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泣き面に飛んできたのは蜂なのか
/著

総文字数/5,154

BL1ページ

2026/01/30 12:49更新
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初投稿です。よろしくお願いいたします。 ※このお話は1話だけ大賞応募作です。 2話以降の公開時期は未定です。
モブ男、年下狼に懐かれて滅る。

総文字数/6,687

BL1ページ

2026/01/30 12:25更新
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「それ以上、僕の宝物に近づくな!」 カブトムシのことを守ったつもりだったのに。 「俺のこと…″宝物″だって、言ってた。」 年下のモテ狼くんを誤解させてしまったようで。 「今度は俺がナル先輩のこと、守る。」 どうやら俺は、年下狼に懐かれたらしい。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 時に笑い、時にギュン、時に甘く、時々切ない。 十代の男子高校生による等身大の濃い(恋)物語。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 「第2回1話だけ大賞」参加作品です。
優しさ愛ロニー

総文字数/5,198

BL1ページ

2026/01/30 08:51更新
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【攻め】穂咲 翔 (ほさき しょう) 【受け】古賀山 律樹(こがやま りつき) 「突然だけど、俺と付き合ってよ」 彼女にいつも同じ理由でフラれてしまう律樹は、三度目も同じ理由でフラれて情けなくなり泣いてしまう。 そんなところを学校一モテる穂咲に見られ、笑われてしまう。 次の日学校に行くと穂咲に、フラれて泣いていたことをバラされたくなければ俺と付き合えという無茶苦茶な条件を出される。 穂咲が飽きるまで仕方なく付き合うことにした律樹だが、穂咲はなかなか飽きてはくれなくて-- 穂咲が律樹に執着するのには、理由があるらしい。 最悪の出会いから、不器用な二人が互いを知って惹かれ合う。 美形 × 不良 の不器用BLです。 「第2回1話だけ大賞」に参加させていただいてます! 本棚登録、ひとこと感想、いいね等、励みになります。
元ヤンの俺、陰キャに懐かれる。

総文字数/3,470

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/29 22:31更新
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高校デビューして普通の青春を謳歌しようと思っていた元ヤンの俺。 しかし入学初日の朝、恐喝にあっていたモサい陰キャをつい助けてしまう。 そいつが、まさかの同じクラスで。 「あっ、さっき助けてくれた強い人!」 ――最っ悪だ! モサい目隠れ男子 × 普通に憧れる元ヤン ヒミツの青春BL - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「1話からの長編大賞」エントリー作品です。 よろしくお願いします。
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※第2回1話だけ大賞に応募中の作品です。 【攻め】深山裕次郎×【受け】浅海聖夜 美形先輩攻め×平凡後輩受け 「お見知りおきしないで下さい!」  高校二年生の浅海聖夜(あさみ いぶ)は、夏休みに公立図書館に本を返却しに行った。そこで返却の担当をしていたのは、学校一の問題児である一つ年上の先輩 深山裕次郎(みやま ゆうじろう)だった。その美しい見た目とは裏腹に、彼は喧嘩っ早いのが有名で、停学処分を繰り返しているような生徒。彼に弱みを握られたが最後。その生徒は次々と退学しているという噂だ。  そんな裕次郎に、カバンに隠し持っていたBLマンガを見られてしまう。  弱みを握られてしまった聖夜だが、何故か彼に気に入られて――!?  最悪な出会いから始まる青春BL。どうぞよろしくお願いします♪ ※ひとまず1話だけ大賞に応募中のため、続きは4月以降に投稿予定です。
ぶっきらぼうな後輩が、毎日うちに来る

総文字数/4,678

BL1ページ

2026/01/29 16:00更新
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一途で不器用な年下攻め・土岐龍馬(ときりょうま)×慈悲深く温かい心を持つ年上受け・黛紫苑(まゆずみしおん)。 龍馬と紫苑の恋模様を丁寧に美しく、皆様の心に届けられるように頑張ります。
灰色の脳細胞を塗り替えて

総文字数/6,466

BL1ページ

2026/01/29 00:04更新
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第2回1話だけ大賞参加作です。
裏表激しいイケメン幼馴染は愛し方がド下手すぎる!

総文字数/9,862

BL1ページ

2026/01/28 20:00更新
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【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
舐めて齧って残さず食べて

総文字数/7,765

BL1ページ

2026/01/28 11:02更新
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 因習のある村から駆け落ちしてきた曽祖父母をもつ高浜慈雨。  ある日彼のクラスに転入生がやってくる。冴吹八尋と名乗った彼は美しい銀髪と薄氷のような青い瞳の持ち主だった。  だけど、八尋のことをそんな人外めいた色彩に見えていたのは慈雨だけだった。  八尋に胡散臭い物を感じて距離を取ろうとする慈雨と、何故か慈雨に対して距離を縮めてくる八尋。  そんなある日、八尋は慈雨の流した涙を舐めてきて?! 「やっぱり君だったんだね……。ねぇ? もう腹ペコでどうしようもないんだ。だから……全部食べさせて?」  腹ペコ神様×生贄の血筋だったDK。捕食者と被食者の追いかけっこが今始まる?!
床屋の二階へ家出する一週間

総文字数/4,686

BL1ページ

2026/01/27 15:28更新
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この街には、床屋の二階に家出をするシステムがあった。
僕に告白した、つまり君は
鷹の森/著

総文字数/5,942

BL1ページ

2026/01/26 17:59更新
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冗談でも、僕に告白したことを後悔しろ。 クラスの中心である陽キャグループの一人 池田優斗(いけだゆうと)高校二年生 × 教室の隅で一人お弁当を食べる陰キャ 神崎衣織(かんざきいおり)高校二年生
学校の休憩時間10分の内緒の恋人チャージ

総文字数/6,534

BL1ページ

2026/01/26 15:40更新
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俺様攻め×一途受け の学校の休み時間10分の内緒の恋人チャージ方法は、ちゅーとぎゅーの他にもたくさん種類があるとのことです。 周囲には内緒。 だけど、前の席の恋人は距離感がおかしい。 休憩時間になるたびに求められるキス。 囁かれる声。 離してくれないない指先。 「10分だけ、吹雪のことチャージさせて」 そうお願いされるたびに、心臓がもたない。 チャイムが鳴るまでの短い時間 恋人に『補給』される甘すぎる高校生の日常。
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「来週の木曜日、少しだけ僕に時間をくれないか」  学園の太陽と慕われるセオドリックは、副会長レイモンドに告げた。  というのも、来たる木曜日はレイモンドの誕生日。 セオドリックは、密かに、彼を祝うサプライズを画策していたのだ。  しかし、レイモンドはあっさりと断る。 「……木曜は、予定がある」  レイモンドをどうしても祝いたいセオドリックと、独りで過ごしたいレイモンド。  果たして、セオドリックのサプライズは成功するのか――? 【オムニバス形式の作品です】
恋する心臓の温度は
鷹の森/著

総文字数/15,069

BL2ページ

2026/01/24 16:37更新
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 ふ、と風が吹いて。  おおきないぬの顔が見える。  僕は瞬間、目を離せなくなった。  眠そうで、でもどこか鋭さを感じる瞳。僕よりも三十センチは高い身長。引き結ばれた愛想のない唇。やる気なさげにブレザーのポケットに手を突っ込んでいる。  ふわふわの肩まである髪が、またおおきないぬの顔を隠してしまった。 (綺麗……)  僕は、人生で初めて、一目惚れをした。 攻め……狗塚茜(いぬづかあかね) 受け……猫宮讃良(ねこみやささら)
負け犬の俺と、アンドロイドの紫ノくん(改稿)
鷹の森/著

総文字数/53,095

BL6ページ

2026/01/24 00:15更新
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※こちらの作品は改稿したものです、以前応募した作品があまりに齟齬だらけだったので再投稿します。完結しています※ 「日生くんでしょ、僕、染崎紫ノ」 「……えっ!? 紫ノくん!?」  幼い頃アンドロイドと揶揄われいじめられていた親友と再会した俺は、紫ノくんのあまりの容姿の変わりように、呆然とした。美青年、その言葉はまるで、紫ノくんのために作られたみたいだった。  恋に敗れ続ける俺と、小学生の頃から一途に俺を好きでいてくれた紫ノくん。  本当は同じ中学、同じ高校と一緒に通いたかったけど、俺の引っ越しをきっかけに、紫ノくんとは会えずじまいでいた。  電車を降りて、目の前の男がICカードを落とした人が居たから拾ったら、手首を掴まれて、強制連行……!? 「俺はずっと、日生くんが好きだよ。終わりまで、日生くんが好きだ」  紫ノくんの重い愛。でもそれは、俺にとっては居心地が良くて——? 美形攻め……染崎紫ノ(そめざきしの) 平凡受け……田手日生(たでひなせ)
生き残るために剣を握った俺たちは。

総文字数/8,253

BL1ページ

2026/01/22 16:18更新
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世話焼きな天才攻め×不器用なヤンキー受けの、剣道が繋ぐじれったいラブストーリー。 《受け》春日井 美少年(かすがい みさと) 。高校二年生。細い身体にヤンキー風の見た目。「美少年」というキラキラネームがコンプレックス。クラスではヘラヘラと不良を演じているが、実は生きるために必死。適当に見えて、剣道具の手入れだけは完璧な努力家。 《攻め》閂 勇(かんぬき いさむ) 。高校二年生。転校してきた隻腕の天才剣士。眉目秀麗だが他人に無関心で、口を開けば歯に衣着せぬ正論ばかり。春日井を見下すが、彼の秘めた思いには誰よりも早く気付く。初めての友人に、秘めていた世話焼きな部分が開花する。
俺と番長のしょっぱい青春記~時々オカルトを添えて

総文字数/5,143

BL2ページ

2026/01/22 06:13更新
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「俺のそばにいろ! 俺から離れるな!」  転校して3日目、男前な番長からそう宣言された俺は、可愛い女の子との甘酸っぱい青春が走り去っていくのを感じたのだった。    訳あって寮付きの高校へ転校した俺は、若い寮母さんという魅惑のワードに、甘酸っぱい青春を夢見ていた。  しかし、現実は残酷である。知ってた。  俺を出迎えたのは、劇画漫画チックな番長こと三久源次郎。彼は寮生で俺の同級生であり、寮の管理人ミクさんだった。  おまけに、寮には幽霊が出て、寮には俺と番長の二人だけ。  俺と番長のしょっぱい青春が始まる。  
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