小説を探す

「高校生BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
846
そりゃモテたいとは願ったけどさ!

総文字数/18,490

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
モテたい!でもこれって違くないか? 男子なのに女子より可愛いといわれる和希は昔からの友人でイケメンの啓介と同じ高校に進学した。 可愛い女子と王道のデートを夢見ていた和希は、啓介に告白され動揺しまくる。 モテて薔薇色の高校生活を望む和希の夢はどうなるのか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
蝉は夏に鳴き、夏を知らない

総文字数/25,785

BL1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
相良くんの頭の中は忙しい
紀本明/著

総文字数/21,765

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の頭の中は、 あちこち武田くんに占領されてしまって、 もう武田くんのことしか考えられなくなっていた。 スターツ出版さま主催「青春BLコンテスト」にて中間選考に残していただけました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたの未来を変えます

総文字数/6,501

BL2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白い君、紅い唇

総文字数/87,899

BL26ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「美しいものには毒がある」 紳士淑女老若男女の皆様方、初めまして。 どうも定屋群青(さだやぐんじょう)です。 私が書いた小説の中では今の所、一番の長編で色濃いものができたのではないかと思います。 各話ごとに文字数の差異がすごいと思いますが、そこは御愛嬌でお願いします。 作品を書いていると天才キャラを描くのが大変だと改めて分かりました。 ぜひ、読んでいただけると私、定屋群青。歓喜の舞を踊る所存です。 注意:グロテスクな表現     犯罪的な描写 ※当作品は全てフィクションです。本編で描かれる全ての行動を実際に助長・肯定する意図はありません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「いつもバカ正直なのに、ここ一番って時に猫被ってどうすんだよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
また巡り合う、独りでに。
ちとせ/著

総文字数/9,682

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
墓石の前で、もう二度と会うはずのなかった親友と久しぶりに再会した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カースト上位にかまわれてます!?

総文字数/15,778

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 俺、相川究(あいかわきわむ)。生まれながらの虚弱体質。  そんなわけで高校受験のシーズンにインフルエンザにかかり、志望校は受験することすらかなわなかった。  やむなく進学した地域一番のあほ高では、もちろん友達なんかできない。  マッドな研究者の親は、愛情を注げない代わりに金銭の不自由だけはさせないと言い、俺はバンドルカードで自由に買い物ができるから、休み時間はもっぱらひとりで通販サイトを見て過ごす。  いわゆる陰キャだ。    そんなある日、クラスの陽キャ代表みたいな男・甲斐大河(かいたいが)に話しかけられ、うっかり自慢話をしてしまう。  すると大河は俺のアカウントで勝手にちょっとえっちな漫画を買ってしまい―― 「これ読みたかったんだけど、うちチビが何人もいるからさ。置いとけないだろ?」 「いやうちならいいのかよ!?」  善悪の基準がまったくわからん!  以来甲斐は俺の家に頻繁にやってくる。  奴が勝手に買うもので、親からほったらかしの殺風景な俺の部屋はだんだん居心地がよくなっていき――  カツアゲ犯と被害者?  それとも友だち?  いびつでほんわか。  そんな関係のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悩みに悩みすぎな僕の望む道

総文字数/7,053

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◇人生の分岐点、将来に悩む僕〈尊(みこと)〉は、将来を誓い合った人〈耀(テル)〉と再会する◇
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
𓈒𓏸︎︎︎︎ 𓈒𓂂𓏸 とある彼らのその後の話 𓏸𓈒𓂃
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 不動の成績一位を誇る美形双子の下にて不動の三位の山科。たまたま病院で、その双子の内の片方である海祈と遭遇し、守りたいと思うお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鳥居のそばでキスをして

総文字数/15,664

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
やんちゃ京都弁男子×小動物系バイリンガル転校生が、京都の男子校で出会って恋に落ちるお話です。よろしくお願いいたします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
創作BL)嘘と崇拝
黑野羊/著

総文字数/8,024

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは僕が高校生の時の、本にまつわる苦い思い出です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
世話焼きな天才攻め×不器用なヤンキー受けの、剣道が繋ぐじれったいラブストーリー。 《受け》春日井 美少年(かすがい みさと) 。高校二年生。細い身体にヤンキー風の見た目。「美少年」というキラキラネームがコンプレックス。クラスではヘラヘラと不良を演じているが、実は生きるために必死。適当に見えて、剣道具の手入れだけは完璧な努力家。 《攻め》閂 勇(かんぬき いさむ) 。高校二年生。転校してきた隻腕の天才剣士。眉目秀麗だが他人に無関心で、口を開けば歯に衣着せぬ正論ばかり。春日井を見下すが、彼の秘めた思いには誰よりも早く気付く。初めての友人に、秘めていた世話焼きな部分が開花する。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
可愛くなんてない!

総文字数/8,622

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「アキ先輩、やっぱ凄いッス」 「褒めても何も出ねーよ」 「アキ先輩は、オレの憧れです」 「やめろって。照れんだろ」 「アキ先輩、好きです!」 「だから……へ?」  後輩のいつになく真剣な瞳が、俺をじっと見つめていた。  ワンコ系イケメン後輩 × 無自覚美形メガネ先輩
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
     佐藤青葉(さとう あおば)      爽やか系イケメン過保護男子           ×      園崎陽向(そのざき ひなた)      低身長生意気ショタ系男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
トラウマと腹黒、夏のシェルター

総文字数/8,436

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
(困ったワンコだ) 高校最後の夏休みに波乱が起きた。 僕の安くないパーソナルスペースに、図体のデカい後輩が侵入している。 ルックスおばけ、我が演劇部のホープ、志垣一臣【しがき かずおみ】。 部長の僕が相手であろうとお構いなしに威圧感を放つ、外見だけは大人びた一年生だけど…… cover art @dolphin_number2
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
●登場人物 ◆志摩 悠人(しま ゆうと)/高2・受け・主人公 性格:穏やか、聞き役気質、自己主張は控えめ 外見:黒髪マッシュ気味、メガネ(外すと意外にイケメン系)、背は平均より少し高い 立ち位置:図書委員、クラスでは「優等生枠」だが友人は少数 コンプレックス: 苗字でしか呼ばれないこと 「誰にとっても“ちょうどいい先輩”でしかないのでは」という薄い孤独感 湊に対して: 最初は「人懐っこい後輩」認識 徐々に、自分を真っ直ぐ見てくる視線に気づき、意識し始める 物語終盤: 「自分を特別だと言ってくれる人がいる」ことを受け入れ、 “受け身”から一歩踏み出す側に成長 ◆早瀬 湊(はやせ みなと)/高1・攻め・後輩 性格:基本は人懐っこいが、好きな人のことでは不器用で拗らせがち 外見:明るめブラウンの短髪、表情がよく変わる、運動神経はそこそこ 立ち位置:図書委員。クラスでは友人も多いが、自分から輪の中心には行かないタイプ 志摩先輩への感情: 入学直後、図書室で優しく本の場所を教えてもらった瞬間からの一目惚れ ずっと苗字でしか呼べない距離を、もどかしく感じていた 内面: 「年下だから頼られたい」「でも重いと思われたくない」という葛藤を抱えている 嫉妬を自覚したことで、逆に避けてしまう不器用さが、読者の“見守り欲”を刺激 物語終盤: 敬語を外し、名前を呼び捨てで告白することで、 年下なのに一番頼りになる“攻め”として完成
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop