青春・恋愛小説一覧

終電逃したら、推しがいた件について
himuroi/著

総文字数/7,169

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終電を逃した火曜の夜、思いがけない“相席”が始まった。 歌がつなぐ、ほんのひと晩の出会い――
六月の夜更け、天敵が迎えに来た

総文字数/7,307

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「お邪魔しまーす……」 「ほんとになー」
Deja Vu
豆々/著

総文字数/7,396

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「ねえ、先輩。この電車、乗りたくない」 わざと終電を逃したのは私。 「じゃあ、ラブホ行く?」 だけど、それを下心にしたのはあなた。
好きと好きが交錯する終着点
杏柚/著

総文字数/7,154

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私の大好きで大切な友達の女の子、ルカ。 だけど実は…〇〇〇だった。
24時の秘めごと。

総文字数/7,430

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「仕事も大事だけど、今はお前の方が放っておけない」 神谷先輩が、私を見下ろしながらそう言った 恋人に浮気され家を飛び出し私をなぐさめてくれたのは 尊敬する職場の先輩で 悪い男だという噂の絶えない神谷先輩 彼のタバコの煙と甘い香水が 私の罪悪感を麻痺させる
青春は結露しない

総文字数/7,656

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あの青さは戻ってこないけど、 ふたりで語り明かす夜もわるくないね
泡になって消えない

総文字数/7,419

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好きになりそうな 曖昧でぼやけた境界線
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「終電を逃したのは、時間より気持ちの方が先だったのかもしれない。」 この一文から物語が生まれました。 社会人になって少し経った頃の、あの“微妙な関係”を描いてみたくなったのです。 恋人ではないけれど、友達とも少し違う。お互いに深く踏み込まないまま、でも一緒にいると安心するような関係。そんなふたりが終電を逃した夜、渋谷の街をただ歩き、会話を交わしながら、少しずつ“何か”が動いていく時間を描きました。 物語の舞台は深夜の渋谷。 いつもは雑踏に満ちた街も、終電後はどこか映画のセットのように静かで、現実味のない風景に変わります。その中を歩くふたりの会話と沈黙、少しの過去と、少しの本音。 時間が進むにつれて、彼らの関係にも少しずつ変化が生まれていきます。 「言葉にしなければ、伝わらない」 「でも、言葉にしてしまえば、壊れてしまうかもしれない」 そんな心の揺れの中で、それでも誰かと“すれ違わずにいたい”という願いを、静かに描きました。 読んでくださる方に、かつて経験した“あの夜”をふと思い出していただけたら嬉しいです。
あおはるかおる

総文字数/7,098

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少年は、彼女と会ってしまった。 なるべくなら、会いたくなかった。 みんなに優しい彼女と。 陰気なオタク少年と、そんな彼にも優しいギャルの彼女。 制汗剤が繋ぐ、少ししょっぱくて苦い青春恋愛物語。
愛が運んだ奇跡

総文字数/7,127

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僕は、どんなことがあっても。 咲希ちゃんのことが、大好きだから。
知らずに犯した罪

総文字数/7,488

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私の犯した罪。 死んで償うよ。 生きててごめんなさい。 ※注意:全てが実話じゃなくていいと書いてあったので、どこがホントでどこが違うのかは、作者だけの秘密です。
君のいる世界に「私」はいない

総文字数/7,757

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「一話だけ大賞」参加作品です。
料理部のひみつ

総文字数/7,398

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料理部のひみつ 雪下暦 Yukishita Koyomi 扇谷冬留 Ougiya Tooru 扇谷秋斗 Ougiya Akito 扇谷春佳 Ougiya Haruka 【一話だけ大賞】エントリー作品 2025.1.31
鶴ヶ谷先輩のひとり言

総文字数/7,310

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これは普通の毎日を送る、ごく平凡な高校生の秋田祐介と明るく無邪気な鶴ヶ谷先輩の物語だ。
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