小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
14,662件
だから、君は夜を知らない

総文字数/5,258

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「私、夜になると見えなくなっちゃうんだ」 夕日が沈むとともに、だんだんと消えてしまう君に出会った僕。 君は、夜を知らない。 だから僕は、君にある嘘をついた―。
あの日、星に願った。
りた。/著

総文字数/9,924

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『予想外のラスト! 1万文字以下の超短編 第3弾』応募作品になります。見つけて下さりありがとうございます。
蹴撃の黒メイデン

総文字数/84,763

その他48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本格異能力バトルものです! 表紙絵は自分で描いています(AIでないです) 《LINEノベル編集部からおすすめピックアップ》 《第12回オーバーラップ文庫大賞1次通過》 《アルファポリスライト文芸日間ランキング最高7位/3913作》
【シナリオ】2回目の異世界では魔王軍として戦います!

総文字数/13,866

異世界ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
日本から転移した真人は魔族と人間が争っている異世界に転移してしまう。 それから冒険者パーティー達とともに魔王軍を倒しに行きついに魔王と対決し長時間の戦闘の結果、倒し世界に平和が訪れた。 そして真人は病気でその後すぐ死んでしまうが目が覚めると死んだ魔王の孫として生まれ変わりネクロという名前を付けられた。 魔王軍は真人の冒険者パーティーが魔王を倒し壊滅したが残党達がまた世界を支配しようと企んでいた。 それからネクロの父、ダンケが新の魔王として降臨し魔王軍が復活し街を支配していく。 前世は勇者として魔王を倒した真人は生まれ変わり後、ネクロとなり今度は魔王軍として世界を支配していくがダンケのやり方に疑問を思いつつあった。
表紙を見る 表紙を閉じる
あなたと出会ったあの日に、 私は一目惚れをしてしまいました。 でも、あなたには大好きな恋人がいるから、 私は気持ちを封印してあなた達の幸せを願っていました。 それなのに……、 彼女の浮気はあなたを苦しめて、 その姿を遠目から見守っていた私の心も窮屈になっていきました。 それからあなたが下した決断は、 「沙理に復讐したいから手伝ってくんない?」 彼女への仕返しでした。 だから私は彼に偽恋人の提案をして、 傍で支えることを決めたのです。 でも、その間何度も想いを告げてきたけど、 好きになってはもらえない。 こんなに近くにいるのに、 あなたの頭の中の彼女は消えていかないから。 だから苦しくなる。 たとえこの想いが繋がらなくても、 私はこの想いを大切にする為に……。 ※この物語はフィクションです。 執筆開始 2024/4/4 完結 2024/4/19
一匹狼と妖精さん

総文字数/99,982

BL36ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
『わぁ…キレイ…』 昼休みの屋上で思わず声を漏らしたのは、過去のトラウマにより人との関わりが怖い陰キャ系DKの船木水澄。 そこで出会ったのは、人と関わることを避けてきた見た目ヤンキー系DKの国分嵐。 人との関わりを避けてきた二人だったが、嵐は水澄の瞳を見て『妖精みたいだ』と思った。 踏み出したいけど踏み出せない、踏み出し方がわからない二人が少しずつお互いを知り、次第に心を開き成長していく…… 甘くて、切なくて、どかしい…二人の初恋が始まる。
忘却回廊

総文字数/9,319

現代ファンタジー1ページ

聴きたいのは、君のエール!
めぇ/著

総文字数/29,334

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平穏な生活が送れればいいって思ってた高校2年の夏、突然廃部が決まった。 部活必須のうちの学校でさすがに廃部は困る、全くそれらしい活動してなかったけど。 瀬戸彩生(せとあやき)、一応廃れた軽音部の部長の無自覚天才ギタリスト。 活動なんてする気のないやつばかりで、だけどいつも真面目に1人だけギターを弾いていた。好きだったから、ギターを弾くのが。 だけどそんなの誰も聞いてないと思ってた、のに。 「めちゃくちゃ上手いな!!!」 加々谷静真(かがやしずま)、強豪野球部のエース。 大きな声で喋り続ける、すっごい合わない名前の奴だと思った。 「今度ちゃんと聞かせてくれよ!」 こっちに一言も喋らせないまま勝手に来て勝手に帰って…だけど加々谷の一言で廃部が免れることに!?
僕は君を忘れたい
蜃気羊/著

総文字数/9,190

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
☆水星  君はもう、疲れ切ってしまったんだね。  僕だって、疲れ切ってしまったんだよ。    月から水星を眺めているみたいだね。  時計の針は止まらずに誰にでも平等だから、  「残酷だよね」と、海を眺めながら君は言った。  君といた砂浜はもう、侵食されて、  護岸しか残っていないんだって。  君がいない世界で疲れ切ったまま、  僕はもう、ひとりきりだよ。  ――僕は君を忘れたい。  ――私は君のことを忘れない。  過去、未来、現在、時空、次元を超えて、お互いの気持ちが交錯する話。  合わせて60作の文章が収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
死にたがりの七日間とたった一つの願い
星/著

総文字数/9,033

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
必要とされたい。愛されたい。……生きたい。
僕達はセックスができない
蔦屋育/著

総文字数/9,710

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ヤリチンとビッチが青春する話。
表紙を見る 表紙を閉じる
与えられた運命を、私は選ばない。 転生した先は、小説で読んだ破滅の道を歩んでしまった悪役令嬢。 だけど今の私は違う。 決められた未来を変えることができる。 小説で歩んだ破滅の道の過去を変えて自分の手で新しい人生を切り開くため、私は立ち上がる。
可愛いという名の呪縛
しづ/著

総文字数/9,780

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
姉のように可愛くならなきゃ。好きな洋服も食べ物もドラマも映画も可愛いを基準に選ばなくては。 生きづらい日々だった。 貴方に会えてようやく楽に呼吸ができた
【短編小説】親友と紹介された女の子

総文字数/9,501

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 今日は一年の始まりの元旦。友人と二人で初詣に行った。俺はくじを引いたら大吉だった。「やったー!」 と喜んだ。嬉しい。 俺の名前は|大坂順二《おおさかじゅんじ》という。年齢は二十歳で短期大学を卒業したばかり。今は四月で仕事はコンクリートを製造する工場で働いている。仕事はきついけれど、人間関係が楽しい。気の合うやつらばかりで。肉体労働なので細マッチョ。もう一人の友人は会社の同僚でそいつも大吉だった。  一月四日、仕事が終わって俺は寮の玄関で煙草を吸っていた。そこに会社の同僚の|渡辺和《わたなべかず》、年は19歳。こいつは高校を卒業してから、この会社に就職したらしい。俺はかず、と呼んでいる。かずは俺のことを大坂さんと呼んでいる。
任侠メガネとうさぎちゃん
景華/著

総文字数/9,230

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
野原宇紗奈、通称うさぎは、あがり症で気弱で陰キャで、よく人に絡まれる。 そんな彼女を助けてくれたのは、小学六年生で引っ越したお隣に住んでいた幼馴染──日吉守だった。 小さい頃よくパシリに使われていた宇紗奈。 ひょんなことから彼と付き合っていることになり、その悪夢の日々が再開されるが……。 彼と一緒にいることでクラスに馴染みはじめ、彼女自身も成長していく。 そして祭りの日。 宇紗奈は、守が彼女をパシリに使っていた本当の理由を知る。
君にたくさんの花が降りますように

総文字数/9,016

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」応募作品です。
恋の花火はコーヒーのあとで
遊野煌/著

総文字数/9,999

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
水野繭香は職場の上司である、二つ年上の香田課長に長らく片思いしていた。そして繭香にはその想いを決して口に出すことができない理由があった。香田課長には長らく付き合っている恋人がいたから。 ある日、香田課長が結婚することを聞かされた繭香は『失恋花火』と称して同期の松永航平から花火をしようと誘われる。 花火の色が変わるように、この夜が明ければ二人の関係もカタチが変わる──? ※フリー素材です。
pagetop