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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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泣き虫健気一途エース×世話焼き鈍感マネージャー。 「先輩…俺を好きになってもらえるように、今日から本気出しますね」  その低く囁かれた言葉に、何故か心臓が大きく跳ねた。 【ストーリー】 青蘭高校野球部3年男子マネージャーの矢吹夏流(やぶきなつる)は2年エースの雨宮瑛二(あめみやえいじ)に告白される日々を送っていた。 夏大会直前の練習試合後ーー 敗北してしまい、泣きじゃくる雨宮を励ます矢吹に、好きと告白する。しかし、告白を本気と受け取らない矢吹に、雨宮は矢吹の指先にキスをしてーー 自分を意識してもらえるよう、まっすぐ思いをぶつけ続ける雨宮に、矢吹の心が少しずつ揺れ動く。 全6話のじれったくて甘い短編青春BLストーリー。 【更新日】 日・水・金曜日の0時公開。 2025/11/23に最終話更新予定。 【登場人物】 雨宮瑛二(あめみやえいじ):攻め/2年生エースショート。 野球の実力はピカイチだが、野球以外のことはとても不器用。 明るく前向きな性格だが、繊細なメンタルの持ち主で矢吹の前ではよく泣いてしまう。 1年前から矢吹に想いを寄せて、告白を続けている。 × 矢吹夏流(やぶきなつる):受け/3年生マネージャー。 選手の怪我やチームを支えるマネージャー。 口は少し悪いが、自分よりも他人を優先する優しい性格。 手先が器用で主に雨宮の世話焼きをしている。 雨宮の告白を、ノリだと思い込んでいる筋金入りの鈍感。
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男子校的教師と生徒の恋愛事情

総文字数/149,925

BL69ページ

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ライトなコメディテイストの男子校BL小説をめざして書いています。 登場する人たち 副島一成  日本史教師。一年三組の担任。20代。三白眼が怖いが男前。どうして教師になったのかと生徒たちから不思議がられているくらいに教師という職業が似合わないらしい。 桐枝伝馬  高校一年生。一年三組。剣道部所属。何事にも直球タイプで、猪突猛進に担任の副島に告白したらストレートパンチを受けて振られた。 綾野勇太  高校一年生。一年三組。サッカー部所属。伝馬とは幼馴染み。食べ物=人生。全ての人生が食べること中心になっている。 藤島圭  高校一年生。一年三組。学級委員長。伝馬と勇太の友達。ちょっとナナメに賢い。時々キモいことを口にするが自分がキモい自覚はあるのでよし。 松本古矢  体育教師。一年三組副担任。ウザいくらいにポジティブでうるさい。ほんとにうるさい。 橋爪理博  数学教師。古矢とは同窓生で友人。「五月蠅い」が口癖。数字がトモダチ。 筒井順慶  三学年担当の数学教師。柔道部顧問。ガタイが良く、暢気そうに見えて鋭い。恋人を抱くために体を鍛えている。 副島冴人  吾妻学園理事長。一成の叔父。マンガに登場しそうな高慢キャラ。全身が尊大という名の細胞の塊でできている。 貴水原七生  司書。一成の同窓生で友人。バーテンダーのような色気のある雰囲気を漂わせているが、ディープな本好きオタク系。 上戸麻樹  三年生。剣道部主将。面倒見が良く人も好い。なので、なんだかんだで宇佐美の無二の親友をやれている。 蘭堂宇佐美  三年生。空手部主将。麻樹とは無二の親友と二言目には豪語している。「!」が乱立するほど声がデカすぎて話も長い。 倉本颯天  一年生。剣道部所属。伝馬の部活仲間。「ヤバい」が口癖で、全て「ヤバい」の一言を駆使して毎日暮らしている。 深水榮  推理作家。元、吾妻学園教師。祖父はイギリス人。皮肉家。
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この愛は、星よりも眩しい
恋晴/著

総文字数/39,675

BL8ページ

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純粋で、真っ直ぐに、馬鹿みたいな大きな愛を伝えてくれる だけど、今の俺はお前の好きな俺じゃないから…。
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君とは友だちになれない

総文字数/80,804

BL20ページ

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「……俺はカウントされてねぇのかよ」 「へ?」 「だから! 俺たち、もう、友だちだろ……」
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スウィーテスト・シンフォニー

総文字数/62,315

BL13ページ

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きみへの想いを、歌に乗せて。
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【試し読み公開】フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
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高校一年生の竹内幸朗(さちろう)通称・さっちゃんは、ある日、親友のモモと一緒に行ったカフェで、めちゃくちゃかっこいいカフェ店員に出会う。 勇気を振り絞り、彼に聞くさっちゃん。 「ぼ、僕って……あなたの恋愛対象に入りますか?」 「入り、ますね。恋愛対象」 彼の名前はフミヤ先輩。 ゆっくりお互いを知っていく約束をしたふたりだったが、学校で見つけたフミヤ先輩はなぜかもじゃもじゃのだらしない格好で――!? 「先輩、なんでですか!? ど、どうしてこんな無惨な姿に……!?」 「無惨て」 省エネ系男子フミヤ先輩 ✕ あざと可愛い後輩さっちゃん 正反対なふたりがおくる、ピュアな青春BLです! 2024年12月20日文庫発売 ※ハッピーエンドの10話まで公開予定 ※いちゃいちゃな後日談『フミヤ先輩と初めての夜』は12月20日発売の『フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。』に収録されています。ぜひお手にとっていただけたら嬉しいです!
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ゲームがしたいだけなのに…!

総文字数/99,978

BL24ページ

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放課後、誰よりも早く正門を駆け抜けることに執着する男がいる。 高校二年生・成瀬侑。 その理由は、ゲームとバイト。ただそれだけのはずだった。 だがある日、風のように現れた同級生・桜井駆に、あっさりと抜き去られる。 そのとき一瞬だけ向けられた、余裕たっぷりの笑顔。それが成瀬の対抗心に火をつけた。 それをきっかけに始まったのは、毎日の帰宅レース。二人は言葉を交わさずに、ただ帰宅の速さを競い合う。 成瀬は一度も桜井に勝てないまま、それでも走り続けた。 やがて二人は「二人だけの帰宅部」を結成するが――。 桜井の態度の意図が分からず、翻弄される成瀬。 ムカつくのに、どうしても桜井から目が離せない。 これはただの対抗心なのか、それとも――。 頑なに想いを認めない成瀬と、クールで本心を見せない桜井。 二人の関係は、競争から少しずつ変わり始める。 クール系男子×意地っ張り一直線男子の、駆け抜ける青春BLストーリー。 表紙/村瀬エト
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きっかけは、クラスメイト・篠宮律が昼食の弁当を忘れたことだった。 陽向が手作りの弁当を半分こすると、律は感動したように「うまい」と呟く。 そんな矢先、陽向は先生から「修学旅行に行くつもりなら、三か月後に十万円を準備しろ」と告げられる。 父を亡くし、体調を崩している母を支えながら五人の弟たちの面倒をみている陽向には、とても用意できる額ではない。 途方に暮れる彼に、律が提案する。 「佐伯さ、期間限定のバイトする気ない?」 その内容は── お弁当を作って渡すたびに、千円が支払われるというものだった!? * * * 家庭の温もりに飢えたひとりっ子美形・篠宮律(しのみやりつ)×兄弟の多いワンコ系長男・佐伯陽向(さえきひなた)の恋物語。
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「俺が二年間探し続けたのは、お前の『言葉』だ」 過去の炎上で筆を折った元天才小説家・有村雪は、感情を殺して「透明人間」として生きていた。 ある日、潔癖症で誰も寄せ付けない「氷の王子」こと生徒会長・氷室流星に呼び出される。 「文化祭の演劇脚本を書いてくれ。お前の言葉でなければダメだ」 流星は、雪が匿名で投稿していた詩のファンであり、その言葉に救われていたのだ。 しかし、流星には「他人に触れられない」という深刻なトラウマがあった。 「俺たちは同じだ。傷つけないために、心を殺した」 触れたいのに、触れられない。 30センチの距離を保ちながら、二人は「言葉」だけで心を通わせていく。 深夜のLINE、放課後の生徒会室、そしてガラス越しの告白――。 「お前がいれば、俺は無敵だ」 「あなたの道は、俺が言葉で切り拓きます」 傷ついた二つの魂が、言葉だけで熱を宿し、やがて最強の相棒(バディ)となり、恋人となるまでの、再生と絆の物語。
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男子校で、消去法で入った華道部。部員は無口な吾妻柊珂と、陽キャな三雲樹のたった二人だけ。 三雲樹は、「週一しか活動がないから」という理由で華道部に入部する。華道に興味はなく、放課後は友人と遊ぶことを優先していたため、部活への参加も気まぐれだった。 そんな樹とは対照的に、同じ華道部の吾妻柊珂は毎週欠かさず活動に参加する真面目な部員だった。 雨の日をきっかけに初めて言葉を交わした二人は、放課後を共に過ごすうちに距離を縮めていく。 樹は柊珂の普段と違う表情を見て少しずつ興味を持ち始め、柊珂もまた、樹の存在が特別になっていることを自覚していく。 文化祭では共同作品を制作をすることになり――。 お互いの何気ない一言や触れ合いに心臓は限界寸前で――。花より相手ばかり見てしまう、不器用な男子高校生二人のじれったい青春BL。
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俺には秘密がある。 それは、サッカー部エース・翔太を毎日スケッチしていること。 放課後、美術室の窓からグラウンドを眺めては、汗だくで走る翔太の姿を描いていた優。 しかしある日、そのスケッチを本人に見られてしまう。 「……これ、俺?」 終わったと思ったのに、翔太はなぜか嬉しそうで、それ以来、美術室に通ってくるように。 “描きたい”だけだったはずなのに、近づくたび描けなくなる。 窓越しに始まった片想いが、少しずつ動き出す青春BL。
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 ――なんか女、嫌いになる原因でもあったん  ――ないです。生まれつき、そういう嗜好っていうだけなので ヤンキーの竜二×二次元の美少女にしか恋できない太一 一年以内に太一がだれかとまぐわいをしないと、村に災いが訪れる⁉ 助け船を出したのは、村でおそれられる子持ちのヤンキー⁉ なにもかもが嚙み合わない二人の高校生が、村の災いを阻止しようと奮闘する青春ボーイズラブ。
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「そんなに見つめられると顔に穴が開きそうなんだけど」 いつからか親友の手島良樹に常に見つめられていることに気づいた先野晴矢。 親友のはずなのにドキドキする。 これは何?好きってことなの? 中学一年で初めて出会った二人の高校三年までの六年間の恋物語。
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『第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト』にエントリーしている作品です。 「いいね」や「感想」をいただいけると励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。
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誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
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触って、溶けて、つながって、
  • 書籍化作品
中原涼/著

総文字数/68,525

BL8ページ

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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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空は星に焦がれる

総文字数/69,203

BL10ページ

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陽キャ屈折系男子×不思議系美人男子
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生意気ルームメイトが懐いてくれない
  • 書籍化作品
[原題]学生寮BL

総文字数/32,561

BL7ページ

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\かわいくないイケメン後輩×仲良くしたい世話焼き先輩/ 相性最悪の出会いから始まる、全寮制男子校舞台の青春BLです。試し読みになりますが、楽しんでいただければうれしいです。 タイトル:生意気ルームメイトが懐いてくれない 発売日:12月20日 価 格:825円(税込) イラスト:ハシモトミツ先生 あらすじ:明るく人懐っこい高校生・夏が通う男子校の寮には、同室になった後輩の面倒を見る『ブラザー制度』がある。ルームメイトを楽しみにしていた夏だったが、現れたのは生意気すぎる後輩で!?「俺とは仲良くしないほうがいいですよ」冷めた態度で一線を引いてくる依人だけど、なぜか放っておけなくて…。「俺が先輩のこと好きなのわかってます?」あれ?もしかして距離の詰め方まちがえた!?「俺だから駄目なのか、男だから駄目なのかを知りたい」かわいくないけどかわいい後輩と過ごす、寮生活の行く末は――!?   こちらは一部改稿前の文章となっております。完全版および番外編は書籍にてお楽しみください。 ※番外編は本編終了後の攻め視点の話になっております。 ※全文公開は1月31日までを予定しております。
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小川 蓮 見た目によらず勝気な性格、単純明快、 可愛い容姿にコンプレックス 源 聖夜 クール、生意気、皮肉屋、イケメン 蓮に興味を持ち会いにくるように。
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