青春・恋愛小説一覧

光が落ちないようにと願う夜

総文字数/9,083

青春・恋愛1ページ

目は口ほどに心を謳う

総文字数/9,661

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人の『想い』に焦点を置いた物語
走光性
雪葵/著

総文字数/9,242

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高校2年のあるクラスで、一つの恋が実った。 そのことをきっかけに見えてくる、クラスメイト5人の心の奥。過去の心の傷、叶わない恋情、秘めた本心、嫉妬——複雑に絡み合う彼らの心を描く群像劇。
怨嗟と恋衣
竹宮蓮/著

総文字数/9,150

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恋した人は、好きになってはいけない人だった。 憎しみと恋に引き裂かれる心。 二人の選択は──。
そして、僕は君を卒業する

総文字数/9,932

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卒業シーズンにぜひご一読を! あこがれからの脱却を描いた青春ストーリー。
あの花が咲く場所で、約束をしよう

総文字数/9,001

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「スミレの花言葉は、“謙虚”や“誠実”なんだって。純恋にぴったりだよねーー」
猫かぶりな少年少女

総文字数/9,474

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学校内公認の美男美女カップルの話。
任侠メガネとうさぎちゃん
景華/著

総文字数/9,230

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野原宇紗奈、通称うさぎは、あがり症で気弱で陰キャで、よく人に絡まれる。 そんな彼女を助けてくれたのは、小学六年生で引っ越したお隣に住んでいた幼馴染──日吉守だった。 小さい頃よくパシリに使われていた宇紗奈。 ひょんなことから彼と付き合っていることになり、その悪夢の日々が再開されるが……。 彼と一緒にいることでクラスに馴染みはじめ、彼女自身も成長していく。 そして祭りの日。 宇紗奈は、守が彼女をパシリに使っていた本当の理由を知る。
恋に触れる。

総文字数/9,171

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 メガネをかけている大人しそうな女の子と、日韓ハーフで彼女をコロコロ変える男の子の話。
この恋の一瞬を永遠にしたかった
蜃気羊/著

総文字数/9,519

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 雪の中、君のことを思い出した。  あの頃の私たちはまだ、若くて、純粋だったんだ――。  この話は、消えた恋が始まった冬の話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
海辺のほたる

総文字数/9,058

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自殺の増える昨今、とある村が一つの企画を開催した。 夏休みに祖父母の家を訪れていた高校二年生の少年は、その少々突飛な企画に協力させられる事になる。 そこで少年が出会ったのは、死の運命にある一人の少女であった。 これは、まだ若い二人が紡ぐ、一夏の哀しい恋物語。
流れの その先へ

総文字数/9,031

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ナイトプールに理性を溶かして

総文字数/9,513

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月が映る水に溶けていった理性が、 素直になれない私の背中を押す。 だからこそ、朝になる前に君と──。 2024/7/1 執筆&完結公開
名越くんの、女ともだち
木登/著

総文字数/9,588

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大学生時代。切ない恋をきっぱりと終わらせることが出来ないまま、男ともだちの名越くんとお別れになってしまった”私”。 三年経ったある日、その名越くんから突然の連絡が入る。 『久しぶり。出張で明日までこっちに戻ってきてるんだけど、時間あったら飯いかない?』 ”私”のなかで、鮮やかに色を取り戻していく楽しい思い出たち。 懐かしい気持ちと恋の再燃を同時に抱えながら、”私”は名越くんに会いに向かう──。
熱、押し付けられて
はの/著

総文字数/9,836

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呪いのように焦げ付いた恋。 取り除くために必要なのは、もっと強い恋。
宝石に花咲く

総文字数/9,941

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だめだって分かってるのに、その背中に甘えてしまうんだ。 だって君が私を、認めてくれたから。
その熱が示す先に

総文字数/9,783

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ある日の夜、取引先、株式会社プッシュのサーバー保守に来ていた大城博也は、電気系統のトラブルでサーバールームに閉じ込められてしまう。共に閉じ込められたのはプッシュのシステム部課長、松崎冬里。 三年前、博也はプッシュの最終面接に臨んでいた。そのとき面接官の中にいたのが冬里だ。このとき、冬里に言われた言葉により、自分を変えることができた博也にとって冬里は特別な存在だが、彼は博也のことを覚えていない様子。もやもやしながら閉じ込められていたのだが、突然冬里が言う。 「変わらないね、博也」と。 表紙画像はかんたん表紙メーカー様にて。 https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
どうしようもなく惹かれていた

総文字数/9,989

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進めなくなってしまうから、愛や恋といった名をつけられない夜があった。 高校三年。クラスの女子達に虐げられ、諦念に満ちた高校生活を送る女子生徒・上水流(かみずる)。 そんな上水流に声をかけてきたのは、クラスでも中心にいる男子生徒こと鷹宮(たかみや)だった。 不器用ながらも上水流を案じて優しく声をかけてくれたけれど、その時から上水流は不思議な感情に突き動かされる。 そして、苦しい高校生活が終わりを迎える時。 学生でも社会人でもない、肩書きのない『狭間の時間』。 それぞれの道に進む前に、二人は言葉を交わす―― ※作中に『おとこのひと』『男の人』と二つの表記がありますが、誤字ではありません。
君にたくさんの花が降りますように

総文字数/9,016

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第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」応募作品です。
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