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「BL」の作品一覧・人気順

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総文字数/30,303

BL8ページ

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あいつ、後輩失格。  ✓ 敬語使えない  ✓ 俺より背が高い  ✓ 可愛げがない  ✓ 教えられることがない  ( なんでもできやがるから )  杉山舞斗は“自分が先輩失格”だなんて1㍉も考えず、新入生 柳英二の粗さがしをする。  眼鏡を取ったらイケメンってのはよくある。  だけど、眼鏡つけたらイケメンって。  どういうこと?  あの眼鏡、ドラ◯もんの道具!? ハリネズミ男子(先輩)✕コヨーテ男子(後輩) ハードボイルドな部活(表向きボランティア部)でコードネームで呼ばれるとミッション開始。  俺、コヨーテに捕獲されそう…。click on!
幼馴染の使用人

総文字数/59,553

BL20ページ

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幼馴染の使用人・早川啓×うわべの友人関係に疲れた九条隼太 幼馴染の一条皐月の親との価値観の差に悩みながらも奮闘する恋人たちの物語。 幼馴染・一条皐月の許婚として育てられ、同級生からカップルとしてからかわれることにうんざりしている九条隼太。それでも気さくに振舞って自分の心をしまいこんでいる。 一条皐月の使用人として雇われた早川啓は、無表情で何を考えているかわからない。 とは言っても近くに男友達というものがいないため、啓と一緒に過ごしてみるとみるみる仲良くなり、親友と言っても過言でなくなった。 しかしある日啓が告げたのは隼太への愛の告白だった──
夜を泳ぐ光
叶つゆ/著

総文字数/188

BL1ページ

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◇ 宇佐美碧 うさみあおい 23歳 小説家志望 和泉結 いずみゆう 18歳 吹奏楽部部長 ◇
きみの素顔に触れさせて

総文字数/1

BL1ページ

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「——気になるんよ、雨沢くんのことが」 僕はきみのやわらかい関西弁に弱い
この先も君なら
春宮学/著

総文字数/3,415

BL3ページ

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恋愛が苦手な樹と、幼馴染である樹をずっと好きな陽向。 幼馴染で親友という関係から、それ以上の関係へ。 "パートナー""恋人""結婚相手"というものが、その人の人生で、この人となら一生一緒にいてもいいかなって思える相手のことを言うのなら、別に恋愛が無くたって良くない? 恋愛とは形が違うけれど、1個人を1個人が愛してれば、世間ではそう呼ばれてるそういう関係になってもいいんじゃない?と思って書きました。 人を好きになるって、愛の形ってもっと複雑じゃない? 本当は凸と凹が上手くハマるなんてことないよねっていうのを。 BLというコンテストを通して、男の子同士の恋愛という属性じゃなく、「樹」と「陽向」の関係性を書きたかったです。 私の実力不足が否めませんが、ぜひ覗いてください。
桜と星と初こいと

総文字数/161,331

BL81ページ

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教師と生徒で幼なじみ、そんな二人の、それぞれの初恋のお話です。
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文化祭の準備で“同時炎上”した教室。お化け屋敷の暗幕の中で、息が浅くなる瞬間。 逃げたい、でも消えたくない——そんな受けの主人公が、攻めの「固定」「横」「三呼吸」に救われながら、少しずつ“逃げない言葉”を覚えていく物語です。 派手な告白や劇的な奇跡より、日常の中で「並ぶ」「呼ぶ」「戻る」を積み重ねること。 名字から名前へ変わる呼び方、触れる前の確認、言葉だけで止める合図。小さなルールは、鎖ではなく“帰れる場所”になっていきます。 好きになるのは簡単じゃない。怖さは消えない。 それでも、怖いと言えたら、消えずにいられる。 文化祭の熱と、翌週の教室の空気、その間にある二人の距離を、静かに、薄いコメディも混ぜながら描きました。
8月のどこかで
まり/著

総文字数/20,843

BL8ページ

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俺達の夏が終わったのは、8月の中旬頃。 俺たちの関係が終わったのは、8月19日 俺達の関係が始まったのは、8月のどこか
〈BL〉俺たち結婚しました〈短編〉
華愁/著

総文字数/17,027

BL11ページ

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2015/8/15 誤字脱字を修正しました。 数年前、同じパソコン教室に 通ってた俺・紗葵君・大樹君と あの日、たまたま 迎えに来た葵君。 二年の時を経て 四人は“結婚”した。 当初は色々あったけど、 俺たちは今、幸福です。
そして、盤上にて
とおこ/著

総文字数/68,536

BL17ページ

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 ──ねえ、樹。樹の盤上は、どういう場所なの?  『中学生デビュー』のプロ棋士である船明樹は、日課のランニングの最中に、冷たい冬の匂いを纏った同い年ぐらいの少年・香と出会う。早朝のランニングを繰り返すうちに二人の距離は近づいていくが、樹は己の職業を明かすことができないでいた。  「頼れるのは自分だけ」「応援に意味はない」という価値観を持つ樹に対し、香は「応援されるとひとりじゃないと思える」と告げ、樹に「勝ってね」と真剣に言う。樹は重要な対局で香の「勝ってね」を思い出して勇気づけられ、確かに香の言ったとおりだ、と実感する。  けれども、その翌日、香からメッセージアプリで連絡が入る。そこには、『ごめん。もう、会わない』の一文が記されていた。 【キャラクター設定】 ・船明樹(ふなぎら・いつき)(攻)  十八歳の高校三年生であり、中学生でプロデビューを果たした将棋棋士。  将棋以外に興味がなく、徹底した合理主義と愛想のなさのため友人らしい友人もいないが、本人はまったく気にしていない。 ・匂坂香(さぎさか・かおる)(受)  樹と同い年の高校生。フィギュアスケート男子シングルの強化選手。今年シニアデビューを果たし、オリンピック出場を目指している。  明るく人懐っこい性格だが、プレッシャーに弱い。 ※別サイトに掲載したものを、一部修正して掲載しています。
【年の差BL】なりたくて

総文字数/127,261

BL47ページ

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いじめ、不登校、ネグレクト……この世界にも様々な社会問題が蔓延っていた。 これは、社会という荒波の中、暗闇に溺れた生徒を一人の教師が光へ導く物語。 ※表紙はAI生成です
彩る君に恋をする

総文字数/57,061

BL24ページ

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「凛月くんって、ほんと優しいよね」 言われ慣れたその言葉は凛月にとって呪いの言葉。 「優しい人でいること」を強いられて育ち、自己表現が苦手な高校2年生・佐野凛月。 座右の銘は「波風立てずに穏便に」。その言葉通り、彼は周囲の期待に応えるように生きてきた。 そんな凛月の密かな趣味はメイク。匿名アカウント「moon」として、メイク姿を投稿することで心のバランスを保っていた。 一方、同級生の一ノ瀬颯太は、将来メイクアップアーティストを目指す無口な少年。 ある日、一ノ瀬は「moon」の正体は凛月ではないかと気づき、少しずつ距離を縮めていく。 やがて、一ノ瀬が凛月にメイクを施した日をきっかけに、2人は恋人同士になる。 しかし凛月は、「一ノ瀬は女の子の姿をしている俺が好きなだけなのでは」と不安を抱えるのだった──。
丹羽さんちの清太くん

総文字数/11,070

BL7ページ

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一緒に過ごした夏が また来ればいいと思っていた――。
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