青春・恋愛小説一覧

また、いつか。

総文字数/3,334

青春・恋愛1ページ

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君はもう見えない。
チョコレートコスモス

総文字数/10,026

青春・恋愛3ページ

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チョコレートコスモス。それは、チョコのような花の色と香りを持つコスモスの一種。 高校の園芸部と花にまつわる、甘くて少しほろ苦い恋と青春の物語です。
長く秘めた恋の結末

総文字数/3,329

青春・恋愛1ページ

余名日記

総文字数/7,323

青春・恋愛7ページ

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余名日記
さらさらのおと

総文字数/21,007

青春・恋愛14ページ

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第50回キャラクター短編小説コンテスト参加作品です。 *表紙画像はAIフリーイラスト絵師ヒゴロさんよりお借りしました。
逢魔が時のにゃんこ

総文字数/20,845

青春・恋愛20ページ

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大学二年生の鈴内真依は バイト先のカフェの店長に片思い中 いつか告白しようって決めていたのに 聞かされたのは店長の結婚報告 悲しくてやけ酒をした夜 足を滑らせて川に落ちてしまう 恋もしないで死んじゃうなんて 神様ってば私に厳し過ぎるー! それから目を覚ました真依は 落ちたはずの川縁にいた しかし体の様子がおかしいーー と思ったら なんと身体が猫になっていた! 「目を覚ました?」 しかもそばにいたのは カフェの常連である 通称『絵の具くん』 逢魔が時にやってくる二人の時間 やがて真依の心に芽生えたものはーー?
君は冬の夜に咲いた

総文字数/40,158

青春・恋愛32ページ

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とある冬の夜、夜空に花が咲いた それは美しく、とても儚いものだった
明日への扉 ~~ 伝えたい気持ち

総文字数/32,508

青春・恋愛28ページ

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下を向いていたら、虹を見つけることは出来ないよ。 転ぶ事などなんの恥でもない、 そこから起き上がらない事こそ恥  ☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆ ”大好き” ―― ”愛してる” ―― なんてありきたりな言葉だけじゃ言い表せないくらい。 互いの熱い想いが体から溢れる。 もう、何があろうと離さない。 もう、何があっても離れない。 何十年、何百年、何千年一緒に時を超えよう。 キミを愛してる……。
叫べ、その句読点すら置き去りにして。

総文字数/123,673

青春・恋愛14ページ

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六十秒先の未来が見える「幻視」を持つ少年と、寝ている間に自分を傷付ける病「自遊病」を患っている少女。 二人の出会いが物語の歯車を回し始める。
あの夏を君と、もう一度

総文字数/744

青春・恋愛3ページ

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君と過ごし、夢をみたあの夏は間違いなく僕の人生の宝物___
本当の私、迷走中です

総文字数/4,651

青春・恋愛21ページ

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いつも男子と一緒で、なかなか女子と一緒にいられない 亀川 ユキ ある日、転校生がユキのクラスに来る。 それがユキの生活を大きく変えた。 ある、1人の女子の恋&成長ストーリー どうも皆様、初めまして、御垣 千夏です(*^_^*) 今回の作品が初めてですが、頑張って作りました‼ とても長い話にはしてないので勉強の間などに読んでリフレッシュして頂ければ嬉しいです(^^♪ ※このお話は姉妹サイト・野いちごにも載せています。ノベマ!には載せていないお話もあるので、是非是非読んでみてください‼
かみの手の人

総文字数/23,283

青春・恋愛6ページ

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結麻にとって髪は自分の唯一誇れるものだった。 ある出来事で男性に髪を触られることがトラウマになってしまう。 そんな結麻は美容室でいつもの担当以外の人に偶然シャンプーをされることになり、衝撃を受ける。男性だったその人のシャンプーは心地よいと思ったのだ。 結麻はその神の手の人を探すことにする。 彼はいったいどんな人?
春を待つ蛹
有村朔/著

総文字数/88,595

青春・恋愛16ページ

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変わらないようで世界は少しずつ変わっている。 変わる世界に置いていかれることが 君はきっと怖いんだろう? 大丈夫 君もちゃんと変わっている。 冷たい蛹の中にいるというのなら その手をとってあたたかい世界へ連れて行くから。 その羽で、どこまでも飛んでいけるように。
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あなたと出会ったあの日に、 私は一目惚れをしてしまいました。 でも、あなたには大好きな恋人がいるから、 私は気持ちを封印してあなた達の幸せを願っていました。 それなのに……、 彼女の浮気はあなたを苦しめて、 その姿を遠目から見守っていた私の心も窮屈になっていきました。 それからあなたが下した決断は、 「沙理に復讐したいから手伝ってくんない?」 彼女への仕返しでした。 だから私は彼に偽恋人の提案をして、 傍で支えることを決めたのです。 でも、その間何度も想いを告げてきたけど、 好きになってはもらえない。 こんなに近くにいるのに、 あなたの頭の中の彼女は消えていかないから。 だから苦しくなる。 たとえこの想いが繋がらなくても、 私はこの想いを大切にする為に……。 ※この物語はフィクションです。 執筆開始 2024/4/4 完結 2024/4/19
運命

総文字数/2,243

青春・恋愛10ページ

水曜日は図書室で

総文字数/129,701

青春・恋愛120ページ

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綾織 美久(あやおり みく)は地味で引っ込み思案な高校二年生。本が好きで、図書室によく通っていた。 ある日、図書室でちょっと変わった男子、久保田 快(くぼた かい)と出会ってひょんなことから「水曜日は図書室で会おう」と約束することに。 図書室と本が繋いでくれた、成長と恋の物語。 ※こちらの作品は『野いちご』にも掲載中です
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