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異世界ファンタジー

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追放大聖女、ざまぁしてたら日本に呼ばれた件

総文字数/115,222

異世界ファンタジー29ページ

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 陰謀に巻き込まれた大聖女は神聖力を奪われ、大切な儀式を台無しにした罪で追放処分とされてしまう。  牢屋に入れられ、追放先でレイプされかける大聖女であったが、美しい長身の男に助けられる。それは昔大聖女が助けたドラゴンの化身であった。  ドラゴンと共に新たな生活を楽しむ大聖女であったが、自分が追放されたことで街が攻め滅ぼされつつあることを知る。まさに【ざまぁ】ではあったが、大切な人は守りたいと奮闘する大聖女。  しかし、一度崩れたバランスは元には戻らない。戦乱の世に陥り、人類全体の衰退にまで至ってしまう。  それを見た世界を統べる存在はこの星の廃棄処分を決定。殺戮の天使が派遣される。  世界の存亡は大聖女に託された。そして衝撃の展開が……。  現代日本と地続きの、ただの空想にとどまらない世界が今、始まる。
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元プログラマーである転生者のタケルが付与されたスキルは【IT】。その謎なスキルの使い方が分からず冒険者パーティーをクビになってしまったタケルだったが、ふとした拍子に魔法ランプにITスキルが適用できてしまった。なんとITスキルは精緻な魔法陣をプログラミングできるというものだった。 早速コーディングで魔法ランプを魔改造していくタケル。できたのはテトリス・ゲームマシンだった。これができるのであればスマホも作れるのではないだろうか? と、気づいたタケルは異世界でAppleのような巨大ITベンチャーを起業しようと思いつく。 自分を追放したクズどもを見返すどころではない、世界を一変させ、世界一の大金持ちになって、圧倒的な金の力で魔王を打ち倒してヒーローになってやると燃えるタケル。 会長令嬢のクレアも巻き込み、一気にIT革命を実現していくタケルだったが、急激な変化に快く思わない勢力も出てきてしまって……。 異世界IT起業家の未来はいかに!?
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「私ね、数年後に死ぬの。首を刎ねられて、殺されるのよ」 そう予言した令嬢は断罪され、首を刎ねられてしまった。 彼女を救えなかった青年が絶望する中、断罪された首なしの令嬢が王都を復讐の濁流へと突き落とす。  青年も死を覚悟したとき、彼女の首から零れ落ちた物が一縷の希望を見せた。   これは彼女の復讐か、それとも彼女を犠牲にした陰謀か。 「私のこと、攫ってくれませんか……?」 悪役令嬢と呼ばれてしまった少女と、彼女に焦がれながらも救うことが出来なかった平民の青年の悲恋の物語。   ※悪役令嬢になってしまう前と・断罪後の話が中心。 ※他の小説投稿サイトにも投稿しています。
【シナリオ】最弱魔王と最強従者

総文字数/19,636

異世界ファンタジー6ページ

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第3回グラスト大賞コミックシナリオ部門
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俺の名前はゼル。外れスキル持ちの無能として実家を追放された貴族の息子だ。 だが、外れスキルと思われたスキルが、実は世界最強の竜王の力を受け継ぐチートスキルだった。 その力で辺境の村を開拓し、圧倒的な無双&ハーレム生活を過ごしつつ、快適なスローライフを送っていく。
異端の魔導師は辺境の地で第二の人生を送りたい

総文字数/85,765

異世界ファンタジー24ページ

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魔法によって社会が支えられ、魔法使いが特別視される世界。 主人公のコハクは「誰でも魔法を使える道具」こと魔導器を開発したために、魔法省から異端者とされ、辺境に左遷されてしまう。 そこは魔法使いが寄り付かない片田舎。 魔獣や亜人の棲息地からも程近い、辺境の中の辺境。 コハクは荒れ果てた土地で苦しむ人を救うため、そして何よりも自分の仕事を楽にするため、新たな魔導器の研究開発に取り掛かる。 やがてその仕事振りは人々から称賛され、遂には地元の貴族からも認められて、全面的なサポートを受けられるようになっていく。 しかし、そんなコハクと魔導器を魔法省が放っておくはずがなく――?
スキル『おとといきやがれ』

総文字数/143,156

異世界ファンタジー6ページ

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『スキル』が2つ貰える世界にて──。 『七つ道具』というパッとしないスキルを所持していた【シーフ】のレイルは、成人の日に貰える二つ目のスキルに期待して暮らしていた。 貧弱なスキルのせいで、お情けでしかパーティを組んでもらえず、万年Dランクの冒険者のまま。 だが、そんなレイルも成人の日の「スキル授与式」で、新しいスキルを貰えば何かが変わると期待していたが────……。 『──レイル・アドバンスに『手料理』のスキルを授けましょう』 「……て、『手料理』?!」 新スキルを不満に思ったレイルは女神に詰め寄りゴネた。……無茶苦茶ゴネた。 …………そして、あまりにしつこさに、プッチンと切れたのはスキルの女神。 「どうか、お願いしま────」 『……ざっけんなクソガキぃぃいい!! テメェにやるスキルはねぇ────おととい来やがれッ!!』 前代未聞の女神ブチ切れ事件を起こしたレイルは二つ目のスキルを貰い損ねてしまった。 おかげで、ますます孤立するレイル。 ついには甘い言葉に騙されて、新しくパーティを組んだ高レベル冒険者たちによって、巨大モンスターの囮用の餌として捨てられる。 「畜生!! どいつもこいつもッッ!!────覚えてやがれ」 騙したパーティへの恨みを叫びつつも、巨大な魔物を前にして死を覚悟したその瞬間──。 ヤケクソでステータス画面を開いたとき、見慣れぬスキルがあった……。   スキル『一昨日に行く』 ────これは、何一つ手に入れられなかった冒険者の青年が、スキル『一昨日にいく』を使うことで機転と工夫を凝らして最強に成りあがる物語。
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 どうしても会いたい人がいる――その人に会うために、その人がいる全寮制のルードフェルド魔法学院へ入学するべく、メリッサ(私)は一人、公園で勉強をしていた。すると学院生であるロイドと遭遇し、彼に勉強を教えてもらうことになる。何故学院の外に出てこられるのかは不明で、いつも呆れたような顔をしているロイドだが、本当は優しい人だと私は気がつく。※魔法学園のお受験&入学後少しの間のお話です。
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 日本人だった頃の記憶のあるレティシアは、魔法使いに憧れていた。その夢を叶えるため、お飾りだった妻の座を捨てて逃亡を図ったのだが、戦場帰りの夫に捕まってしまう。 「離縁してほしい――なんて、どうして急にそんなことを言い出したんだい?」 (誰このイケメン!? ん? 離縁……、もしかして……) 「レティシア、私を捨てるつもりかい?」 (なああああああああああああ! 円満離婚プランがああああ!)  想定外の夫の姿に、ストーカー気質かつトンデモない事実などが明らかになり外堀を全て埋められている。  レティシアは自分の夢を叶えるために、奮闘するのだが――。  泣きそうな顔で首を横に振る夫が可愛く思えてきてしまう。 「離縁は……したくないです。離縁は……しない」 (頑なな意志を感じる。しかも二度言った!)  なんとか逃げ切って列車に乗り込むも、全ては旦那様の手の内にあった。 「やあ、レティシア。遅かったね」 (は、はめられたああああああああああああああああああああああああ!) 列車の特一等室に向かうと、夫に出迎えられる! (しかもかなり寛いでいるし!) ※R15は保険です。
異世界で目覚めたら、アイツが俺のいいなづけでした。

総文字数/17,469

異世界ファンタジー57ページ

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「異世界で目覚めたら、アイツが俺のいいなづけでした。」 ある日サッカーボールが頭に直撃して気絶してしまった俺。 目が覚めるとそこは見知らぬ屋敷の中で しかもなぜか女になっていた! 中世ヨーロッパのような建物に、人々の服装 わけのわからないまま姉が死んだと伝えられ この国を立て直すためにはお前が結婚するしかないのだと泣きつかれてしまう! いいなづけとして現れたのは 現実世界でも知っているまさかのアイツで……!?
スターゲイザー 少女の残骸と流星の詩
マサイ/著

総文字数/127,592

異世界ファンタジー42ページ

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見習い騎士のリュカは、女騎士団長のヴァレリィに説教される毎日を過ごしている。 ドジばかりの彼には裏の顔があった。 それは暗殺貴族。 彼は、王家に仇なす者を闇に葬る暗殺者一家、その長男である。 隣国との開戦間近のある日、彼は父親から強制的に婚姻が成立したことを言い渡される。 顔合わせの席に現れたのは、なんと女騎士団長ヴァレリィ。 夫婦となった二人は、互いを拒絶しながらも、次第に惹かれていく。 だが、そんな彼らを待ち受けていたのは、王家の秘事を巡る大規模な陰謀だった。
Excalibur
zyun/著

総文字数/420,847

異世界ファンタジー209ページ

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 終末の世界で、記憶のない一人の男が目覚めた。彼の名はジュン。  彼は、うさぎの着ぐるみに、とある世界へ送り込まれる事となる。  その直前、ジュンは自分そっくりな謎の男に、助言を告げられる。  クローゼットの中に秘密が隠されてる――カミュを、世界を救え。  中世の様な世界観。自らを王女と名乗るカミュ。三銃士なる家臣。  その不思議な世界の正体は、カミュが造り出した仮想世界だった。
この世界で俺だけが【レベルアップ】を知っている
  • コミック掲載中

総文字数/95,320

異世界ファンタジー33ページ

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 これは膨大な知識を持ち理に干渉する魔法の使い手、魔女となってしまった少女の、自身のあり方を巡る旅の物語。  世界のあらゆる知識と記憶が眠る『智慧の館』。ある日突然、黒髪紫目の少女ソフィアとして異世界に落とされた活字中毒の主人公は、そこにアクセスできる特別な才能をカノカミと名乗る神に授かった。  地球とは全く異なる理の世界だが、ソフィアはその性格故にすぐに順応。『智慧の館』から得た知識を駆使して修行し、老いず、理にすら干渉する「不老の魔女」になってしまう。  彼女は異世界で自由に生きられるだけの強さと安住の地を求めて旅に出る。お供兼お目付け役は、命を助けた事をきっかけに家族となった精霊猫のアスト。  生きる術として冒険者と呼ばれる何でも屋の道を選んだ彼女たちは、旅の中で出会いと別れを繰り返しながら様々な街や国を巡る。  そして旅の中でソフィアは、時に苦しみながら、神に最も近い知識を持つ者としてのあり方を考え続ける。  そんな彼女を見守り、娯楽として楽しむのが、カノカミと名乗った別の未来のソフィアだった。ソフィアとして異世界に落とされる事なく、幾たびの輪廻転生の果てに神となったカノカミは、別の未来へ進む自分の可能性に思いを馳せる。 ※ 息抜きに書いてひとまとまりを纏めて出してるので更新頻度少ないです。 ※カクヨム、ハーメルンなどにて同時連載中
黒の王と白の姫
臣桜/著

総文字数/7,909

異世界ファンタジー5ページ

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表紙はchatGPTで生成しました
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「め、女神である妾になんてものを食わせるのじゃ~!!」 バックパッカー、それはリュックひとつを背負って自由に旅する者。 異世界でたまに女神と飯を食べながら、おっさんは今日も旅をする。
無能料理人に魔王討伐は荷が重い

総文字数/106,674

異世界ファンタジー35ページ

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誰しもが魔力を持ち活躍する魔法世界、一流の魔法士を輩出する一族で前代未聞魔力なしとして生まれたクロエは、それはそれは虐げられ──なかった。 魔力がなさ過ぎたことで、一族の重荷にならぬよう自主的に家を出て、料理人という仕事を見つけるが、魔力のないクロエにとって一人営業(ワンオペ)は至難の業。従業員を雇おうとするが、魔力がないことで他人がどれほど魔力を持っているか分からないクロエのもとには、膨大すぎる魔力を持つ、魔物に近い等の理由から人と関われない魔神と呼ばれる最強の存在たちが集い──。 周囲最強主人公最弱!本人だけが周囲の異常さに気づかないコメディファンタジー
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これといって取り得のない二流の魔法使い、アルス・ヴァイセ。 所属パーティでお荷物扱いの彼は、あるダンジョン攻略でメンバーに裏切られて置き去りにされてしまう。強力なモンスターに囲まれ、大ピンチ──。 そのとき、アルスは伝説の大賢者の魔導書を授かる。 【魔力無限成長】【全属性魔法習得】【自動魔法結界】などのチート魔法を身につけたアルスは、二流の魔法使いから最強の賢者への道を歩き始めた。 魔導書が変身した美少女たちを相棒に、自由気ままな冒険者生活が始まる──。
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