小説を探す

「高校生BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
670
生き残るために剣を握った俺たちは。

総文字数/8,253

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
世話焼きな天才攻め×不器用なヤンキー受けの、剣道が繋ぐじれったいラブストーリー。 《受け》春日井 美少年(かすがい みさと) 。高校二年生。細い身体にヤンキー風の見た目。「美少年」というキラキラネームがコンプレックス。クラスではヘラヘラと不良を演じているが、実は生きるために必死。適当に見えて、剣道具の手入れだけは完璧な努力家。 《攻め》閂 勇(かんぬき いさむ) 。高校二年生。転校してきた隻腕の天才剣士。眉目秀麗だが他人に無関心で、口を開けば歯に衣着せぬ正論ばかり。春日井を見下すが、彼の秘めた思いには誰よりも早く気付く。初めての友人に、秘めていた世話焼きな部分が開花する。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
可愛くなんてない!

総文字数/8,622

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「アキ先輩、やっぱ凄いッス」 「褒めても何も出ねーよ」 「アキ先輩は、オレの憧れです」 「やめろって。照れんだろ」 「アキ先輩、好きです!」 「だから……へ?」  後輩のいつになく真剣な瞳が、俺をじっと見つめていた。  ワンコ系イケメン後輩 × 無自覚美形メガネ先輩
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
小湊くんはわからせたい

総文字数/28,796

BL5ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
久我くんの前では隠せない

総文字数/13,723

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
リア充人気者×隠れ少女漫画好きオタク \ クラスの中心人物である久我くんに、なぜかオタクなことがバレました / 「なに読んでんの?」 「⋯いや、なにも...読んでない、です」 「嘘つけ」 高校生活では特に目立たず生活しようと思っていた佐倉真尋(さくらまひろ)。だが、唯一彼には隠していることが一つあった。 それは生粋の「少女漫画オタク」ということ──。 「それ。好きなら、現実でも試してみる?」 勘違いをしたくなってしまうくらいに。 久我くんは時々甘くて、時々優しい。 「かっこいいだろ。好きなものを好きって言えるのは」 男がかわいいものを好きなんてかっこ悪い。少女漫画オタクなんて気持ち悪いと思われるかもしれない。 そんな俺の気持ちを変えてくれたのは───。 甘めでピュアな青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみに会いたい、午前二時。
なつか/著

総文字数/9,770

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――もう一緒の電車に乗れないじゃん」 いつもの通学路、毎朝並んで乗る電車――そんな日常が、もうすぐ終わる。 それなのに、仲の良い後輩・佐久間晃成は、いつの間にか真っすぐな想いを向けてくる存在になっていた。 笑顔でからかう日々、ささいな仕草、ふと見せる不安そうな顔……全部が、胸を締め付ける。 でも、この気持ちに気づいてしまえば、晃成との関係は変わってしまう。 気持ちに蓋もできなくせに、臆病な俺は逃げ出すように登校するのをやめた。 そのまま時間だけが過ぎた、ある日の深夜――。 「先輩に、会いたい」 電話越しに震える声が耳に届いた瞬間、胸の奥の何かが弾けた。 冬の冷たい空気の中、溢れ出す想いのまま俺は走りだしていた。 眠れない冬の夜に会いたい気持ちがあふれ出す――。 まっすぐな後輩×臆病な先輩の青春ピュアBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キラキラの君と。
成瀬直/著

総文字数/34,278

BL6ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋ドロボーと双子のドッグトゥース~同室者から「初恋ドロボー」と責められますがそれは双子の兄です~

総文字数/7,100

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
とある出来事がきっかけで芸能界を引退した元キッズモデルの男子高校生・楓斗(ふうと)。 今でも人気モデルとして活躍している双子の兄の颯斗(はやと)とは対象的で、楓斗はすっかり陰キャなアニメオタクとなっていた。 同じ顔が災いして兄のファンに間違われる日々に嫌気がさしていた楓斗がこの春から転校した全寮制の男子校。 同級生には楓斗と同じ元キッズモデルにして、とある理由で芸能界を引退した動画配信者の「プリンス」こと凰二(おうじ)がいた。 キラキラした陽キャの凰二と寮で同室となってしまった陰キャの楓斗。 初対面の楓斗に詰め寄った凰二が言い放った最初の言葉は、「初恋ドロボー!」という最悪の一言だった。 かつてモデルだった凰二はモデルとして共演した楓斗に初恋をしてしまい、手ひどく振られたことで人間不信になって芸能界を引退してしまったという。 全く身に覚えが無い楓斗だったが、一つだけ心当たりがあった。 「告白した相手って、もしかして颯斗じゃない……?」 兄とそっくりな弟の自分が間違われても仕方ないが、凰二が告白したのは弟の楓斗だと繰り返す。 解けない誤解と思い出したくない楓斗のモデル時代の苦い記憶。 元モデルの陰キャなアニメオタク【受け】 × 元モデルの陽キャな動画配信者【攻め】 住む世界が違っていながらもいくつもの共通点をきっかけに接点を持ち始めた二人。 凰二の告白相手は兄の颯斗? それとも本当は弟の自分? 勘違いから始まる最悪な恋の始まり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の好きという言葉

総文字数/7,126

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イケメン陽キャと眼鏡陰キャのふんわり始まる恋心
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
はじまりの夏のこと

総文字数/4,269

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きだよ。今までもずっと、これからもずっと ――だから 「俺のことをちゃんと見て」 しどろもどろになって、ほんのりと顔を赤く染めるその姿に 始まりの予感がした、夏の日の話……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その吐息に、猫も僕もとろけてる。〜高嶺の花の先輩には「人吸い」癖がありました〜

総文字数/6,704

BL6ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
誰もいない放課後の飼育小屋。 飼育委員として保護猫活動に励む本郷先輩の横顔は、いつもの「高嶺の花」とは違う、柔らかで無防備なものだった。 猫たちを慈しむ先輩の隣で、少しずつ近づいていく二人の距離。 そんな日常の延長線上、訪れた猫カフェで――僕は先輩の甘い衝動を知ることになる。 「……いい匂いするね」 耳元を掠める熱い吐息と、首筋に触れる唇。 猫よりも甘く、執着にも似た「吸い」の熱に、僕の心もとろけていく。 二人の匂いが混ざり合う、放課後から始まる至福のヒーリング・ラブ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺はその時、何故女装していたのか? まあ趣味なんだけどさ。
Tempp/著

総文字数/2,654

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「先輩」なんて、呼ばないで

総文字数/7,181

BL3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
細先輩はつかめない

総文字数/46,104

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――俺がなにを言っても、あなたは俺のそばから消えませんか……? からかい上手で「つかめない」先輩との、ピュア&ドキドキ・再会ラブ♡ ◯全8話予定、不定期更新 ◯漫画原作としての、シナリオ形式の作品になります
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
フロートオンブルー
741/著

総文字数/87,583

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
カメラ好き後輩×不登校先輩 お話は主人公二人の視点を切り替えながら進みます。 ※ウェブ上での小説発表経験がないため勝手がつかめていません。  ワードファイルから文章をコピペしたため読みにくい部分がありましたらぜひご指摘ください、
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ファンバレしたら推しとの距離ゼロになりました
光野凜/著

総文字数/6,586

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
彼女の影響で、奏多は男性アイドルグループの一人を密かに推していた。 かっこよくて、優しくファンを大切にするその姿に、救われていた。 ――あの日までは。 放課後、偶然目にしたのは、彼女が見知らぬ男とキスしている光景。 逃げていく彼女。 取り残された男と目が合った瞬間、奏多は凍りつく。 そこにいたのは、画面の中で微笑んでいた“推し”だった。 「......なに見てんの?」 冷たく吐き捨てられる一言。 優しい推しの面影はなく、そこにいたのは軽薄で無神経な“クズ男”。 最悪の出会い、最悪の現実。 もう二度と関わりたくない――はずなのに、まさかの再開。 もうファンをやめようと思っていたのに、ある日をきっかけに推しが優しくなって......?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
学校の休憩時間10分の内緒の恋人チャージ

総文字数/6,534

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
俺様攻め×一途受け の学校の休み時間10分の内緒の恋人チャージ方法は、ちゅーとぎゅーの他にもたくさん種類があるとのことです。 周囲には内緒。 だけど、前の席の恋人は距離感がおかしい。 休憩時間になるたびに求められるキス。 囁かれる声。 離してくれないない指先。 「10分だけ、吹雪のことチャージさせて」 そうお願いされるたびに、心臓がもたない。 チャイムが鳴るまでの短い時間 恋人に『補給』される甘すぎる高校生の日常。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺が嫌いな俺を、あなたは好きだと言った」 「好きになってほしかったのは、 俺ではなくあなた自身だった」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop