小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,994件
表紙を見る 表紙を閉じる
告白の返事ができなかったことを後悔していたら、自分をすきだと言った後輩によく似たひとが現れて――?
表紙を見る 表紙を閉じる
世界を斜めに見ていた僕の、その角度がピタリと重なった。センターマイクを挟んで聴こえるのは、ラジオのノイズか、それとも君の鼓動か。
明日、君に会いたい

総文字数/154,641

BL90ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年の中条隼人は、ぽっちゃりで天然パーマの外見をからかわれ、クラスで孤立してしまっている。 そんな隼人の楽しみは、小説を書くこと、そして隔週の選択音楽の授業で龍堂太一に会えること。 龍堂は一匹狼で物おじしない、威風のある生徒だった。隼人はいつも、彼を憧れのまなざしで見ていた。 そんな隼人は龍堂と、ひょんなことから接近しだして――。 ――仲良くなりたい、近づきたい。 憧れから始まる、さわやかな青春BLです。 ※龍堂×隼人です。(クーデレ一匹狼×マイペースいじめられっ子) ハッピーエンド、完結保証です! ※2025年2月2日、タイトルを「ハヤトロク」から、「明日、君に会いたい」に改題しました!
親友は俺に優しすぎる。

総文字数/10,147

BL59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
    側にいたくて、側にいて欲しい     平凡で、鈍感な 佐伯 唯(さえき ゆい) 高校1年生、16才、書道部          ✖️   イケメンで甘々な幼なじみ 笹原 碧(ささはら あおい)、 高校1年生、16才、サッカー部
音楽学校で唄う恋
小嶋/著

総文字数/31,909

BL22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ノルウェーの音楽学校を舞台にした高校生ボーイズライフものです 寡黙系男子(低音)×健気男子の同い年 学年差切ない系です~ サクっと読めますのでよろしければどうぞ ※秋入学設定です
ヒロインは僕でした。

総文字数/13,757

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
卑屈根暗地味男*王道ヒロイン*腹黒美少女*人気者男子 1年前に図書室で出会ってから、 卑屈根暗男子の奏太は美香に片想い。 しかし行手を阻むのは、美香の仲良しの莉子。 天使の顔をした莉子から放たれた言葉は残酷で。 「あんたの分際で美香に近づけると思ってんの?」 「やっぱりあんたのこと認めない」 親友の武は僕の好きな人を知ってからなんだかおかしいし。 「奏太と一緒にいたいからじゃん」 「俺が守らなきゃって思ったんだ」 僕のヒロインのはずが……。 「奏太くんって、なんか庇護欲くすぐるよね」 「あの瞬間、君を守りたい!って思ったんだよね」 高校生活最後の体育会、 運命の5日間が始まる。
人を呪わば夜が明ける?
天都々/著

総文字数/70,100

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、よたかさん。俺のこと、置いていかないでくださいね」 クラスで目立たず生きる高校生・灰原ヨタカは、ある夜、クラスメイトとの肝試しで“本物”に遭遇する。 炎に包まれた男。首の折れた女。人間を喰らう怪異。 逃げ場のない廃ビルで、ヨタカは幼なじみの秋月高嶺とともに、死の恐怖へ叩き落とされる。 だがその窮地に現れたのは、怪異を“壊す”ことを生業にする青年たちだった。 軽薄で掴みどころのない曲輪。 無愛想で冷徹な硯。 彼らが追っていたのは、人の欲望を喰らい、持ち主を怪異へ変える呪物「怪具」。 そしてヨタカ自身もまた、すでに怪具に“触れてしまった側”の人間だった。 人の欲望によって開かれる、呪いの市場「夜市」。 近づくほど壊れていく人間たち。 その中で高嶺だけは、異様なほど真っ直ぐにヨタカへ執着する。 まるで、ヨタカを誰にも渡したくないとでも言うように。 ──怖いのに、目が離せない。 臆病な高校生と、怪異を狩る青年たちが“夜”へ踏み込む、青春怪異譚。 【キャラクター】 ・灰原 ヨタカ(かいばら よたか)  主人公。名前が間違えられやすいコト以外特徴がない。肝試しをきっかけに、怪異に遭遇し、改易連盟に保護される立場に。 ・秋月 高嶺(あきづき たかね)  ヨタカの幼馴染。頭がよく、人当たりもいいヨタカの対極にいるような青年。ヨタカを大事に思っており、彼の幸せを本気で願っている。 ・鷹君 曲輪(たかぎみ くるわ)  改易連盟の一員。軽薄かつ適当な人間であり、軽口ばかりで真意が読めないところがある。相棒であり同じ改易連盟の硯と七瀬は信頼している。その軽々しい態度とは裏腹に、実力は確かな物。身長が低いことが悩み。 ・梔子 硯(くちなし すずり)  改易連盟の一員。武器は拳銃。曲輪と違い無気力かつ不愛想な部分のある人間。あまり感情が表に出ないが、情には熱いタイプ。最近はじめてのおつかいで泣いた。 ・御笠木 七瀬(みかさぎ ななせ)  硯と曲輪のマネジメントをする改易連盟の男。関西弁が特徴。基本的に二人に振り回されており、問題児二人に手を焼いている。そろそろ婚期が近い。  
左側の君

総文字数/72,254

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
文芸部の副部長、杉村麻人(すぎむらあさと)は、厳格過ぎる性格のため周りから仁王と呼ばれて恐れられていた。友人もおらず、ただ黙々と部活に精を出す麻人だったが、そんな麻人を唯一恐れず、懐いているのは、文芸部の後輩である、香坂千影(こうさかちかげ)。麻人の暴言にも動じないどころか、口うるさく応戦してくる彼を麻人は苦手に思っていたのだが、文化祭の直前のとある出来事をきっかけに千影を意識するようになってしまって……。
こっち向いて!
文花/著

総文字数/27,578

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 田舎の画塾に通ってる二人が、海辺に合宿しにいく話。  僕っ子系の攻め大好きです。
推し→僕への愛は供給過多です

総文字数/73,661

BL5ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
青海咲空 完結作品3作目! 新感覚BL小説大賞にエントリー中🎉 《推しが大好きで心の支えとしている男子》×《ある1人のオタクを特別視している男子》 【受け】信代朱里❤️ × 【攻め】透坂碧💚 《キャラクター》 ⚪︎信代 朱里   のぶしろ あかり  高校2年生・16歳  リスナー、アカウント名:しゅり  中学生の頃いじめに遭い不登校に。その時出会ったのが4年間推していたToRiという歌い手  優先順位 → 推し>>>友達>>>自分 ⚪︎透坂 碧   とうさか みどり  高校2年生・16歳  元歌い手、アカウント名:ToRi  歌い手ToRiとして活動していた。朱里のことは認知していて特別に甘い  優先順位 →朱里>>>自分 《🌸作者感想🌸》 コンテストギリギリの投稿失礼いたしました💦まだちゃんと見直しできていない部分があって拙いと思いますがコンテスト終了後改稿できるようにする予定です。 改めて見るとこの作品は去年10月頃に書き始めていたものでゆーっくり執筆していたら遅くなりました🙏 この中には私の推しに対する夢や実際に経験したことを詰め込んだ作品になったかと思います😊 番外編、碧が歌い手となった経緯も書きたかったのですが、それはまた後々ということで。 その後の進捗や新作などは、SNS(X、インスタ、TikTok、pixiv)のアカウントからの情報をお待ちください!
表紙を見る 表紙を閉じる
「絶対、「好き」って告白してやる!」 ⭐︎⭐︎ 恋に恋する男子校生・姫路織は、学年一の美少女・天川美波に告白するも「友達として見てる」と言われ撃沈。諦めきれない織は、地下書庫に潜む占い師の噂を聞き、足を運ぶ。そこにいたのは同じクラスの星簇彦史郎だった。星簇くんは「恋愛成立を手伝う代わりに、君自身のことを教えてほしい」と告げる。渋々承諾する織だが、突然後ろから抱き締められたり、膝の上に上げられたり、仕舞いには壁ドンまでと距離が近くなっていき……? ⭐︎⭐︎ ⭐︎ミステリアス(?)な占い師の息子  星簇 彦史郎(攻)    × ⭐︎恋に恋するピュア男前な男子高校生  姫路 織(受) ⭐︎美形攻め×平凡受けになります! 楽しんでいただけたら嬉しいです。 ⭐︎登場人物⭐︎ 主人公(受け) 姫路(ひめじ) 織(はとり) 健気で純粋、平凡 初恋は近所に住んでいた女の子 主要キャラ(攻め) 星簇(ほしむれ) 彦史郎(ひこしろう) 美形 ミステリアス  常に笑顔で何考えてるか分からない ドSな部分がある 織の恋の行方を手伝う代わりに、対価としてとあるものを要求、そしてそれがエスカレートしていって……? 準主要キャラ 天川(あまかわ) 美波(みなみ) 学年一の美少女 実は、彦史郎とは中学時代からの同級生 天神(てんじん) 文月(ふみつき) 織の親友 コミュニケーション力が高く、場を盛り上げるのが得意  実はここ天神高校校長の孫である
クールと噂の緋咲先輩は可愛すぎる

総文字数/17,659

BL15ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
チャラ一途なわんこ後輩×クールだけど実は天然ピュアな自信薄め先輩 【あらすじ】 端正な顔立ちでクールな高3の緋咲。誰も彼の笑顔を見たことがなく、周りから近寄り難いと思われ一目置かれている。 高2の柊弥は、見た目とテンションから男女共にチャラいと定評がある男子生徒だが、緋咲に一途片思い中。 実は、柊弥だけ一度緋咲の笑顔を見たことがあった。 柊弥はなんとか緋咲に振り向いてほしくて、もう一度笑顔を見たくてアプローチしに行くが、そのテンションのせいでチャラいだけだと思われている日々。 そして少しずつ縮まる距離の中、緋咲がクールでいて笑わないのには理由があることを知り…。
あの夏の日、先輩は

総文字数/54,229

BL43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
送り火に揺れる景色の向こうで。 森の中を一緒に歩いたあの時も。 ー切り取られたあの日全部に、俺は先輩を探すのに。 俺、神座 亮司(かむくら りょうじ)が 母の生まれ故郷である北陸山村部の高校へ転校した2年の夏。 6歳の頃、俺に灯篭流しを教えてくれたその人に再会する。 「はじめまして。今年の送り火人、久勢 晃紀(くぜ あきのり)です」 俺があの頃好きだったー当時と変わらぬ17歳の姿で。 【攻め】転校生(高2):神座 亮司 表紙左の長髪/182cm 無表情と気だるげな喋り方から周りにダウナー系だと思われているイケメン。 視える人。 初恋相手のお兄さんである久勢先輩と転校先で再会。今も好き。 16歳。 今年の8月に17歳になる。 【受け】転校先の先輩(高3):久勢 晃紀 表紙右の短髪/180cm 目元が凛々しい男前。 周りが年下ばかりだからか世話好き。 今年の送り盆における奉納舞の舞い手であり、送り火で火矢を放つ送り火人。 17歳。 今年の9月に18歳になる。 (✱完結までは場面の描写を修正したりします R8年4/10(金)タイトル改題)
眠れぬ夜は、君のせいにしたいのに
卯川卵/著

総文字数/73,597

BL18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「家には帰りたくない。"何か"がいる気がするから。」 授業中に居眠りばかりしている転校生・井埜陽生(いの はるき)の寝不足の原因を探るべく、クールな優等生・皆瀬依真(みなせ いさな)は陽生の住むアパート、そして陽生自身の凄惨な過去に足を踏み入れていく。 事件の点と点が繋がる時、彼らを待ち受けるのはーー 呪いのような過去に縛られた四人の運命が、真夏の熱気の中で激しく交錯する、青春ホラーミステリー 【攻】皆瀬依真×【受】井埜陽生 【攻】碧海湊斗×【受】吉崎龍二 ※エピローグにだけ少し卑猥な描写があります
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻】日原晴(ひはらはる) 高校三年生 / 帰宅部 / 178cm 明るく華やかで良くも悪くも校内一の有名人 【受】月宮快(つきみやかい) 高校二年生 / サッカー部 / 175cm 粗野で一見無愛想に見えるけど実は面倒見が良いタイプ 自由奔放な先輩 × 真っ直ぐな後輩 「快くんの表情バレバレなんだもん。そんな緊張しなくていいのに」 「…………意識してほしいっつたの日原先輩じゃないですか」
恋にするなら、君がいい。
社菘/著

総文字数/16,098

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「期待させちゃったお詫びに、俺が深月の恋人になるね」 実生活で友達が一人もできないまま『孤高の王子様』と呼ばれている高校3年生の佐倉深月。 さすがに寂しい、人恋しい…! そんな思いからSNSを通じて『葉月さん』と仲良くなり、リアルに会うことになったある日。 待ち合わせ場所にきたのはなんと、高校1年生の幼馴染・葉月聖人だった。 「俺が一人いれば友達も恋人も手に入れられてラッキーじゃん」 なんて言われ、弟のような存在の幼馴染にキスされて――!? 「…先に俺から離れてったのは、聖人のくせに……!」 「だって俺、深月が初恋で、これからも深月しか好きじゃないもん」 お詫びから始まった不思議な恋人関係。 次第に、二人の心は甘く通じ合っていく……
この後輩、惑わし上手

総文字数/13,118

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
皐月 湊 (15)-Satsuki Minato- × 木瀬 弥生(16)-Kise Yayoi-
pagetop