小説を探す

「ボーイ」の作品一覧・人気順

条件
ボーイ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,000
ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
当て馬くんの俺が親友に告られた話

総文字数/12,100

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
執着系クール男子 × 天然系チャラ男子 初めて本気になった女の子からフラれた“俺”は、自分が所謂《当て馬くん》だったと気付く。 そんな大失恋の最中、幼馴染で親友の笙真から「俺と付き合うか」と突然キスをされて――。 「え、何これドッキリ?」 幼なじみ × 男子高校生 × 青春BL - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「青春BL小説コンテスト」一次審査通過作品です。 応援ありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アンカー・チェイン
ジウ/著

総文字数/73,626

ヒューマンドラマ5ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君とは友だちになれない

総文字数/80,804

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……俺はカウントされてねぇのかよ」 「へ?」 「だから! 俺たち、もう、友だちだろ……」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しは、隣の席!

総文字数/68,642

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一言感想やレビューがあると小躍りしながら喜びます🎵
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
誰もいない帰り道。 俺は、君の音に救われた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋と愛とは溶け合わない

総文字数/68,712

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「恋じゃないかもしれない。だけど俺だって、お前が好きだ。それだけじゃ、一緒にいる理由にはならないのかよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今日も放課後、遠まわり
  • 書籍化作品

総文字数/43,363

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
並外れた容姿と自信家な性格のせいで友達が少ない天舞は、家の事情でド田舎の高校に転校することに。ある日、同級生の文に、かっこわるい瞬間を目撃されてしまう。笑うどころか“ふたりだけの秘密”にしてくれた素朴で優しい文に、天舞は急激に惹かれていく。「いつの間にか、君が僕の特別になった」そのままの自分を受け入れてくれる文への愛が重すぎる天舞に、ピュアすぎる文は…? 自己肯定感バリ高イケメン×田舎を愛するのんびり男子。 4月20日書籍発売です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雨にほどける
呉茱萸/著

総文字数/53,064

BL15ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
大切な幼馴染は、一年前の大雨の日、事故で死んだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の色を教えて

総文字数/56,731

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君に出会ったあの瞬間、憧れが生まれ、ときめきが全身を駆け巡った──────。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
澄める空は琥珀に溶ける

総文字数/99,010

BL12ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
スウィーテスト・シンフォニー

総文字数/62,315

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きみへの想いを、歌に乗せて。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
扉の鍵を開けてくれたのは

総文字数/55,784

BL31ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 母が病気で亡くなり、父が再婚することになった。  その再婚相手の子供が自分と同じ年の少年で――。  彼は一緒には住まないはずなのに、どうして? と焦る翠(すい)。  というのも、翠の恋愛対象が女子じゃなくて同性だったからだ。  その事を知られたくなくて隠そうとするのに、相手は仲良くなりたいと近づいてくる。  好きになっちゃいけないのに、優しくされると無視できなくて、嬉しい気持ちがどんどん膨らんでいく。  殻に閉じこもり外へ出られない臆病だった少年と自由でのびのび生きてきた少年の織り成す切ない青春ストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「恋愛相談って言われても、俺、お前が好きなんだけど」 そんな言葉を飲み込み続けた一年間。 親友・朝比奈律に“好きな子の相談”を持ちかけられた三浦湊は、 最初は笑って受け流していた。 けれど、相談を重ねるうちに気づく。 律の言葉の端々が、どんどん“自分”に似ていく。 同じ青ペンを使い、同じカフェオレを好み、歩幅がぴたりと合う――。 “その子”と“自分”の境界が曖昧になるたびに、心臓が鳴る。 沈黙の温度、目線の高さ、そして“半分こ”のパンの甘さ。 やがて、文化祭の雨の日。 「相談」という名の嘘を、律はそっと終わらせる。 これは、二人が“相談役ごっこ”を卒業するまでの物語。 誰もが一度は経験する、 “壊れるかもしれない優しさ”と“直さなくていい癖”の青春を描く。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」優秀賞
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋愛リアリティーショーに参加したら男に告白された。
丹衣奈/著

総文字数/33,763

BL8ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「第一印象から決めてました。俺と付き合ってくれない?」 恋愛リアリティーショーに参加した千早の手を取ったのは、王子様みたいな見た目の"男"!? 「この島さ、幽霊は出ないけどドッペルゲンガーは出るんでしょ?」 本島から離れた小島、青嵐島。 地元の高校2年生の千早は、亜麻色の髪の爽やかイケメン、涼星に迫られる。 キラキラした収録のはずなのに、目の前の参加者が次々とドッペルゲンガーに成り代わってしまう。 千早は無事に恋愛リアリティーショーを乗り切れるのか?そして、涼星の真意は……――? 恋愛リアリティーショー×ドッペルゲンガー×高校生青春BL。 恐怖と青春が交錯する新感覚な恋愛リアリティーショー、放送中です。さあどうぞ皆さん、ご覧下さい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
傷跡に恋心
とうこ/著

総文字数/80,614

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
額の傷跡がコンプレックスな瀬田夕也(せたゆうや)は、傷跡のせいで自信が持てず、ロクに友達も作れないまま大学二年生になってしまった。 「このままじゃダメだ」と、傷跡を隠す化粧品を買いに行ったところ、アイドルのクラスメイト・三橋暁斗(みはしあきと)に遭遇する。 メイクオタクだという暁斗は、夕也の傷跡のことを知ると言った。 「お前の傷跡、俺が隠すから」 そうして暁斗はさまざまな化粧品を使い、夕也の傷跡を見事に隠してみせた。 傷跡がなくなり、自信が持てるようになった夕也。大学で新たな友人を作ったり、おしゃれなカフェでのバイトを始めたりと、少しずつ新しい世界へ踏み出していく。 そんな夕也を、暁斗はどこか寂しげな目で見ていて――。 キラキラメイク好き男子(人気アイドル)×ピュアでまっすぐな陰キャ(隠れ美形)のすれ違いBLです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺のファンがメロ過ぎる

総文字数/23,749

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ド陰キャの俺には誰にも言えない秘密がある。  それは、俺が謎に包まれた人気歌い手『月灯』であること。  ある朝、電車内でうっかりスマホを落としてしまった俺は、月灯の映った画面を後輩に見られてしまう。  身バレしたかと焦る俺に、彼は目を輝かせ言った。 「もしかして、月灯のファンですか?」 「へ?」 「実は俺も月灯の大ファンで!」  ――それから、俺の羞恥と罪悪感に耐える日々が始まった。 距離感バグりイケメン後輩 × コミュ症陰キャメガネ先輩
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
華と番犬。
桜貴/著

総文字数/12,862

BL21ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop