小説を探す

「男主人公」の作品一覧・人気順

条件
男主人公 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
630件
Parallel heart

総文字数/28,755

現代ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「青春ホラーBL」にエントリーしている『Counterfeit Heart』の続編というより、マキシと礼真の物語はここからがスタート。 恋人?バディ?俺らの関係に名前はまだない。マキシ礼真シリーズ。   【登場人物紹介】 <佐藤礼真(さとう れいま)> 外見年齢20代前半。 元は霊と人の区別がつかないほど見える霊感体質のごく普通の高校生だった青年。 ある出来事をきっかけに人形の身体となり、現在は警備会社「ミロクセキュリティ」で働いている。 怪異退治では前衛戦闘、交渉担当。 人付き合いはあまり得意ではないが挨拶や言葉使いなど一般常識があるため、ミロクセキュリティの中では貴重な人材。 睡眠は必要ないが人間のときの感覚が強く残っている為、どこでもよく寝る。 マキシ→礼真「もーそんなところで寝てー猫ちゃんなんだからー」 <マキシ> 外見年齢20代前半。 500年前に命を落とし、長い年月を地縛霊として過ごしていた金髪、緑目の青年。 「ミロクセキュリティ」に所属し、怪異の捕獲や結界構築などを担当。 IT分野にも精通しており、サイバーセキュリティ関連の仕事も請け負う事務所の頭脳担当。 明るく人懐っこい姿を見せてはいるが、どんな相手にも同じ態度で、思ったことを全部口するので、相手を怒らせることもしばしば。 礼真に対しては過保護なほど世話を焼く。 本人はスパダリのつもり。周囲からは大型犬扱いされている。 礼真→マキシ「マキシってさ…落ち着いてる人かと…あっごめん」 <田中花子> 警備会社「ミロクセキュリティ」の代表、所長。自称霊能者。 マキシと礼真の身体(人形)を作った張本人。 黙っていれば文句なしの美女だが、口悪い、傍若無人、唯我独尊。 マキシと礼真に最も逆らってはいけない相手として恐れられている。 愛情表現が説教と罵倒になっている保護者。 <ベア吉> 元は「クラッキングベア」と呼ばれていた危険な呪物のクマのぬいぐるみ。。 一度しがみついたら離れない怪異だったが、礼真に懐いた結果、現在はミロクセキュリティのマスコットになっている。 礼真のことが大好き。 ※『Counterfeit Heart』では、マキシと礼真がどのようにして出会い今に至ったのかが描かれています。  本編単体でも楽しめますが、過去を知ることで、二人の距離感が少しだけ違って見えるかもしれません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
祈りの背中 ― 沖田静 回顧録集 第一巻

総文字数/133,100

異世界ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──名もなき剣士に恋をした、まだ名前も知らなかった頃の私たちへ。  人を斬るために生まれたのか、それとも――守るために剣を取ったのか。 名もなき時代、戦場に現れ“鬼神”と恐れられた剣士・沖田静。  記録に残らぬその生涯を、かつて彼と出会った者たちの証言が静かに紡ぎ出す。  これは、一つの魂の祈りの軌跡。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかしも未来も視えませんが。

総文字数/130,806

和風ファンタジー67ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 時は大正五十年。高圓寺家の妾の子である時生は、本妻とその息子に苛め抜かれて育つ。元々高圓寺家は見鬼や先見の力を持つ者が多いのだが、時生はそれも持たない。そしてついに家から追い出され、野垂れ死にしかけていたところ、通りかかった帝国軍人の礼瀬偲が助けてくれた。話を聞いた礼瀬は、丁度子守りをしてくれる者を探しているという。時生は、礼瀬の息子・澪の面倒を見ることを条件に礼瀬の家で暮らすこととなる。軍において、あやかし対策部隊の副隊長をしている礼瀬はとても多忙で、特に近年は西洋から入ってくるあやかしの対策が大変だと零している。※架空の大正×あやかし(+ちょっとだけ子育て)のお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
勇者候補として育てられた少年・エリオットは、補助魔法しか扱えないことを理由に「役立たず」と烙印を押され、勇者パーティーから追放されてしまう。 居場所を失い、王都の片隅でさまよう彼が目にしたのは、群衆の前で断罪され、婚約破棄を言い渡される伯爵令嬢・シンシアの姿だった。 誰からも見捨てられ、悪女と罵られる彼女。 しかしシンシアは誇り高く、孤立を恐れず毅然と立ち続けていた。 その姿にかつての自分を重ねたエリオットは、広場に現れた暴走魔獣から彼女を庇い、共に戦うことになる。 地味な補助魔法しか持たないはずの彼の戦術眼と判断力は、強大な魔獣を退ける決め手となった。 「ちょうどいいわね。あなた、私の護衛にしてあげるわ!」 出会いは偶然、始まりは強引。 役立たずと悪役令嬢――居場所を失った二人は、やがて辺境の地で新たな日々を築いていく。 互いの傷を抱えながらも支え合い、やがて訪れる陰謀と再会の中で、彼らは“必要とされなかった者たち”の逆転劇を描き出す。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、仕事を首になったアラサーのレオンは、一獲千金を夢見て、冒険者学校に入学する。 周囲は十代の若者がほとんどで、初日から彼らにいじめられるレオン。 が、とある縁から最強竜王に出会い、力を授けられる。しかも、竜王のうっかりミスで人間の限界をはるかに超えたレベル1000の超戦士に。 剣も魔法も圧倒的なスペックを手に入れたレオンは冒険者学校で成り上がり、無双していく。やがてその活躍は学校内にとどまらず、世界を股にかけた大活躍が始まる──。 ※よろしければ『感想』や『いいね!』をいただけると執筆の励みになります……!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 世界各国から、孤児ばかり300名が消えた。異世界に召喚されたのだ。  異世界召喚。  無事、魔物の王を討伐したのは、29名の召喚された勇者たちだった。  そして、召喚された勇者たちは、それぞれの思い、目的を持って地球に帰還した。  帰還した勇者たちを待っていたのは、29名の勇者たちが想像していたよりもひどい現実だった。  そんな現実を受け止めて、7年の月日を戦い抜いた召喚勇者たちは、自分たちの目的を果たすために動き出すのだった。  異世界で得た仲間たちと、異世界で学んだ戦い方と、異世界で会得したスキルを使って、召喚勇者たちは、復讐を開始する。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
翻訳魔法はしゅーりょーしました。

総文字数/90,447

異世界ファンタジー29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キリル・バルトは魔王を討伐する方法を古代語の文書から翻訳し、魔王討伐に大きく貢献した伝説的な翻訳者だった。 しかし、翻訳魔法が世の中に満ち溢れてから、彼のような通訳者や翻訳者は用済みとなり、多くが路頭に迷うようになってしまう。 キリルもその一人として街を転々と浮浪する生活を送っていたが、そんなある日「翻訳魔法を復活させる旅をしている」という少女――ルア・ディフェランスに出会う。 ※本作はカクヨムでも公開しています ※感想や評価は執筆の励みとなります、ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あしたはきっと、ゆめ日和

総文字数/145,579

青春・恋愛184ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中井くんと仲井さんが入れ替わった。 中井くんは仲井さんとぶつかったことにより 仲井さんは中井くんとぶつかったことにより 繰り返そう 中井くんと仲井さんは入れ替わってしまった。 でも中身はそのまま あるひとつの気持ちだけが入れ替わった。 これはナカナカに奇妙な ナカナカにないこと そんなナカナカコンビの、ただの青春話 さて、この説明でナカは何回言っただろう? (答えたところで何もない。ナカナカに面倒な少年少女のお話でもある)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 なんて事ない普通の男、「マツル」が悪夢にうなされ朝起きるとそこは見慣れた自分の部屋ではなく異世界の大海原に浮かぶ小さな離島だった!  マツルはこの世界で最強の剣士になって世界の人気者を目指そうとするも……  この世界はあらゆる近接職が廃れて魔法使い(脳筋)しかいなかった!? しかもせっかく手に入れたチートスキルは滅茶苦茶強いのにマツルには不要なスキルで異世界転移はハードモード確定!?   しかしこいつはこのままじゃ終わらない! 大事なものはそこにある!  ほら見て? 真っ白モフモフなおまんじゅうがこっちを見ているよ? なんでかな? 俺もわかんない!  そんなこんなで異世界にも順応したマツルは色々な事件に巻き込まれていくのだった!  マツルと同じく魔法の使えない暴力少女「ホノラ」と頭の中に住む美脚な「ナマコ」、パワータイプな野郎共と始める新感覚異世界転移ファンタジーコメディ100%!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きと君への手紙

総文字数/54,843

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クラスメイトの空閑明衣が死んだ。 彼女は最後まで、ただの恋する女の子だったのだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
乙女ゲームの世界で、 ヒロインに選ばれなかった王子・アルノーシュ。 告白の失敗を境に、 彼の前には本来存在しないはずの「選択肢」が現れ始める。 それは恋のやり直しか。 それとも、この世界が押しつける役割なのか。 これは、逆転や復讐ではなく、 「選ばされる役割」から降りようとする 一人の王子の物語である。 ※完結済み。一気読みできます。 ※文章は作者自身が執筆しています。  推敲や表現整理の補助としてAIツールを使用しています。 ※他サイトにも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
貴族の三男 ローゼンは、成人の儀式で『動物と会話できる』という一見無用なスキルを授かる。失意の中、彼は小さな町で動物たちと触れ合える『もふもふカフェ』を開店。特殊能力を持つ動物たちと共に、魔法学校を辞めた魔法使い、人見知りの元騎士、料理上手の元泥棒など個性豊かな仲間たちと奮闘する。 無用と思われたスキルが、人々と動物たちの幸せを作り出していく 夢を諦めない心が奇跡を起こす、心温まるファンタジー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
社畜主人公×破天荒な宇宙人による京都お仕事あやかしものです!  個性豊かなキャラがひたすらわいわい騒いだり、あやかし退治に勤しんでいるので、気軽にそういうものが読みたい方にはおすすめの作品となっております!  ※この作品はカクヨムにも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
翡翠の思い出は桂花に沈む
藤和/著

総文字数/16,573

和風ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 昔々、とある国のとある山に、人間の精気を食べて暮らす夢魔の兄弟が住んでいました。  要領の良い弟と、悪い兄。手際の差はあるけれども、ふたりは仲良く暮らしていました。そんなある時の話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
異世界学園バトル。 現世で惨めなサラリーマンをしていた…… そんな会社からの帰り道、「転生屋」という見慣れない怪しげな店を見つける。 その転生屋で新たな世界で生きる為の能力を受け取る。 それを自由イメージして良いと言われた為、せめて、新しい世界では苦しまないようにと防御に突出した能力をイメージする。 目を覚ますと見知らぬ世界に居て……学生くらいの年齢に若返っていて…… 現実か夢かわからなくて……そんな世界で出会うヒロイン達に…… 特殊な能力が当然のように存在するその世界で…… 自分の存在も、手に入れた能力も……異世界に来たって俺の人生はそんなもん。 俺は俺の出来ること…… 彼女たちを守り……そして俺はその能力を駆使して彼女たちを英雄にする。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
無能の盗賊と言われた俺の『スティール』は、どうやら相手のスキルを奪うものだったみたいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編】婚約破棄したい悪役令嬢と呪われたヤンデレ王子

総文字数/7,119

異世界ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「フレデリック殿下、私が十七歳になったときに殿下の運命の方が現れるので安心して下さい」と婚約者は嬉々として自分の婚約破棄を語る。 それを阻止すべくフレデリックは婚約者のレティシアに愛を囁き、退路を断っていく。 そしてレティシアが十七歳に、フレデリックは真実を語る。 ※王子視点です。 ※一途で健全?なヤンデレ ※ざまああり。 ※なろうにも掲載
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
リーゼロッテと内緒の箱庭
あるく/著

総文字数/36,861

異世界ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢リーゼロッテが初恋を実らせて婚約者へと至るまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺が彼女を二度殺した理由。
AT限定/著

総文字数/125,332

現代ファンタジー44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「罪悪感」なんて、許されたい奴の自己満足。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
──この世には、正義と悪が存在する。 正義と悪。組織化こそしてはいないものの、確かにこの世界にはその二つが存在した。今では正義代表やら悪代表やらもいる始末で、おまけにその代表を決めるために三年に一度、トーナメント形式のバトルコンテストまで開催しているという話だ。 因みに開催場所はその時々により異なっていると聞く。 そんな世界に主人公、ジル・デラニアスは産まれ落ちた。死を経て新たな世界に産まれた彼は、とてつもない弱者である。人間と獣族、その間に生まれ落ちた彼が誇れるのは人より優れたその身体能力のみ。それ以外はてんでダメな主人公である。 彼が所属していたギルドから追放されたある日、生まれ育った村が襲われた。そこで、手紙を受け取った彼は、『悪の頂点になれば真実を得られる』ことを知る。 村人たちが殺された理由を、母が殺された理由を、村が襲われた理由を知る為に、弱き少年は悪になることを決意する。 彼の進む先にはなにがあるのか……。 最弱の主人公が最強の仲間達とともに悪を目指してがんばる、ほのぼのでシリアスなバトルファンタジー(もどき)。 ※流血、死亡など残酷でえげつないと思われる表現を多々取り入れる予定です。苦手な方は閲覧をお控えください。 ※こちらは弱者が悪を目指した黙示録の改訂版です。内容だいぶ変わってます。よろしくお願いいたします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop