すると、慧くんはさらりとこう言った。 「なら、恋をしなよ。遠も。俺とさ」 ──これは、僕と永が互いの『神様』を失うまでの物語。 つまるところ、僕らが『恋』をするまでの物語だ。 ※他サイトにも公開しています。
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