小説を探す

「ゆる日常」の作品一覧・人気順

条件
ゆる日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
303
【短編版】#ハッシュタグから始まる恋
  • 書籍化作品
[原題]#ハッシュタグから始まる恋

総文字数/45,251

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「熊谷、一緒に帰ろう」 「熊谷、今何考えてるの?」 「熊谷の全部が知りたい」 教室では滅多に笑わない葛西が、俺の前ではよく笑う。 穏やかに微笑みかけられる度に、胸の奥がむず痒くなった。 【執着心強めなクーデレ攻め】×【ピュアな平凡受け】 ☆第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストで優秀賞をいただきました! ☆2025年10月20日 BeLuck文庫さまより書籍化 ☆本編には収録していないSSも公開中 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正・加筆をしているので、違いも楽しんでみてください!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 《登場人物の設定》 【攻め】涼風 翡翠(すずかぜ ひすい) ・この物語のヒーロー。 ・高校三年生。金髪で眉目秀麗。背は185cmと高く、程よく筋肉がついた身体。 ・モテるので逆恨みされて喧嘩を売られることが多く、その相手をしていたら強くなっていた。 × 【受け】馬路締 佳南(まじじめ かなん) ・この物語の主人公。 ・高校一年生。眼鏡の銀縁にかかる黒色のまっすぐな髪。身長は169.4cm。 ・進学校に通う優秀な兄(高校三年生)がいる。 罰ゲームだから告白して断られて、それで終わると思っていたのに。 「いいよ、付き合う」 クラスメイトにからまれた時も、僕が痴漢に遭った時も助けてくれた。 「なぁ、俺の佳南に何してんの?」 涼風先輩の言葉を聞いて僕の心臓が、きゅん、と音を立てる。 男にときめくなんて、おかしいよな? そう思っているのに、頬が勝手に熱くなっていくのを止められない。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらの作品は「青春BLマンガ原作コンテスト」にエントリーしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の中身が知りたくて
恋晴/著

総文字数/70,105

BL17ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「あ…もしかして、王子じゃなくてウサギ?」 …ドキッ… え…何でバレた? コンプレックスでもある背の低さを生かして 友達に秘密で“着ぐるみ”のバイトをしている俺 ある事をきっかけに 学校で密かに敵対視している 高身長トリオのうちの1人が 着ぐるみの正体が俺だと疑ってきて… クールで、どっか抜けてるあいつは バグった距離感で迫ってくる このドキドキは焦り?…恋? 着ぐるみから始まる等身大の青春BL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後は、内緒の幼馴染。

総文字数/90,236

BL42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中華ウルフギャップ攻め×黒ポメ健気受け 《糖度高めな幼馴染の内緒の初恋》  高校2年の睦は、教室で存在感が薄く“もやしくん”と陰で呼ばれても反論しない、引っ込み思案な優等生。 対して、クラスの人気者・玲乃はクールなインフルエンサー。華やかな表の顔とは裏腹に、“女癖の悪いクズ”と噂されている。 だが──2人は誰にも知られていない幼馴染。 マンションの隣同士の部屋。放課後だけは幼い頃のまま、静かに寄り添ってきた。 学校では見せない甘い顔、甘い声で甘えてくる玲乃に睦は惹かれていく。 ある日、睦は体育館裏でクラスメイトに嫌がらせを受け、そこで玲乃に助けられる。 それ以降、文化祭準備で同じ班になった2人は、隠してきた距離を少しずつ学校の中へ持ち込むようになり……。  幼馴染の高校生同士の甘く秘めやかな恋
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しは、隣の席!

総文字数/68,642

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一言感想やレビューがあると小躍りしながら喜びます🎵
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 ︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵₊˚  ゆるゆる系テキトーイケメン        ×  真面目で意地っ張りな後輩 ₊˚︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶   ヒツジの皮を被った狼×まっすぐなワンコの ぴゅあな青春ラブストーリー♡ 《攻め》城所橙士(きどころとうじ)        × 《受け》小木曽琉生(こぎそるい)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
小さい頃から“可愛いもの”に目がない、高校一年生の上野瑚珀。 しかし、学校では地味キャラを装い、自分の本当の好きを隠す日々。 だけど休日になると、自作のスカートに身を包んで、ロリィタファッションでショッピングやカフェ巡りを楽しむ――そんな秘密があった。 ある日、路地裏で絡まれた瑚珀を助けてくれたのは、学校で“問題児集団”として知られる軽音楽部の九藤絆。 しかも、九藤はロリィタ姿の瑚珀を、女の子だと勘違いして一目惚れ。 「……あのさ、嫌だったら断ってもいいんだけど……連絡先、聞いてもいい?」 “コハネ”という偽名で九藤とやり取りを続ける瑚珀。 ドキドキのライン交換からデートの誘い、そして学校での偶然の再会――宿泊学習を経て、瑚珀は自分の素顔と秘密を明かせないまま、二人の距離は少しずつ、でも確実に縮まっていく……。 引っ込み思案で不器用な受け×不良なのに甘々でメロきゅんな先輩攻め♡ 隠していた“自分らしさ”が、恋とともに輝きだす―― 高校生×青春×ラブストーリー♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】細貝陽×【受け】有馬悠聖  高校生二年生の有馬は、友人たちと恋人が欲しいという話をしていたら突然大嫌いな細貝が立候補してきたーー。  クラスメイトの目があるから承諾したものの、夏休みには別れようと密かに計画を立てる。  「有馬、可愛い。大好き」  毎日湯水のように浴びせられる賛辞に、有馬の傷ついた心を癒してくれる。  思いの外、細貝の隣は居心地がいい。だけど有馬には付き合えない理由があってーー  溺愛攻め×自己肯定感低め受けの同級生ラブストーリーです。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「おまえら距離おかしくね?」「それネタじゃないの?」と言われて、 「ハ? なんのこと?」な受けと「俺らにはこれが普通だから~(ニコニコ)」な攻めの話。 ※旧題「幼馴染からバイかも知れないと言われた時の最適解」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【書籍化】好きだから困ります
みな丸/著

総文字数/61,103

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【書籍化】 ・2026年4月20日 BeLuck文庫より書籍化 ・書籍化の際に大幅加筆・改稿をしています ※こちらは加筆、改稿前の作品となります 「そんなに俺のことが嫌い?」 紫野咲也は喫茶店で働く高校2年生。 同じく喫茶店で働く1つ年下のイケメン、葵に絶賛”嫌われ中”の身だ。 基本的に塩対応、目が合うことすらなく、毎回睨みつけるような視線を葵は咲也に向けてくる。 それなのに土曜日のシフトはいつも2人きりで、毎週気まずい思いばかり。 テストで赤点も取ったことだし、勉強のために土曜日のシフトから抜けます!お互いその方がいいよね、と思いきや葵はなぜか反対のようで…? 勉強が理由なら自分が教える、とまで言われだし咲也は大混乱。 「代わりの人が決まるまでは出るから」 「違う。全然わかってない。人が足りなくなるから困るわけじゃないです」 「他に何が困るんだよ」 お前は俺が嫌いだろ、と告げれば葵は真っ赤な顔で叫ぶ。 「好きだから、困るって言ってるんです」 「あなたのことが好きだから、会う日が減ったら嫌で、困るっていってます!」 イケメンなクール男子かと思えば、すぐに顔を真っ赤にしちゃう可愛さと、両想いになるためならどんな手段も問わない押せ押せでかっこいい面を持つ葵に、咲也は振り回されることになり…⁉ 一途でイケメンだけど可愛い年下×地味顔だけど世話焼きで男前な年上の、互いを『可愛い・かっこいい』と思い合う純愛ストーリー。 ◆登場人物 紫野咲也(しの さくや) 高校2年生。家の近くの喫茶てアルバイト中。バイト先の後輩に嫌われすぎているのが目下の悩み。 地味顔で数学が苦手だが、世話焼きで男気のある性格。 葵にアタックされはじめて戸惑いながら惹かれていくが、実は恋愛に至れない事情がある。 葵(あおい) 高校1年生。咲也のバイト先に半年前からやってきた。 イケメンで不愛想だが、クールという言葉で周囲が納得してきた。 冷めてそうに見えるが、実は喜怒哀楽が激しく、好きな相手の前では上手におしゃべりができない。 前から咲也のことが好き。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生意気でごめん、先輩

総文字数/88,211

BL72ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※犬みたいな後輩がクールな先輩のポーカーフェイスを崩したくてキャンキャン吠えてます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
灰色のブレザー、紺色のブレザー
のじこ/著

総文字数/48,218

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
灰色のブレザーと紺色のブレザーが重なりあう。 ──────────────────── 【攻め】私立高校に通う謎多き「激メロ」二年生 城ヶ峰一路  × 【受け】公立高校に通う真面目体育会系の「メロつきたくない」一年生 仁木理玖人  高校一年生の仁木理玖人は、地元のファストフード店で有名私立高校の制服を着た男子高校生を見かける。その整った容姿から「激メロ男」と密かに呼ばれている彼は、友人は連れておらずひとりだけで席に座り、いつも物思いに耽るような暗い表情で窓の外をぼんやり眺めていた。その寂しげな姿に、仁木は放っておけずあるとき思い切って声をかけることに。  激メロ男こと城ヶ峰一路と仁木はそれがきっかけとなって少しずつ打ち解けていき、店で顔を合わせるたびに他愛もない話をするようになる。やがて親しさが増すにつれ、城ヶ峰の仁木に対する言動はより甘いものへと変わっていき、仁木はどうしようもなくメロメロになっていき……。  ファストフード店を舞台にした、私立校生と公立校生の青春ラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」優秀賞
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
となりの部屋の声が、やけにエロい。

総文字数/51,325

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2025/11/28〜2025/12/02 総合ランキング1位 【攻め】神田 葵 ×【受け】目黒 楓 初めて『あの声』を聞いたとき、完全にアレの最中だと思った。 けれど翌朝、隣の部屋から出てきたのは――同じ大学の、真面目そうな男子だった。 「昨日、ちょっとうるさかったですよね。すみません」 ――そんな刺激的な出会いから始まる、やさしくて不器用な大学生たちの青春物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ご褒美ください、翠先輩。

総文字数/31,995

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
廃部寸前の鉄道研究部で部長を務める榎戸 翠(すい)。 OBたちの功績を守り、部を存続させるために奔走する毎日。 そこへ現れたのは、新入生・五十嵐 遙(はるか)。 「中学の時、駅のホームで先輩を見かけて、一目惚れしました」 不純すぎる入部動機に最初は追い出そうとする翠だったが、 駅祭りの模型制作で人手が足りず、しぶしぶ入部を認めることに。 「――俺がちゃんと模型作りに貢献したら、ご褒美ください」 図々しいお願いも、やむを得ず飲み込む翠。 しかし、飄々とした態度とは裏腹に、五十嵐は優れたレイアウトを提案したり、鉄道知識を増やして翠を驚かせる。 その熱意と真っ直ぐな想いに、翠の心は少しずつ揺れていき……? 「なかなか靡いてくれないですね。俄然落としたくなりました」 「……あんなので、俺がときめくと思うなよ」 【執着系美形年下ワンコ攻め】×【ひねくれ美人な強気受け】  鉄道×青春×甘キュンBL♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『たつきは僕のヒーローだよっ! たつき大好きっ。』  記憶とアルバムの中の幼馴染は、俺よりも小さくて可愛くてか弱くて。  俺が守ってやらなきゃって、小動物みたいな存在で。  だから、信じられない。 「達樹覚えてない? 僕だよ、斑鳩透。」 「は?」  ……――あんなに可愛かった幼馴染が、(身体的にも精神的も)デカくなって帰ってきたなんて。 《昔可愛がってた幼馴染が積極的イケメンになって帰ってきたんだが。》 旧題:昔守っていた幼馴染と恋愛不器用な俺が同居するだけ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop